>>ブログトップへ

12月 12 2012

エセ平和主義者

それにしても天気が悪いですね、北日本など強風と大雪で大変なことになっています。北海道で、この時期としては平年の八倍も雪が降ったところもあり、この異例の大雪と強風で、選挙どころではないところも出てきています。

本当に各党の候補者の皆さん、もう呪詛を唱えるのは止めていただけませんか、どこも大迷惑です。その証拠に呪詛(脱原発)を唱えていない自民党には神風が吹き始め、ちょと信じられないペースで票が集まっています。(これ本当ですかね?しかし、あちこちで調べて同じような支持率になっているのですから、多分正しいのでしょうが、何でこんなに自民に支持が集まってんでしょうか?)

やはり天を敵に回すか、味方にするかで、かなり違ってくると思います。

天が味方についているということは、やはり自民党の政策は正しいということになり、他の党の政策は神の心に反するものが多いということでしょう。

例えば、自民の政策の中で国防軍ということがずいぶん問題になっています。

ちょっと自衛隊の名前を変えようとか、防衛費を上げようとかしただけで、たちまち、それは戦争に繋がる、と言い出す人いますが、この言い方少しおかしいのではないでしょうか?(少しと言うか、かなりです)

だってよく考えてみてください、今の日本の状況や世界情勢を。

日本の状況も、隣の北朝鮮はミサイルを発射しようとしているのであるし、その北朝鮮と韓国は銃や迫撃砲の打ち合いまでやっているのです。その韓国との竹島問題。それに中国は軍事費が毎年増大し、あちこちの領土、領海を奪い(チベットやフィリピン、その他)日本の領土である尖閣諸島も奪われかけているのです。ロシアにも北方領土を取られたままです。

それに世界各国での紛争は数知れません。

こんな状況の時に、少し何かこのような軍事にかかわることをすると、いっせいに、それは戦争に繋がる、ということ事態おかしいのではないでしょうか。それではこのような世界情勢の中、何もしない方が安全だというのでしょうか?

考えてみてください。中国はチベットやフィリピンなどの領土、領海には手を出してくるのに、アメリカやロシアの領土領海には絶対手を出しません。

これはなぜでしょうか?

この答えは子供で分かります。軍事力が違うからです。

チベットやフィリピンは軍事力が弱いから、中国に領土領海を取られているのであり、アメリカやロシアは、中国より軍事力が強いから中国は手を出さないのです。

これに異論がある人はいないと思います。

であるならば、その中国のような国がすぐ隣にある日本は、軍事力を上げた方がいいのでしょうか?それとも下げた方がいいのでしょうか?これも子供でも分かりますね、上げた方がいいに決まっています。

ところが日本の有識者と言われる人々は、軍事力を下げた方がいいと言われるのです。どう考えてもおかしいでしょう。

これが洗脳なのです。

普通に考えれば、軍事力を上げた方が抑止力になると考えるのが当たり前なのに、日本では軍事力を下げた方が抑止力になるように教えるのです。(周りの国を刺激しなければ何も起きない、というようにです。しかし、現実には起きています)

周りの国が、どれだけ軍事力を上げようが、周りの国からどれだけちょっかいをかけられようが、軍事力を下げ、静かにしていることが一番いいと言うのです。(おまけにアメリカとの同盟もいらないと言う人いますし)

これが洗脳ですね、このような考えは、どう考えても日本にとって不利であり、他国から見れば有利なのです。(そりゃそうでしょう、隣の国が武器も減らして、何をしても何もいってこなければ、周りの国々から見てこんなやりやすいことありません)

このような連合国の洗脳に、未だ日本の多くの人は、かかっているということを知ってください。

このような世界情勢で、少々防衛費(軍事力)を上げたくらいで戦争になるわけありません。(日本は核ももっていないのです)逆に上げなければ危なくて仕方がないのです。それに自衛隊は元々(安倍総裁が何度も説明されているように)軍なのです。日本国内では、そのような洗脳にかかった人が多いので、ごまかした言い方をしていたに過ぎないのです。

やはり、正当な呼び方にかえるべきであるし、そうしないと日本の安全は守れないのです。アメリカの同盟がしっかりしないと他国から侵略されるのです。(今の日本の現実はそうです)

洗脳されている人の常套句は“戦争に繋がる”とか“軍国主義の復活”という言葉です。(かなり古い言葉ですが、そのような言葉に、日本の多くの人は拒絶反応を示すように、これもまた洗脳されています)世界各国で紛争地域が数え切れないくらいあるのに、日本だけが守りも固めようともせず、ジッとしているだけではもう守られないのです。

これまではアメリカの名前だけで守られました。しかし、これからは北朝鮮まで核を持つようになったかも知れず、中国の軍事力は年々増しているのです。もうアメリカの名前だけでは、日本の安全は保てないのです。

世界情勢は刻々と変わってきています。

平和だけを唱え、何もしようとしないエセ平和主義者に騙されてはならないのです。

(ヘリの音うるさいんですけど。最近は家の近くまで飛んできていますがいい加減にしてもらえませんか。中国並みの監視は勘弁してください。何度も言いますが、そんなお金があるなら寄付してください、その方がよほどいいこと起きてきます)

3 コメント

12月 11 2012

正しく法を理解できない人の哀れさ

いくら選挙が近いとはいえ、あまり選挙の話ばかりでも飽きます。(何か自民党に神風も吹き始めたようですし)とりあえず今回は別の話を書きましょう。

最近また、どこかのオジちゃんがコメントしてきますけど何でしょうね、まったく。孤独老人が孤独に耐えられず、相手をしてもらいたいようなコメントですが、自分たちが誰からも相手にされないので、私がうらやましいんでしょう。(笑)

普通、法を知っている人ならその人は、すべての人の指針を示さなければならないのですから(それはそうです。法すなわち神の心は、政治から経済から一般の生活にいたるまで、すべてその心を基にしないといけないのですから、そのすべてに影響を与えないといけないのです)多くの人が興味を示し、何らかの形で参考にするはずですが、この人たちの言うこと誰も聞きません。

自分たちが誰からも相手にされない、そのひがみ妬みから、私にこのような誹謗、中傷のコメントを送ってくるのでしょう。

私の言うことが間違いというなら、これが本当の法である、とバンと書いて示せばいいのに、それはしないのです。(正確にはできないのですが)誹謗、中傷のコメントしかできないとは、どこまでいってもだらしのない人たちです。

それも仕方がない話でしょう。自分たちが高橋先生の教えを間違って聞いてるのですから。正しく法を知らない自分たちが悪いのです。

この人たちを見ていれば分かりますが、高橋先生の教えを勉強したとはいえ、正しく法を理解しないと、できの悪いそこらの法を知らない人と何らかわらないのです。

つまり、いくら法と巡り合う縁を得て自分で勉強したとしても、その法を正しく理解しないと、常識ある普通の人以下の人間になり下がるということです。(だって、普通の人なら名前とメルアド隠して何度もメールしてこないでしょう。この人たち平気でそんなことしているのです。それだけ程度が悪いということです)

このような人たちを見れば、私は高橋先生がいられる時から法の勉強をしている、と胸を張っている人の愚かさがよく分かります。どれだけ長く法の勉強をしていても、それを自分で正しく理解しないと何もならないのです。

私が、高橋先生や園頭先生の弟子たちは皆ダメだと言ったのは、このような人たちは、そんな昔から法を勉強していると、その長さばかり誇り、法をどれだけ正しく理解しているかという、理解度をまるで考えなかったからです。ただ、長く勉強しているから私は他の人よりすごい、他の人よりよく法を理解している、と思い込んでいるだけだからダメだと言ったのです。

このような人たちに何一つ奇跡が起きないのが、この人たちが何一つ正しく法を理解していないという証拠です。

本当の神の教えを勉強し、実践しているのであれば、普通なら次々に奇跡が起きるはずです。(それは聖書など見れば明らかで、預言者と言われる人たちはもちろんのこと、キリストの弟子たちでさえ、次々に奇跡が起きているのです)それなのに、この人たちは奇跡など起きないと胸を張って言い、また、奇跡が起きたと言っても、せいぜい一度か二度、それも奇跡なのか自然にそのようなことが起きているのか、分からないようなことを奇跡が起きたと騒いでいるのです。

笑ってしまいます。本当の神の教えを正しく勉強しているのであれば、奇跡は次々に起きるのです。高橋先生も園頭先生もそのような奇跡を次々に起こされたのです。

今いる高橋先生や園頭先生の弟子と言っている人たちの、言っていることのあまりのレベルの低さに愕然としてしまいます。言ってはいけませんが、私と他の弟子と称する人たちとは、それほど差があるということです。だから、私にコメントしてくるバカ弟子たちも、私に起きていることがまるで分からないのです。(あまりに自分たちがダメすぎてです)

だから、ひがむことしかできないのです。そんな哀れな人たちに誰が注目などするでしょうか。

しかしそれは、せっかく高橋先生の教えに巡り合ったにもかかわらず、正しく理解しなかった自分たちの責任なのです。自業自得なのです。

正しく法を理解していないこのような人たちは、結局不幸になります。

しかし、このような人たちは、たとえ法と巡り合い、勉強する縁を得ても、正しく勉強しなければ何もならないという、後世の人たちのよき見本となるのです。よき戒めとなるのです。

法をただ知るだけでもダメ、法と巡り合い勉強することになっても、それを正しく理解しなくてもダメ、法を知り正しく理解することがいかに難しいか。

その難しさを知ってください。

2 コメント

12月 10 2012

選ぶ政党の大事さ

今日の名古屋は朝から銀世界が広がっています。ずいぶんな雪で、まだ降っています。今日はどこに行っても交通渋滞がすごいでしょうね。(名古屋は雪が降ったらもう、そこかしこで渋滞になりますから)

まだ十二月の初旬ですからね、この時期、これだけ名古屋に雪が降るというのも珍しいのではないでしょうか。

本当に選挙戦に突入してからおかしな天気が続いています。各地暴風雪が吹き荒れ、地震や竜巻まで起き、この異常な寒気です。まるで選挙を天が邪魔しているかのようですね。

決して天が選挙の邪魔をしているわけではありません。天の気に障ることばかり言っているからいけないのです。

しかし、このような異常な天気を見ていると、今回の選挙は本当に大事である、とつくづく思います。おかしな議員を選べば、このような天気が続くということですからね、政治家選ぶ目も目覚めないといけません。

隣の北朝鮮がミサイル打ち上げると言っているのに、そんなことを忘れたかのように脱原発や子育て支援くらいしか言わない政党や(ミサイル打ち込まれたらどうするつもりなんでしょうか?)そのミサイルを「さっさと打ち上げろ」などといっている、官房長官がいる政党など、とても応援できないでしょう。

外国の脅威を忘れたかのように、国内のことしか言わない政党など、やはり詐欺政党ではないかと思いますし、隣の国が打ち上げるミサイルより、自分の選挙の方が気になる人が、官房長官などやってる政党など、これも国民のことなど二の次で、自分のことしか考えていない人が集まっていると思われますし、そんな政党など選べば国民の暮らしなど当然二の次にされます。(それは多くの皆さん重々お分かりいただいたと思いますが)

私の住む名古屋市の中川区も選挙で勝ってる人、ずっと元社会党の人ですからね。(ということは当然、社会主義の人ということになります)

そのような人を選び続けてきたのです。ということは、この辺りの人は、そのような心(社会、共産主義)の人が多いということになります。

なぜ、恐ろしいことがこの辺りで次々に起きたのか、そこに住む人たちの心を知れば理由がよく分かります。社会、共産主義者、すなわち神の心からもっとも遠い心を持っている人たちが多かったから、ということです。

恐ろしい現象が起きて、それを人のせいにしている人も多いのですが、そこに住む多くの人の心を知るならば、その心に必ず原因があるのです。その心の原因を知ろうとせず、責任転嫁ばかりしていても恐ろしい現象は収まりません。自分の心を直す、神の心から遠かった自分の心を、神に近い心に変えるしか自分が助かる道はないのです。

名古屋は民主王国と言われています。しかし、民主党の議員の心は国民より自分です。(神の心からもっとも遠い社会、共産主義者が多いのですから)そのような政党をいつまでも選んでいれば、名古屋に恐ろしい現象は起き続けるでしょう。(時代が変わっているからです)

もう、選ぶ政党を間違えてはならないのです。私は自分の好みでいっているわけではありません。現実に恐ろしいことがこの辺りで続いているから、考えを変えた方がいい、といっているだけなのです。

いつまでも恐ろしい現象を人のせいにしていても始まりません。自分が悪かったと反省した時、初めて私の言っている意味が分かります。お前の言うことなど聞けるか、と思っている間は神の心を知ることはないでしょう。

しかし、そんな子供のような心をいつまでも持ち続けても何も変わりません。

少しでもいいので、責任転嫁する心を変えることです。少しでいいから自分の考えが悪かったのではないか?と思うことです。

そのように思いを持ち始めないと本当の幸福はこないのです。

3 コメント

12月 09 2012

二つの策

ダメ弟子を相手にしていても時間の無駄ですし、若い子を相手にうつつをぬかしてる場合でもありません。法の流布、その一心でブログを書かないと法は拡がりません。そのつもりで頑張ります。(すいません固くて)

昨日の名古屋は寒いだけではありませんでした。風も物凄かったのですが、それも道理でしょう。何せ政界に嵐を呼ぶ男(日本維新の会の石原代表と橋下代表代行です)お二人がそろって名古屋に来られたのですから。(笑)

名古屋駅での街頭演説でしたが、石原代表は初めてで橋下市長(こちらの方が言いやすいもので)は二度めの拝見でしたが、やはりお二人は存在感が違います。特に橋下市長は不思議な方ですね、何か存在感が増したようで、先が楽しみな方だなと改めて思いました。

風が強かったせいでマイクの声が飛んでしまい、お二人が何を演説されたのか、ほとんど聞こえなかったのですが(笑)言われたいことはよくテレビで聞いていますので分かります。そのようなわけで、今回の選挙は自民党に譲る、ということを言いたかったんだと思います。(アレ、違いますかね〔笑〕)

冗談はともかく、しかし、名古屋で維新の会を応援してくれと言うのも虫がいいでしょう、うちの河村市長にあんな仕打ちをしておいて。(皆さんが行かれた後、今度は同じ場所で未来の党が来て街頭演説を始めたのですが、そこに河村市長も応援に来ていました。本当に寂しそうでした〔涙〕)

それに今回の選挙は、あの突然死ならぬ突然解散と、リーマンショックならぬ民主党ショックで有権者は新しい党には拒絶反応を起こしています。苦しい選挙になるのは必然でしょう。(民主のあの大コケぶりにはさすがにドン引きですし、やはりあの急な解散で我々有権者には、どこも新しい政党は混乱しているようにしか見えませんから)

やはり今回は自民でしょうね、誰が見ても安定しています。安心感があります。それに政策もしっかりしています。自民優位は動かないでしょう。無党派層がまだ半分くらい入ると言いますが、無党派はどこまでいっても無党派です。

無党派と言えば何か聞こえがいいのですが、要はこの時期に来てもまだ決められない、政策がどの党がいいのか分からない人たちなのですから、そのような人たちが、一方の党に偏って票を入れるということはまず(よほどのインパクトがなければ)有り得ません。(つまり選挙日まで迷うということです)ということは、無党派の人たちは皆それぞれ、いろいろな党に票を入れるでしょうから、当然票は分散するでしょう。無党派層を当てにすること自体おかしいのです。

さて、そこでです。

とはいえ、ワザワザ超有名なお二人が名古屋まで来てくださっているのに、そのまま手ぶらで帰っていただくのは大変申し訳ないと思い、せっかくですから、これからでも維新の会が挽回できる、起死回生の策をお伝えしておきたいと思います。(アドバイザーですからね私は。自分で言うのもなんですが、ここら辺が私の心の広いところです〔笑〕)

二つの策があります。どちらでも結構です。この二つの策の一つを実行されるのであれば、必ず維新の会に票は集まるでしょう。(何か軍師みたいでかっこいいです〔笑〕)

一つ目の策は前に私が言いましたが、大飯原発を止めてしまうことです。橋下市長が関電に乗り込み強引に止めてしまえばいいのです。大株主である大阪市の橋下市長が直談判するのであれば(あれだけ口がよく回られるので…失礼、あれだけ演説がお上手ですのででした)関電もいやとはいえないでしょう。選挙前のこの時期、大飯原発を止めることができれば、これ以上の脱原発を支持する人々にインパクトを与える行動はありません。必ずや無党派層の脱原発を支持する人の票と相俟って、維新の会への票は急増するでしょう。(ただし、大飯原発を止めてしまった後、日本に何が起きてくるのか、その責任まではもてませんが)

二つ目の策は、今一体どこに票が集まっているのか、ということです。誰でも知っています。自民党です。なら自民党の政策にあわせることです。

つまり石原代表の政策にあわせるということです。そうすれば、自民党を支持している人たちも、潜在的に自民はいやだと思っている人も多いでしょうから、そのような人たちの票が(政策が似ているのであれば)維新の会に流れるでしょう。これもまた、無党派層の人の(このような人たちは多数決に弱いという面もあり、新しいもの好きという面もあります。自民党と同じような政策にするのであれば、なら、新しい方に入れるか、ということで票が流れる可能性が大きいです)票と相俟って維新の会の票が大きく伸びるという可能性があります。

以上二つの策です。

今、他党がやっていることは、この逆をやっているのです。(つまり反自民です)これをやっても票が集まりそうで、実は集まらないのです。なぜなら、神の心は反目より調和だからです。つまり調和しないと天も協力しないし、天が協力しなければ、そこに票は集まらないということです。

維新の会は、石原代表と橋下市長を双頭の鷲といわれているそうですが、まさにそれでしょう。双頭の鷲はたがいにソッポを向いています。維新の会はまさにその状況にあるのです。石原代表と橋下市長がたがいに言うことが違っていては票は集まりません。それでは有権者に票をくださいと言う方が無理なのです。

調和されないと票は集まりません。反自民の策を考えるより、調和されることを考えた方がよろしいのではないでしょうか。

(ある程度、維新の会も票を伸ばしていただかないと、後々自民党も困るでしょう。だから維新の会も頑張っていただきたいと思います)

0コメント

12月 08 2012

目覚めの現象

昨日はずいぶん大きな地震が東北で起きました。(震度五の地震なんて久しぶりではないでしょうか)この地震の影響は、北海道から東海、関西あたりまでかなり広域に及んだようです。(しかし、地震の専門家と称する人の意見は、相変わらず分かりにくいですね、この先大きな地震がくるのか、こないのか、大きなのがくるとしたらそれがいつくるのか、さっぱり分かりません。どうとでも取れるような言い方しかしないからです。あれで専門家といわれてもちょっときついですよね)

昨日の東北で起きた地震の影響は、関東でも震度四クラスの地震を引き起こしたようですが、若い皆さん大丈夫だったでしょうか?心配です。

そういえば昨日は朝も(五時半頃でしたか)関東では地震が起きたようですね(震度三の)最近地震は少なかったのですが、珍しいですね、あまりなかった地震が連続して起きるなど…若い皆さん何か心当たりはありませんか?

全然ない、などという子がいたとしたら残念ですね。皆さん私のブログ読みましたよね、なら思い出してください。一昨日書いたブログを。

皆さんに呼びかけませんでしたか私。軽い気持ちでいいから協力してくれって。

やだなー誰も協力してくれないなんて、そんなことしてると天が怒りますよ。

私は前に、あるキャスターとケンカしたことがあります。その時も震度五の地震が起きました。今話題のあの方ともケンカしたことがあります。その時も震度五の地震が起きました。そうして、まったく無名な全然知られていない(笑)オジちゃんやオバちゃんとケンカしたこともありました。その時も震度五の地震が起きたのです。

今回は別に皆さんとケンカしたわけではありませんが、散々人にかまってきた子たちに全然無視されては気分が悪いです。(私はそこらのスターか何かとは違うのです。何もやる気がないのにチャラチャラ騒がれても迷惑です)

朝(そういえばこの時間どなたか仕事してませんでした?)と夕方に連続してそこに地震が起きても不思議ではありません。

今、私の周りでは私にちょっかいをかけたばかりに、大変な現象が起きています。(このような現象はまだまだ続きます。誰も反省し詫びようとしないからです)

あなたたちも私にちょっかいをかけたのです。何もしなければ何も起きないはずがないでしょう。私にかまうとはそういうことなのです。何もする気がない子は私にかまわない方がいいのです。

もちろんあなたたちの中に、やらなければならない使命のある子はいます。しかし、ではその子たちが何か神の運動をするのか、といえば、とてもそこまで心が高まっている子がいるとは思えません。(自分のことしかやらないでしょう)なら、私になどかまわない方がいいのです。

過去にそのような(使命のある)人たちに呼びかけたことがあります。しかし、何度呼びかけても、その人たちは神の運動をやろうとはしなかったのです。立ち上がろうとはしなかったのです。もちろん、その人たちはもうよい方にはいかないでしょう。それがその通りになっているにもかかわらず、それでもまだ私を手伝おうとはしないのです。自分の本当の使命を果たそうとはしないのです。

その繰り返しですね、今のところは。(どこかのオネエチャンも怒っているだけで何もやろうとしません。私がどれだけいっても心を変えようとしないのです。もちろんこの子もこのままではいいこと起きません。不幸にしかならないのです)

特別あなたたちだけではありませんが、多くの人が、あまりにも私の言うことを軽く考えすぎているのです。なめすぎているのです。これだけ多くの現象が、次々に起きているにもかかわらずです。

いい加減、現在起きている目覚めの現象にお気づきください。

(せっかく、かわいい子たちとお友達になれそうだったのに残念です。しかし、何もしようとしない子たちに騒がれ、いい気になっていると恐ろしい現象が起きるのです。そのようなことが起きるたびに、ああ早くこの教えを拡げねばならない、と気が引き締まるのです。私個人としましては、こんなきついブログを書きたくはなかったのですが、本当に返す返すも残念です。皆さん短い間でしたけど楽しかったです。さようなら〔涙〕)

2 コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。