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10月 28 2012

地獄界

救急車のサイレンも少し減ってきたようです。多い時は朝から、救急車のサイレンがあちこちで鳴っていましたからね、それよりは多少ましになったようですが、その分、七大天使がこちらに意識を向けたということですので、それはそれで怖いです。

現在の名古屋では、毎日多くの人が救急車で運ばれているのですが、例えば、この人たちが全員癌患者(癌患者が救急車で運ばれるなど普通は考えられませんが…だから例え話なのです)であり、あちこちから癌患者が続出したとします。(もちろん例え話ですが、そのようなことが、私が前に入っていた“教育研究会 未来”で実際に起きたものですから書くのです)そうして、その癌になった人がバタバタ死んでいったとします。その死んだ癌患者はどうなるのかと申しますと、行き先は地獄界です。

死と申しますと、これまでは死んだら無になる、だから意識も何もなくなる、と思われていましたが、残念ではありますが、釈尊の過去世を持たれた高橋先生が、この日本に生まれられ、あの世のことも細かく説明され、霊の存在まで証明されました。(現象を現されて)ですから、死んだら無になる、あの世などない、と言っている人たちは、ただ口でそう言っているだけであり、何の証明もされたわけではありませんので、そのような口先だけの人の意見を信じるわけにはいかなくなりました。

従って、あの世や霊の証明までされた高橋先生の言われることを、当然私は信じます。高橋先生が癌で亡くなった人が、どのような世界に行くのか、説明されてみえましたのでそれを書きます。

まず、癌で亡くなった人は(当然ではありますが、癌患者は亡くなる時にひどい痛みに襲われます…特に末期癌の患者の痛みはひどいそうですね)死んでも、その意識のままです。つまり意識はそのままで、その意識だけが肉体から離れますので、肉体だけ見れば楽になったように見えますが、しかし、その肉体を抜け出た意識は、それが理解できず、実際は肉体から抜け出ているのですから、肉体の痛みは無くなっているはずなのに、その意識(霊)は末期癌の痛みを引きずりそのままの痛みが続くのです。(この世は薬で痛みを和らげることなどできますが、あの世に行けばそのようなことできません。末期癌のひどい痛みがそのままずっと続くのです)

その霊が自分が肉体を抜けて死んだと分かるまでです。そんなことすぐ分かるだろうと思えますが、実際はそれがなかなか理解されないようです。自分に置き換えて考えてみれば分かりますが、実際に自分の肉体に痛みがある時、その痛みがひどければひどいほど他のことが考えられなくなります。それにほとんどの人が死んだら無になると思っていますので、意識があるうちは生きていると思っています。死の自覚などそう簡単には得られないのです。

ということで癌で死んだ人は、肉体だけ見れば楽になったように見えますが、実際はその死んだ時点のひどい痛みを感じたまま、死んでも(肉体を意識が抜け出ても)ずっと苦しみ続けているのです。自分が死んだと理解できるまでです。(これが人によっては数年から数十年苦しみ続ける人がいるそうです。ほとんどの人があの世などないと思っているからです。これなど唯物論の最たる弊害です)

当然このような人は真っ暗な地獄界で苦しみ続けるのです。(痛い、苦しいという心はそのような世界を想像します〔まさか痛みや苦しみのある人が、明るく楽しい世界など想像できるわけもありませんので〕その想像した通りの世界に行くことになります)

そのような世界で長い人は数百年も一人苦しみ続けるのです。自分で気づくまでです。ゾッとしませんか?

だから私は、早く神の教えに気づかないといけない、反省しないといけないと言っているのです。(この世でそのような心グセをつけておかないと、死んでからではなかなかできないからです。誰も教えてくれないからです。実際は教えてくれる人がいるのですが…自分の守護、指導霊ですが、その声が痛みで耳に入らないのです。ですから実際は自分で気づくしかないのです)

これは癌で死んだだけの人ですが、これが神の使いに逆らって死んだということになりますと、その苦しみも桁が違ってきます。(神の使いにこの世で出会えただけでも、それほどの幸運はないはずなのに、その方に逆らって自分が命をなくしたのですから、どれほどの罪を負ったか分かりません。だから苦しみの桁も違ってくるのです)

どのような世界にいかなければならないかは、その人の心の程度(どれだけ神の使いに逆らったか)により分かりませんが、私は園頭先生の悪口を、先頭きって言っていた先ほど書いた“教育研究会 未来”の主宰者である北村氏(女性)が、大きな激流の河のど真ん中を、カッと目を見開いて流されていく姿が心に映ったことがあります。

しかも、その激流の大きな河に流れているのは水ではなく、すべて真っ赤な血で、その血の河を北村氏はずっと流されていったのです。

この人はまだ生きていますが、園頭先生の悪口を散々言った心のままで、この人が死ねば、そのような(想像を絶する地獄の)世界に堕ちていくのです。そこで自分が悪かったと反省できるまで、そのゾッとするような地獄の血の河を流され続けるのです。私はそれを十年以上前に天から観せられました。(それを観せられたのはほんの一瞬でしたが、それでも鳥肌もんの気持ちが悪い世界でした。そんなこの世では考えられない気味の悪い世界で、血の河の中をずっと流され続けるのです。そんな状態で自分は悪かったと反省できると思いますか?ちょっとやそっとでは反省できるものではありません。ということは、その苦しみが長く続くということです…下手をすれば数百年もです)

この北村氏の例を見ても分かりますが、神の使いの悪口を言ったり、無視したり、嫌がらせしたりすることは、どれだけの罪をつくっているのか分からないのです。それをこの世の人々は軽く考えすぎているのです。(地獄に堕ちてもしょうがないなどと考えている人が、もしいたとしたら恐ろしいくらい考えが甘いです。地獄とは、そんなに軽く思える世界ではないのです。想像を絶する苦しみの世界なのです)

神の使いに対する思い態度を間違えれば大変なことになります。

今現在の心と行いがどれだけ大事なことなのか、このような地獄界を少しでも知るのであれば分かられるのではないでしょうか。

追伸…やってはいけないことをやってはいけない者にやり、ただで見てはいけないものをただで見ていては天も怒ります。

ということであれば、やってはいけないことをやらず、ただで見てはいけないものにお金を払えば、天の怒りもとけ恐ろしい現象も収まるということになります。

もちろんそれは、その者が本当の神の使いで天からの使者ならば、と言う前提条件がつきますが、しかし、どれだけその者を多くの人が認めなくても、その者の祈りはきかれ、言うことは起り、その者の警告を無視しているばかりに、多くの人が苦しんでいるのです。

そうであるならば、まず、そのことを知っている人がその態度を直さなくて、どうしてその人々の苦しみがなくなるのでしょうか?知っている人から始めなければ何も始まらないのです。

知っている人から始めることが恐ろしい出来事が収まる唯一の方法なのです。そうしなければ恐ろしい出来事は続き、最後は自分自身が滅ぶことになるのです。

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10月 26 2012

いろいろされた皆さんへ

いつまで知らん顔していれば気がすむんでしょうか、このまま救急車走りっぱなしにさせておくつもりですか?

よくこれだけ名古屋を混乱させてくれましたね、これだけ多くの病人やらけが人やら出したんですから、もうあなたたちただではすみません。その責任はとっていただきます。

一向に詫びを入れず反省した態度もないということですので(だって未だに嫌がらせみたいなことやってる人いますし)強制的に責任をとらせるほかありません。それを天が行うことになりました。

もちろんその方法はあります。すでにそれはこのブログの中に書いております。そちらをお読みください。

「園頭先生に悪口を言った人に起きた恐ろしい出来事」です。(今年の一月始めから中頃にかけて書いたと思いますが)そこに書いてある現象と同じ現象が、あなたたちにも現れることになります。

あまりにも態度が不遜でしたね(それを少しも反省しようともしないし)天はカンカンです。もうこれ以上はそのままにしてはおけないそうです。

それはそうでしょう、名古屋にこれだけのことが起きているのです。(救急車が毎日走り回っています。日に十回も二十回も救急車のサイレン聞くんですから異常もいいとこです。それがもう二十日以上も続いているのです)これほどの現象が起きているにもかかわらず、神の心を知ろうとしないばかりか、自分たちの態度を改めようともしないのです。(ということは、そのような人は、多くの人が不幸になっていても知ったことではない、と思っているということになります)それは万死に値するほどの罪を犯していることになります。だから、そのようなことを本人に起こすしかない、ということを天は決められたのです。

自分でそのような態度を取ったのです。もう覚悟を決められた方がいいと思います。

このように書いたことに怒り、また私に八つ当たり的な嫌がらせでもしてみなさい、今度は、その現象はそれをした人だけでなく、その家族にまで及びます。天はそのような人たち(そのような心の人間を育てた家族にも責任があるということで)をことごとく引き上げられることに決められたのです。あなたたちが私にくだらないことをすればするほど、恐ろしい現象は、あなたたちの縁ある人たちにどんどん拡がっていくのです。

それは現在名古屋に起きている現象を知るのであれば、理解していただけると思います。(今、名古屋に起きている怪奇現象は、あなたたちにそのようなことが本当に起きるということを知らせる、デモンストレーションの意味もあるのです)

ここ二、三日で救急車のサイレンが減ってきたように思いますが、それはなぜだか分かりますか?それは七大天使が不特定多数の人に向けていた意識を、あなた方に向け始めたからです。(しこりができたり、血便やらでたら即病院行かれた方がいいと思います。が、そんな病状が現れたらすでに手遅れでしょう、前にいた会で癌になって助かった人、一人もいなかったのですから)

たしかあの「園頭先生に悪口を言った人に起きた恐ろしい出来事」を書いた、しばらく後からじゃなかったでしょうか、私の近所に恐ろしいことが起き始めたのは。

ここに書いたことを誰も信じないのであればそれもいいでしょう、しかし前回そのようなことを書いて警告したにもかかわらず、それを無視したばかりに恐ろしい現象が起き始めました。(それが現在に至るまで続き、しかも被害が拡大しています)今回も同じです。ここに書いたことを無視し、多くの人が態度を変えないというのであれば、ここに書いたことは起きるでしょう。(これが最後通牒です。これだけ書いて、それでも私の言ったことに従はない、というのであればそれで終わりです。言ったことを速やかに行ってください)

多くの人が神を信じ、神の心を実践しようとしない限り恐ろしい現象は続きます。多くの人が天の命には従うほかないのです。

追伸…「園頭先生に悪口を言った人に起きた恐ろしい現象」に起きたことは、私に嫌がらせした人だけに起きるわけではないそうです。何年も前から私のブログを読んでいて何もしようとしない人、そのような人にも起きるそうです。(そのような態度は嫌がらせしていることとなんら変わらないそうですので…従って賛助会員の方々は除外されます)

もし、自分がヤバそうだと思った人は(これは少し前から読み出した人とか入るかもしれないし、少しでも私に嫌がらせした人も入るかもしれません。とにかく名古屋で多くの人が次々に病院に運ばれる、という考えられない怪奇現象が起きているのです。どれだけ対象が広がっているのか分かりません)ご寄付ください。(私のブログを見ている方その方が安心でしょう、厄払いでもありますし、徳にもなるんですから何も問題ないはずですが…加藤さん、あなたも危ないです〔汗〕)

繰り返し言っておきますが、現象(病状)が出たらもう救えないのです。私はそのような人たちをたくさん見ています。そのように天に急に引き上げられる人などは、それは百人が百人地獄行きです。前回書いた話とはまったく逆のことをその人はしたからです。

現在の名古屋にはそれほど恐ろしいことが起きています。今起きている現象の恐ろしさをご理解ください。

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10月 24 2012

一番大事なものとは

昨日は局地的大雨や突風など各地荒れた天気になりました。民主党のことなど書いていると天気まで荒れます。

そういえば北海道の泊原発の件どうなっているんでしょうか?さすが民主党です。票にならないことはやろうともしません。北海道のことなどどうでもいいようです。今年の冬どうするんでしょうか、大丈夫なんですかね北海道は。(北海道の方々もう民主政権を何とかするしかないと思います)

その原発の問題ですが、今度安全性が見直され活断層の厳格化がされるそうですが、たしかに原子力を扱うのですから、安全が重視されるのは大事なことですが、活断層の基準を拡大し、そんなに厳格化されてしまったら、これ以降原発をつくることはできるのでしょうか?(脱原発が言われていますので、それを推進している人たちには好都合でしょうが)何十万年も前に動いた断層まで活断層と見るのは本当に正しいのでしょうか?

この前イタリアで、地震予知に失敗した地震学者が実刑判決を受けましたが、実刑まではともかく、明らかに大きな地震が来るのを予測すらできなかった地震学者には(例えばこの前の東日本大震災などそうですが)何らかのペナルティを課すべきだと思いますよ、そうしないと地震学も進歩していかないのではないでしょうか。まだ地震学はそこまで進んでいない、で済ましていては地震学も発展していかないと思います。

あまり危険危険と言われてしまっては、大きい仕事ができなくなります。どこまで信用していいか分からない地震学者の言うことを、鵜呑みにしていては何もできません、あまり臆病では進歩しないのです。

命が一番大事だから原発はいらない、子供たちのためにも原発廃止、などと叫んでデモしている人が多いのですが、一番大事なものとは本当に命なんでしょうか?それ以上に大事なものはないのでしょうか?

命より大事なものなどない、とそのような人たちは声高に叫ぶのでしょうが、では、そのような人たちにお聞きします。

今年の夏は暑かったのですが(何せ九月の気温が観測史上最高でしたから)暑い日には必ずと言ってもいいくらい水の事故が起き、亡くなる人がいます。そのような人たちは気の毒ではありますが、そればかりか、そのような人たちを助けようとして亡くなる人たちまでいます。

このようなことを考えますと、命が一番大事と叫んでいる人たちは、水の事故で亡くなる人は気の毒だと思っても、それを助けようとして自分の命をなくした人たちは気の毒だとは思わない、ということですね。

だってそうですよね、命が一番大事なんですから。

人の命を助けようと自分の命までかけて、その一番大事な自分の命をなくしているのです。命が一番大事といわれる人から見れば、このような人は、自分の命を粗末にしたこんなバカはいない、ということになります。

私は、自分の命までかけて人を助けようとした人は、これだけ立派な人はいない、と思うのですが、命が一番大事と言われる人たちとは相当の意見の相違があるようです。

意見のまったく違う人たちに何を言っても無駄なので、私は私の知っていることを書いておきます。

このようにして亡くなられた人は、百パーセント天上界にいきます。自分の命までかけて人を救おうとされたのです。これ以上の善行はこの世にありません。従って、このような行為をされて亡くなられた方は、すべて天上の世界に生まれるのです。

それは、命を救おうとした人を救えても救えなくても同じです。自分の命をかけてまで人を救おうとした、そのような心と行いが尊いのであり、結果は関係ないのです。だから私はこれほど立派な人はいないと先ほど書いたのです。

このようなことを考えますと、一番大事なものとは本当に命なのでしょうか?

そうではありません。その大事な命をかけて何をするのか、ということが一番大事なのであり、そのような心を私たちは決して忘れてはならないのです。(そうしないと人は進歩していかないからです)

原発を進めるなら進めるで、その安全性(震度七や八以上の地震がきても絶対壊れない原発をつくればいいのです)利便性はもちろんのこと、放射性廃棄物の処理までしっかりできるようにすることです。そこまで完璧なものをつくるのであれば、何十万年も前の断層まで気にすることはなく、何も原発を反対する理由はないはずです。(原子力のような超巨大なエネルギーをコントロールすることができれば、これほどの恩恵はありませんから)

中途半端なものをつくるからダメなのであり、完璧なものをつくれるのであれば、多くの人がその恩恵を得ることになるのですから、文明の発展も計り知れません。

それをできないと諦めるのではなく、できる努力をすることです。その努力を命をかけてするのであれば、私たちに不可能はないのです。なぜなら私たちは神の子だからです。神につくられた私たちには、元々神の能力が備わっているのです。しかし、その能力を引き出すには(その能力が大きければ大きいほど)命をかけて必死でやらなければ引き出せないということです。

だから、私は言っているのです。原発を捨ててはならないと。必ずこの超巨大なエネルギーである原子力をコントロールする方法はあるのであり、それをこの世に現さなければ、その使命を持って生まれてきた人たちは、自分の使命を果たしたことにならないのです。

仮に原発をやめるにせよ放射性廃棄物の問題は残るのです。それをどうするのですか?原発の研究を続けなければ、それこそ子供たちの時代まで禍根(放射性廃棄物)を残すことになります。(脱原発を言っている人たちなど、進歩も成長も妨げる思考停止理論を言っているに過ぎないのです)それをどうにかするまでは、やめるにやめられないのではないでしょうか。逆に言えば放射性廃棄物の処理は、ちょっとやそっとでできることではありません。あらゆる面で科学が発達していかないとできないのです。であるならば余計原発は必要なのではないでしょうか。すべてのエネルギーを使って発展していかなければ、科学の発達など進まないし日本の発展も望めないからです。(それに放射性廃棄物は、原発があるどこの国でも処理に困っているのです。核燃料サイクルにもし日本が成功するのであれば、日本は世界を救うことになります)

後ろ向きの発想では天啓は得られません。一番大事なものは命、そこで止まっていては進歩はありません。人にはそれぞれ持って生まれた使命があります。その使命は簡単に果たせるものではありません。(また自分の本当の使命に気づくことも容易ではありません)

しかし、その使命に気づき果たすことは命がけでそれに取り組まなくてはできません。従ってこの世で一番大事なものとは、命がけで自分のやるべきことに取り組む、そのような心こそ一番大事なものなのです。

(未だに私に詫びようともせず嫌がらせなどしている人たちがいますが、そのような人たち次回のブログちょっと怖いです)

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10月 22 2012

民主党

最近は朝起きると必ず救急車のサイレンがしていますが(ゾッとしますね、二、三時間サイレンがしないだけでホッとするという状況ですから)それでも誰一人詫びようとされません。それどころか、この状況にイラだって、くだらないことやってくる人いますけど、怖いですよ、これからはそのような人も七大天使の対象となります。

未だに反省しようとしない、オオシオなどの近所の会社の連中やバスの運転手連中も、その一部の反省できない連中にも次々とことが起き始めるでしょう。

今現在、どれだけ恐ろしい現象が名古屋に起きているのか、もっと自覚された方がいいと思います。(これだけ毎日、朝から夜まで救急車のサイレンが鳴り響いているのです。七大天使をこれ以上怒らせない方がいいです)

取り敢えず少し様子をみます。救急車のサイレンはいやでも耳にしますし、このような恐ろしい現象がもうずっと続いているのです。いい加減考えを変えられる人は変えられると思いますから。(そのような心ある人に期待します)

今回は民主党のことを書きます。(祈りも始めたことですし)

総理はじめ民主党の方々には、本当に最後の最後まで驚かされました。このような国会議員の集団(?)もあるんだなとまた一つ勉強になりました。

しかし、言ってはいけませんが、本当に民主党は国会議員の人たちなんでしょうか?

政治主導だの、コンクリートから人へだの、まるでできてませんよね。

政権を取る前はいいことばかり言い、このようなことができないことを分かっていて、政権を取りたいためだけに嘘をついていた、としか私には思えませんが、もし、そうでないと民主の方々が言われるのなら、政権さえ取れれば自分たちが言っていたことを、本気で実現できると思っていたということになります。本当にそんなこと思っていたんでしょうか?だとしたら考えられないくらい考えが甘いということになります。

だって素人の私でも民主党の言っていることなど、いいことばかり言っているだけで、できっこない、絵に描いた餅でしかないと分かっていたのです。それを本気で実現できるなどと思っていたとしたら、それはもはや民主党の皆さんは、政治家ではなく空想や妄想家(?)としか言いようがありません。まさか、そこまで現実が見えない人など国会議員でいるわけありません。ということは、やはりできないことを分かっていて多くの国民を騙していた、と言わざるを得ません。

現在の民主党は、国民のことなど考えていませんよね、考えてるのは自分たちのことだけです。だから世の中がどれだけ混乱してもかまわないのです。自分たちがどう生き残るか、それしか考えていないからです。

しかし、国会議員がそれでは(当然世の中も混乱しますし)詐欺師と言われても仕方がないのではないでしょうか。国民を騙して政権を取り、自分たちのことしか考えないのですから。(自分たちのことしか考えてないのなら、国会議員などやるべきではないでしょう。何か自分たちで仕事でも立ち上げられて、自分たちで稼げばいいのです。)

国会議員は国民の代表なんですよね、なら国民のことを一に考えなければいけないはずです。(何で自分のことを一と考えてるんでしょうか?国会議員の自覚ゼロです)

そのようなことを考え合わせますと、どう考えても民主党は“政権を取りたかっただけ詐欺”をしたとしか思えません。だって、最初から「一度政権を取らせてください」とか「私たちが政権を取れば変わります」ということを主に、できもしないことを並び立てていたのですから。(マァ、変わったことは変わりました。かなりひどくですが…そこはその通りです。)

ただ政権を取りたかった、国政をやってみたかっただけとしか思えません。(その後の政策のデタラメさ、現在の政権への周りの迷惑など一切考えない、あの執着心を見てもそれは分かります)

このようなことを考えますと、やはり民主党は政党というよりは詐欺団体と言った方が近いのではないでしょうか。(それくらい民主の国会議員は国会議員としての自覚が足りないと思います)民主党政権下で、なぜこれほどの天変地変が起きたのか、その意味もよく分かられると思います。詐欺団体が日本の政権を握っていたのです。天がそれを許すはずありません。

この政権は一刻も早く替わった方がいいでしょう。そうしないと何が起きるか分かりません。(このような心の人たちが政権を握っていることを、天が許さないからです)

三年前、多くの人が政党を語る詐欺団体に騙されました。今度はそんな間違いをしてはならないと思います。一刻も早くこの政権を引き摺り下ろし、本当の政党を選ばなければ日本は終わります。私たち国民の見る目もこれからは問われることになるのです。

(民主党の一期目の議員の方々はもう民主を離党されたらどうでしょう。〔危ないですよ、私民主党を祈っていますので〕一期目の議員の方々など、こんな党と知らずに参加されたのでしょうし、今ならまだ許されます。どちらにしても次の選挙は民主にいたのでは勝てません。早々に離党された方がいいでしょう。貰うもん貰ったんだから今さらやめられない、などとは全然思わなくていいと思います。だって民主も国民を何度も騙したのです。自業自得です。というよりそういうことも起きないと、民主の人たちも反省しません。〔ある意味民主のためです〕さっさと離党された方がいいでしょう。そうしないと議員生命だけでなく、自分の生命をなくすかもしれません…って、別にこのブログ、デス・ノートじゃないんですから〔笑〕ここに何か書き祈ったからって、人がバタバタ死ぬわけないと思いますが…よく分からないんですよね私、祈って何が起きてるのか)

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10月 20 2012

恐れを知らない者の愚かさ

今日はまた朝から一段と救急車が走り回っていますが(朝からサイレンすごいです)これ聞いてて周りの人なんともないんでしょうか?(私などまさか自分はならないだろうと思っていても十分怖いのですが…)

これだけ毎日このようなことが起きていても、平気でいられる人たちの神経を疑いますね。(普通ならこんな恐ろしい状況でまともに仕事とか生活できないでしょう)

まったく神の恐ろしさを知りません、だから怖さが分からないのです。

しかし状況だけは分かっていて(それは分かりますよね、このような恐ろしい現象が次々に起きているんですから)まだ私に八つ当たり的に嫌がらせしてくる人もいますけど、本当に愚かです。これだけのことが起きているのです。それが私にそんなことをしているから、こんな状況になっているのに、それでもまだ私に嫌がらせしているんですから、愚かに輪をかけた愚か者ですね。そのような人は、これからちゃんとここに名前を書いておくようにします。そのような人たちが余計に名古屋を危なくさせているのですから。

これだけ多くの人が毎日救急車で運ばれているのです。完全に私の祈りなど超えています。このような現象を見るだけでも、確実に天が名古屋の人たちの心を観て、このような怪奇現象を起こしているということが分かります。

早くそれに気づかれ心と行いを変えられることです。それが一日遅れれば一日分の、二日遅れれば二日分の、病人(または怪我人?)の数が増えていくのです。(本当に大変なことですよね、この状態って、この異常さご理解いただけないでしょうか)それに気づけるのは私のブログを読んでいる人たちだけなのです。

冷静にいられる場面ではないと思うのですが、本当に恐れを知らず皆神に頭を下げるということを知りません。七大天使も人間です。(七大天使であろうとエル・ランティーであろうと人間には変わりありません。ゴッドの神ではなく人間の上なのです)感情的になることもあります。当然気づくのが遅れれば遅れるほど恐ろしい現象を現します。早く気づかなければより恐ろしい現象が現れてくるのです。

早く詫びなければならない人は詫びられ、多くの人が私に協力されることです。このような現象が次々に現れている以上、私が言っていることこそ本当の神の教えなのです。それをすでに分かっていて、くだらない意地や見栄で何もしようとしないなど、これ以上の罪はありません。

何も怖がっていない、という態度を七大天使に見せれば見せるほど、さらに恐ろしいことが起きてきます。(そのような態度を平気でとっている人が多いのですが)

もう日本が滅ぼされかかっているということを知ってください。

(早く詫びてくれないと私もこの現象を抑える自信がありません。先ほども言いましたが、七大天使といえども人間なのです。あまりに皆が聞き訳がなく無視を続けるようなら、感情的になって、異常現象を散々続けた後でなければ、現象を収めないということにもなりかねません。そうなると私がどれだけ祈ろうと、皆さんの心が完全に変わるまでは、七大天使は現象を終わらせないというこになります。一刻も早く詫びられる人は詫びてください、でないと恐ろしい状況が何時までも続くということが起きかねません。そうなると多くの人に災いが降りかかることになるのです)

追伸…何ですか昨日の党首会談は、完全に国民なめてますね、それにあのような総理の話では、自民、公明の両党首にも失礼です。(前と同じ話をするなど、お二人をバカにしてるとしか思えませんが)

だらだらと政権の延命を図るつもりはない…?信じられない発言ですね、まさに、だらだらと政権の延命を図っているだけではないですか。

ここまでいけしゃぁしゃぁとテレビの前で嘘つく人初めて観ました。やはりこの人たち政治家ではありませんね、ただの詐欺師です。自民の麻生さんでしたか、やるやる詐欺と言っていましたが、まさにそれです。国民の多くが三年前に詐欺団体に騙されたのです。その詐欺団体が政権など取ってしまったがため、日本はこのようなグチャグチャの状態になってしまったのです。(ちょっと言いすぎですか?すいませんテンパってるんで)

もう祈るほかありませんね、今日から民主党を祈ります。(次の総選挙をするまでです)すぐに何か起きるということはありませんが、大丈夫です。この人たち多分解散総選挙などするつもりありませんから。(ということは任期一杯やるということです。来年の八月でしたか九月でしたか忘れましたが、時間はそれまでたっぷりあります。十分でしょう)民主党の皆さん覚悟してください。七大天使が今度はそちらにも行きます。

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