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3月 18 2026

神理のご利益

まーた、朝一からお怒りのようでしたが(昨日は夜までお怒りで)連日こういう状況でよいのでしょうか。このおバカな(どこかの会社の)連中はです。

いつまでも罰当たりな態度を改めようとしない。本当に恐ろしいことをし続けていますが、いい加減、神に手を合わせて素直に神理をききませんか。そうすれば、その天罰は止まるからです。

しかし、そうしない限り(それが出来ない限り)その天罰は止まらないどころか、どんどんひどくなっていくからです。

その通りのことがこれだけ起きているのになんでそれが分からないんでしょう。本当に哀れです。

しかし、そんな連中のことばかりも書いてはいらません。こちらもひどいからです。

三河の宇連ダムは貯水率がついにゼロになって、初の底水のくみ上げを開始したそうですね。

大丈夫なんですかね。いくらろ過するとはいえ、あんな泥水のようなものを飲んでです。腹に泥がたまらないんでしょうか。心配になりますね。見ているこちらがです。

幸い今日はあの辺りは雨が降るとはいえ、たいした雨にはならないんでしょう。

三河の皆さん、そちらも神理をききませんか。そうすれば必要な雨は降るからです。しかし、今の(心の)ままだともっとひどくなるかもしれないからです。状況がです。

かもじゃなくてなるんではないですか。だって、当分まとまった雨も降らないんでしょう。まとまった雨など梅雨か台風を期待しないと降らないという話ではないですか。そこまで持ちますか、今の状況でです。まだ3月です。

梅雨など6月の話ですし台風などくるかどうかも分かりません。それにカラ梅雨の時もありますし、そもそも宇連ダムの渇水など去年の7月から始まっているのです。

去年の7月って、ちょうど梅雨時だったんじゃないんですか? 梅雨が終わった直後からだったのかもしれませんが、その一番雨が降らないといけない時から始まっているのです。この宇連ダムの水不足はです。

なら、当てに出来るのですか、その梅雨とか、台風とかはです。去年は全然ダメだったようだからです。

だから、私はいっているのです。そんなことをいっていてもダメだから、一度、神理を信じて皆で神理の祈りをしませんかとです。そうすれば雨は降るからです。

まだ信じませんか。私のいうことをです。なら、そのままいればいいのですが、しかし、今回は周りのダムもあまり水がないんでしょう。それで宇連ダムの方には水を回せないでいるとか。

それで今年もそちらに降る雨が少なかったら……考えただけでもゾッとするんですが(三河中で水なくなりますよ)一度信じませんか。この正法神理をです。そんなに忌み嫌わずにです。(苦笑)

私が人を病気にしている、などというくだらない悪口に惑わされるのではなく(そんなひどい者になんで鳥や魚が喜んで寄ってくるのですか?)正しい判断をしてほしいものです。三河の人たちにはです。そこにいる人たちが祈らないとそこに雨は降らないからです。

神理の祈りをするなら必要な雨は必ず降ります。神理のご利益を信じ、私のいうことをききませんか。そうすれば奇跡は起きるからです。

しかし、こちらもお怒りのようですね。アメリカのトランプ大統領もです。今日の中日新聞に「トランプ氏 日本などに不満」とデカデカと出ています。

そんなお怒りのところにいかれるのですか。高市総理はです。すさまじいまでのタイミングの悪さ。最悪ですね。(汗)

よほどのよい話を持参されないとなにをいわれるかしれません。艦船を派遣しないなら日本からアメリカ兵を引き上げるなどいわれかねないからです。(その時はその時で「じゃあ、そうしてください」くらいいってあげてください。〔苦笑〕それでこそ独立国といえるからです。今度はロシアと同盟を組むなどいかがでしょうか)

そのご機嫌をアラスカ産原油などで直せますかね。しかし、こういう時でもです。

神に祈ってから、日米の首脳会談に臨まれるなら不思議とトランプ大統領の機嫌もよく、両国がウィンウィンの話でまとまるということも起きてくるのです。

それが神の導きであるからです。

よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。これほどご利益のある教えも他にないからです。

(今日もバカバカ〔どこかの会社の〕連中が騒いでいます。騒げば騒ぐほど今日また怖いのにです。〔今日の今日の話なのに〕本当に哀れです。滅びないと分からない人たちはです)

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3月 17 2026

増える不幸

やっとメールももとに戻ったようですが、しかし、ホームページ会社がサーバーを新しくしたので、過去の訪問者のデーターなど全部消えてしまい、訪問者が出るのもなんか変なんでよく分からなくなりました。訪問者の数がです。

まあ、こういうものはそのままずっとうまくいくと思う方がおかしいですからね。だから(同じ位置にずっといるのではなく)自分が先に進まないといけないのです。なにごとにおいてもです。

しかし、そんな遅々として進まない人たちはともかく、こちらの進みは早いようですね。お隣の岐阜県などもう桜が開花したとか(全国で一位タイ)そうして名古屋も今日には開花するのではないかといわれていますが(まだ少し寒いんで、そんな感じぜんぜんしませんが)桜前線はどんどん進んでいるようです。

桜が咲きだすと気分もよくなります。やっと寒いのも終わりかと思ってです。確実に春がきていると思えてです。

桜前線のようにどんどん先に進みませんか。どの人ももうです。どこかの会社も昨夜からずいぶんひどいようであるからです。次々に降りてきて(もちろん天罰が)大騒ぎしているようであるからです。

それが朝まで続いています。(いまもビビりながらお怒りです)悪いことはいわないから詫び入れて布施した方がいいですよ。そうしないとその現象、どれだけ増えるかしれないからです。(もうパニくっているのもいます。本当に哀れです)

あの三河にある宇連ダムも今日で貯水率がゼロになるようですね。こちらもこのまま雨が降らないと(少ないと)困るでしょうね。飲み水からなにから全部に支障が出てです。明日は雨が降る予報が出ていますがたいして降らないとのこと。

こういうことはすべて神にかかわることなんですけどね。謙虚に神に頭を下げれば解決することなんですけどね。天罰も渇水もです。

いい加減、私のいうことをききませんか。そうすればこれだけ不幸も起きないからです。

しかし、いい話がありませんね。こういうこともそうですが、原油が入ってこなくなるので石油備蓄を放出するだの、ホルムズ海峡に艦船を派遣しろだの、ろくな話がない。

高市総理がこれから訪米され、19日にワシントンでトランプ大統領との首脳会談をされるようですが(イランの攻撃にはお気をつけください)そうであるならぜひこのような問題は解決してきてほしいものです。

わざわざいかれるのなら、それくらいしてきてもらわないといかれる意味もないからです。

無理難題をいわれてよけい問題が増えるということはないでしょうね。(その可能性が大ですが)しかし、形勢は刻々変わっています。そこはよく見てきてほしいものです。トランプ大統領(政権)のこともです。

しかし、イスラエルの首相は大丈夫なんですかね。あんなAI動画など出してです。あのどこの店か知りませんがコーヒーを飲んでいる動画など、あれはどこをどう見てもAI動画でしょう。似てはいますが顔も違うし、鼻や耳の形も違うし、飲んだコーヒーは減らないし(苦笑)あれだけおかしなところが見つかる動画はどう考えてもAIです。

なんであんな見え見えの動画など出してくるんでしょう。あれではよけい疑われるでしょうね。死亡説をです。最近は公の場にはぜんぜん姿を現されていないそうであるからです。

だから、なにかあったことだけは確かでしょう。イスラエル首相が癌になったという話はきいています。やはり入院くらいはしているのかもしれません。

入院しているのなら、公の場には出てこれないであろうからです。

しかし、その間にずいぶんやられているんでしょう。イランにです。もはやイスラエルもボロボロらしいではないですか。大丈夫なんですか、レバノン南部で地上戦などしていてです。本丸つぶされたら意味がないからです。

そんなことをしている暇があるなら、イスラエルの守りを固めた方がよくないですか。アイアンドームではイランのミサイルをあまり止めることが出来ないようであるからです。そこで指揮者不在ではイスラエルが混乱するだけであるからです。

神理がないと(間違った信仰に支配されているところは)こういう不幸がどんどん現れてきます。

よいのですか。神理を世に広めなくてです。神理を広めないと(神の心を広めないと)最後には大不幸が世界を覆うことになるからです。

(もうバカたちがうるさいんで〔天罰が止まらないので〕これくらいにしておきます。書きづらいったらありゃしない、やけくその奴ばかりだからです。そのままではまた癌が降りてくると死ぬほどいっても分からないようであるからです)

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3月 16 2026

間違った信仰と神理のすばらしさ

また朝からくだらないことをしています。それでは今週も大変でしょう。ずっと夜まで天罰が出続けてです。

もちろんどこかの会社なんですが、くだらない我をはり続けなければ、それほどの不幸にもならなかったのに(というか、現在進行形ですが)本当に残念です。それがいつまでたっても分からないようであるからです。

感謝の布施を神理にするなら、幸せにもなれるのに、少なくともそれほどの不幸は起きないのに、それが分かっていて、それでも毎日自分たちが不幸になることをし続けている。

本当に哀れです。ここまで悪魔に深く憑かれてしまうとです。神理がじゃまで仕方ないようだからです。そのじゃまなはずの神理を自分たちも読み救われているはずなのにです。

しかし、そのことにはまったく感謝せず逆に怒りや恨みやねたみを募らせているようです。このような悪魔に憑かれてしまっている人たちはです。

よいことを素直によいと認めることが出来ない。本当に心が小さな悪魔たちは哀れです。(悪魔にずっと憑かれていると自分たちも悪魔になってしまいますから)

そういう(心の小さな)人たちがたくさんいます。早くそのことに気づいてもっと心を広く大きくしませんか。感謝するものには素直に感謝しませんか。

そういうことをしているうちに、自分の心はよくなっていき憑いている悪魔も離れていくからです。

そうしないと(悪魔をつけたままだと)周りに起きてくることはいつまでたってもよくならず、いつまでたっても不幸から抜け出ることが出来ないからです。そうして最後には、その不幸に滅ぼされてしまうからです。(不慮の事故に遭ったり、大病を患ったりしてです。悪魔はそういう大きな不幸を呼ぶからです)

しかし、こちらの不幸も止まりませんね。今度は艦船をホルムズ海峡に出せですか。いやいや憲法的に無理でしょう。紛争地帯に艦船を出すなど日本はです。

しかし、トランプ大統領ですからね。無理が通れば道理引っ込むのことわざ通り無理強(むりじ)いしてくるんでしょうね。なにせトランプ大統領はイスラエルファーストであるからです。(最近はそう変わったそうです。だから、アメリカファーストといわなくなった)

だから、イスラエルの大敵であるイランには皆でかかれと号令をかけているようです。

そのイスラエルの首相が、亡くなったのではないかと噂になっているようですが(数日マスコミに出てこないと最近はすぐそんな噂が立ちますから。〔苦笑〕)しかし、どちらにしても、あの方は癌なんでしょう。

そうであるなら、入院もするからそうはテレビにも出ていられないでしょうし、癌なら本当に死ぬかもしれない。しかし、イスラエルの首相が今のまま死んでいくなら大変ですよ。

ジェノサイドを行わせた首相がそのまま(の心で)死んでくなら、それはそれは深く苦しい地獄に堕ちないといけません。その地獄で自分もジェノサイドに遭った人たちと同じ目に遭うのです。何度も何度も虐殺され、そのたびに生き返り、また虐殺される。

そのような苦しみを、最低でも今生ガザでイスラエルによって虐殺された人の分くらいは与えられ(何万人、何十万人いるのか知りませんが)それプラス自分の他の罪の(例えばトランプ大統領を脅したり、ガザ以外の国々を攻撃して多くの人を殺したりケガさせたりした)反省が出来るまでは、そのような苦しみは続きます。

だから、相当苦しいものになると思いますよ。そのまま死んでいくのならイスラエル首相の死後はです。

まあ、私のいうことなどきかず、ご自身の宗教を信じられるならそれでもよろしいのですが、しかし、そんな自分たち(ユダヤ人)以外を殺してもかまわないなど本当に神がいわれると思いますか。(ユダヤ教では〔十戒では〕殺すなかれと書かれてあるはずですが…では、旧約聖書に書かれてあることは正しいのですか? そんな矛盾したことが書かれてあるのにです)

まあ、よくお考えください。私がいっていることが正しいのか、それともご自身が信じていられる宗教が正しいのかをよくです。それは死ねば分かるからです。遅かれ早かれ私たちはみな死ぬからです。

しかし、イスラエルの首相がそんな大病を患っているのなら、イスラエルファーストもほどほどにされてはどうでしょう。トランプ大統領もです。

どちらにしても、一刻も早くイランとの戦争をやめにしないと取り返しがつかなくなるからです。アメリカだけでなく世界がです。(だから、金で解決するしかないでしょう。金でです。イスラエルはお金をたくさん持っているんですから)

それで今週いかれるのですか。高市総理はトランプ大統領の下にです。確実に艦船は出せといわれるでしょうね。断れます、それを高市総理はです。

しかし、アメリカにいかなければいま協議中ですと引き延ばすことも出来ます。日本までイランと戦争をするつもりなんですか。(いま戦争中の)ホルムズ海峡にアメリカからいわれるままに艦船を出すとはそういう意味だからです。

イランに対しての宣戦布告と取られても仕方ないからです。

ずいぶん高市総理は先週の国会ではお辛そうでしたが、まだ風邪の菌など残っているかもしれないのに、そのままトランプ大統領に会いにいかれてはかえって失礼でしょう。

先に延ばされたらどうでしょう。訪米はです。あらぬ噂も出ているからです。(イランが直接カリフォルニアを狙うなどというです。ということはホワイトハウスも危ない)

どちらにしてもこのような問題もです。正しく神に祈れる人が増えてくるなら、調和と安らぎのうちにうまく解決されていくのです。神が正しく導いてくださるからです。

しかし、そういう祈りがなければ、最悪の事態にもなりかねないということです。イランとの戦争に日本も巻き込まれるなどという最悪の事態にもです。

確実にご利益が現れるのがこの正法神理です。そうしていっていることが一番正しいのもこの正法神理です。(今のユダヤ教やキリスト教、あるいは仏教にせよ、モーゼやキリスト、釈尊がいわれたことが、そのまま正しく遺されているものではありませんから)

では、やらない手は(信仰しない手は)ないのではないでしょうか。

行えば分かるからです。神理のすばらしさはです。

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3月 15 2026

暗い愚かな心と明るい心

本当にいつまでも哀れです。

昨夜も、11時半過ぎにガーンとかでかい音がどこかの会社から響いてきていました。夜中まで出ているようです。天罰がです。(この会社、毎年この時期は忙しいんで遅くまでやっています)

哀れというしかありませんね。詫びを入れて布施するなら、そのような天罰は止まるのにです。しかし、昨日もこりずに朝から神理流布のじゃまです。

そりゃ止まりませんよね。天罰はです。前回も書いたように、この正法神理は、今だけではなく何世代にもわたり語り継がれて多くの人たちが救われていく、貴重な教えであるからです。

その価値を何年たっても理解しようとせず、神理の流布を意地になりじゃまし続けている。それで毎日のように神から指導を受けているというのに、それさえも無視して嫌がらせを続る。

完全に悪魔に憑かれています。

本当に恐ろしいものですね。悪魔たちの導きというものはです。悪い方、悪い方へと導いていくからです。

悪魔たちは、怒り、憎しみ、恨み、ねたみ、ひがみ、傲慢、そのような思いに寄ってきます。そうして、そのような思いが強い人たちに憑依してしまうのです。類は類を呼ぶの法則通りにです。

そういう悪魔たちに憑かれた人たちが正しいことをじゃまするのです。正しいことが広がれば自分たちのいる場所がなくなるからです。

自分たちの居場所がなくなれば自分たちの存在までなくなります。だから、悪魔たちは死に物狂いでじゃましてくるのです。正しものをです。

特に神理ぐらい正しいものもありません。だから必死にじゃましてくる。悪魔たちは悪魔に憑かれてしまった人たちを使ってです。その典型がどこかの会社の連中であるということです。

だってよく考えてみてください。普通であるなら、嫌がらせなどすれば悪いことが起きると分かっている者に嫌がらせをしてきますか。

まともな人たちなら、そういう者には近づかないか、またはなんでそんなことが起きるのかと、自分もそうなりたいと教えを請うか(これが心のレベルの高い人たち)するはずですが、悪魔に憑かれた人たちは(または、そんなことが起きるわけないと信じ込んでいる視野の狭いバカな人たちは)わざわざそういう者に近づいてきて、嫌がらせをしてくるのです。

そういうことをすると悪いことが起きると、それが自分の周りに実際に起きているのに、それでもやってくるのです。

それで病気などなって怒りまくっているのです。そうして、それをその神理を説いている者のせいにしている。自分たちから散々嫌がらせをしてきているくせにです。

しかし、自分のしている悪いことは一切理解せず、起きてきた悪いことだけを神理を説いている者のせいにし続け、そうしてまだ悪いことを(嫌がらせを)続けている。

これでは、さらにひどい罰が当たるのですが、それが分かっていてもなおその間違ったことをし続ける。

もはや狂っているとしか思えませんが、これが悪魔に憑かれた人の(またはいつまでたってもそういうことが理解出来ないバカな〔愚かな〕人の)哀れな姿なのです。

悪いことが起きると分かっていても、自分のやる悪いことが止められない。そのような自分の愚かな(怒り、憎しみ、ねたみ、ひがみなどの)感情に流されてです。

だから、そのような愚かな感情を持ってはならないのです。そういう心を持っていれば持っているだけ不幸になるからです。だから、出来るだけ明るい心でいないといけないのです。

何度でもいいますが、愚かな感情は悪魔を呼びますが、明るい心は光の天使を呼ぶからです。

だから、明るい心で出来るだけいるなら、そういう間違った行いを自分で止めることが出来、だんだん悪いこともしなくなるのです。それが光の天使の導きであるからです。(そういう思いが心から上がってくるということです。悪いことをしているとそういうことをしていてはいけないという思いがです。それが天使の導きです)

私は、昨日でも近くの池のある公園に少しいっていましたが、その池のほとりにしばらく座っているとバシャンと大きな音が池から響いてきました。

なんだと思い池を見ると、大きな鯉が跳ねています。何度も跳ねるので「おう、元気がいいな」と声をかけるとやっと静かになりました。

また、こういう季節がきましたが(魚たちの元気がよくなる)神に感謝し常に明るい心を持っている人には、このような心癒されるよいことが頻繁に起こります。

しかし、いつまでも暗い愚かな心でいる人には、そのような悪いことがしょっちゅう起きてくる。そんな心でいてはいけないからです。

その通りのことが起きています。これを神の導きというのです。

その神の導きに従いませんか。暗い愚かな心を捨て去り(出来るだけ持たないようにして)明るい心を持ちませんか。

そうすれば起きてくることはだんだんよくなってくるからです。

しかし、いつまでも暗い愚かな心を持ち続けるのであれば、その人は最後には滅んでしまうのです。

こちらもまたその通りのことが起きています。

こういうこと教えてくれるのは、この正法神理だけです。いい加減感謝しませんか。神理にです。

いろいろな知識を教えてくれる人はいても、自分の本当の幸せを、そのような本当に幸せになる道を教え導いてくれるのは、この正法神理だけであるからです。

神理に感謝し行うならよいことは起きてきます。実際に私がそうなんですからこれほど正しい話もありません。

いい加減、神理に感謝し行いませんか。そうすれば天国はあなたのものとなるからです。

この世とあの世ともにです。(暗い愚かな心のままではこの世とあの世ともに地獄です)

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3月 14 2026

神理の価値

やっとメールが直ったかと思ったらまだ少し変ですね。

またきかないといけない。ホームページ会社にです。昨日直してもらいましたがまだおかしいからです。

ホームページ会社のサーバーが故障して(なんの原因かは分かりませんが)結局、新しいものに替えたらしいのですが、こういうことは必ず起きるそうです。こういうことに絶対ということはないようだからです。

しかし、その絶対があるのが正法神理です。早く理解してほしいものです。それをです。神理に嫌がらせをしている間は必ず降りてくるからです。天罰がです。

昨夜も遅くまで大変そうでした。どこかの会社はです。なんで毎日同じことをし続けているのでしょう。いつまでも先に進もうとしないのでしょう。だから、また今日も現れる。天罰がです。(断言)

嫌がらせをやめて詫びを入れ感謝の布施をするなら、その災いは止まるのにです。しかし、それは絶対にしない。しかし、嫌がらせだけはしてくる。するとまた天罰がくだる。

その繰り返しです。まったく分かりませんね。止めたくはないのでしょうか。その天罰をです。

そういう天罰が現れているところはここだけではないでしょう。他もたくさん現れていることでしょう。そのような(神理に逆らっていることへの)天罰はです。

それをいつまで「お前のせい」「ただの偶然」などといい続けるのですか。そういうことをしていても、その天罰は止まらないのです。神理に感謝しない限り、その天罰は永遠に出続けるのです。

もう、それが正しいということは分かるはずです。なんで進まないのですか。同じところに居続けるのでしょう。だから、そのような悪いことが起き続けるのです。進歩しないことは悪であるからです。

成長することこそ善であるからです。

この世は善と悪しかありません。その程度問題なだけで、結局、善とは神の心のことをいうのであり、悪とは、その神の心から離れていることをいうのであり、神の心から離れれば離れるだけ悪がひどくなっていくのであり、だから、そのような人には天罰がくだるのです。

神は人間に自由を与えていられますが、その自由の度が過ぎないよう法則もつくられているからです。その法則が作用するわけです。あまりに悪が過ぎるならです。(悪因悪果)

なら、戦争も止めろといわれるかもしれませんが、何度でもいいますが、その戦争も神が人に与えた自由のはんちゅうであるのです。だから許されているのです。まだです。ただし核戦争まで起こしたのならそれは分かりませんが。

それを起こした人たちには天罰がくだるでしょうが、それにくらべれば人に嫌がらせをするくらいいいだろうと勝手に解釈して、軽い気持ちで(?)それを行っているのでしょうが、しかし、それを行っている人が神の教えを説いているのなら、その罪は十倍、百倍、千倍ということになります。

そうなると戦争を行っている人の罪を軽く超えてしまうということです。その嫌がらせを行っている人の罪はです。

それだけ本当の神の教えを説いている人は尊いからです。

これは事実だから書いておきますが(あまりこんなことを自分では書きたくありませんでしたが、これだけいつまでも天罰がくだる人が多くては仕方ないので)釈尊やキリストなど見ても分かるでしょう。

釈尊やキリストはご存命の時はもちろんですが、昇天された後であっても、その教えは遺り数千年たった現在においても、釈尊やキリストのみ教えをきいて救われる人はたくさんいるのです。

ということはです。本当の神の教えを説く人はもうどれだけ大勢の人を救うかしれないということになります。それこそ、数十年、数百年、数千年、それ以上の永きにわたってです。

その教えを説いた方は亡くなっても、その教えは遺るからです。その教えを語る人がいる限りはです。

では、その間どれだけ多くの人が救われるか分からないのです。その教えが遺っている間は何世代にもわたって、その時代時代の多くの人たちが、その教え(神理)により救われていくからです。

では(後々)それほど多くの人たちを救うことになる教えを説いている人に嫌がらせをして、それでその人にいいことが起きると思いますか? その人は、その時代の人たちがどれだけ認めなくても、後の世で多くの人を救うことになるかもしれないのにです。

釈尊やキリストと同じようなことが起きている私には、後々同じようなことが起きてもおかしくはないからです。むしろ同じようなことが起きているのなら、同じような結果が現れるはずであるからです。

だとしたら、私のブログは後々多くの人たちを救うことになるのです。このブログに書かれた通りにするなら確実に奇跡は起きるからです。その逆のことをするから、これほどの災いも(天罰も)起きているからです。(それがなによりの証明)

それで、このブログを見た多くの人たちが救われ奇跡が起きてくるならです。それこそ、このブログは多くの人に読まれ本にまでなるかもしれないし、その解説書まで出るかもしれない。

釈尊やキリストのことが書かれた仏典や聖書は、そのようになっているからです。では、私のブログも後の世にはそうなるかもしれない。仏典や聖書も釈尊、キリスト昇天後に書かれたものであるからです。

だから、戦争はたしかにその起きた時代の多くの人を不幸にしますが、神の教えを説く人は、その時代だけではなく、後の多くの時代を超えて多くの人たちを幸せにするのです。

では、その本当の神の教え(神理)の価値は一体いかほどになるのかお分かりでしょうか?

それこそ、天文学的な価値になることでしょう。この正法神理はです。

だから、私は神理をただで(感謝もせず)きいていてはいけないといっているのです。それほど価値あるものが、この正法神理であるからです。

だからこれほどの天罰もくだるのです。それほど価値あるものを説いている人に嫌がらせなどするならです。

神理の価値をいい加減認めませんか。そうしない限りよいことは起きてはこないからです。

この神理の光明は、この時代だけではなく、後の多くの時代の多くの人たちまで救いを与えることになります。

それほど価値ある神理にいつまで逆らうのですか。だから、それほどの不幸にもなっているということです。

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