9月 06 2013
続、滅びの現象
昨日は関東などが大雨だったようです。(東京、神奈川、千葉、静岡など)凄いカミナリと豪雨で、冠水被害や落雷での火災や停電が相次いだようです。(落雷で停電や火災が相次いだって、ということは、カミナリがあちこちに落ちたということですよね。そんなにカミナリって町中に落ちるものですか?何か映画を観ているようです。〔日本滅亡みたいな題の〕ずいぶん恐ろしいことが起きているんですね〔汗〕)
それに不思議な現象も起きているようです。普通雨雲は西から東に移動するものですが、今回各地に大雨をもたらした雨雲は、南から北に移動したらしいですね。(それで思わぬところに大雨が降ったようです)
毎日のように次々起きる異常現象、これまでの常識には当てはまらない動きをする気象。一体現在の日本に何が起きているんでしょうか?
神の業とはそのようなものでしょう。これまでの常識がまるで当てはまらない、通用しない、だから神の業なのです。
そういうことが、日本で起きているというのであれば、これまでの気象庁がいっていた、気象のすべての予想、予報はどうなるのでしょうか?気象庁だけではありません。世界で行われている気象の予想、予報が、そのような気象の予想の仕方、予報の出し方はおかしいのではないか?という疑問が生じるのではないでしょうか。(特別気象庁だけが、別な気象の出し方をしているわけではないからです。世界で同じような気象の出し方をしているからです)
日本で、これまで常識と思われていた気象予想の、予想外のことがこれだけ続いているのです。では、これまでの気象予報の、気象の予想の出し方は、おかしいのではという考え方は当然出てくる話でしょう。(マァ、ここらへんがパラダイムシフトの怖さですよね。これまでの常識が一気に覆されてしまうのですから)
おかしいですよね、今日本で起きていること。何せ、気象予報士より私のいうことの方がよく当たるのですから。(何回も書いていますが、最近の予報、ほんとよく外します気象庁)
もう神の力を認めるしかないのではないでしょうか。その神が(天が)何らかの力を気象に与えていると。
だいたい自然現象は、人の力ではどうにもならないと多くの人が認めているんですから、そのような次元の違う力が、意識的にかけられているということを認めても、さほど問題ではないように思いますが…それほど大きな問題なんでしょうか?(私あまりに問題を軽く考えすぎていますかね?)
しかし、日本の現状、気象庁のいうことが、次々に外れ予想外のことが起き続けているのです。毎日異常気象になっていて、それを温暖化の一言でかたずけるのも、あまりにムチャな意見ではないでしょうか?どう考えても、何か別の力が意識的にかかっている、そう思えてならないのですが、そう考えてはいけないのでしょうか?
マァ、一変にそれを発表して、これまでいっていたことを覆せ、というのもムチャな話でしょう。では、取りあえず意識調査をされたらどうでしょう。(何度もいっていますが)そうして、よく災害が起きる地域と起きない地域の人の意識が、どれくらい違うか調べられたらいかがでしょうか?何か今起きている異常気象の原因が分かるかもしれません。(もうこれまでの気象予報に合わない結果が次々に出ているのです。他のやり方を研究せざるを得ないのではないでしょうか?日本が壊れかけているのですから)
そうしないと、これからいくらでも、これまでの気象予報と合わないことが起こります。多くの人が神をいつまでも無視しているからです。
また、福島原発の汚染水の漏れが見つかったようですが、地下水にもしみこんで、もうどれくらい汚染水が広がっているか分からないようです。(終わりましたね、日本も)
神を無視していると、本当によいこと起きません。(だって、このような異常気象だけでなく、放射能に汚染された魚を、すでに私たち食べているかもしれないんですよ。海にどれくらい汚染水が流れ出たか分からないんですから)
これから、子供の癌なども増えるかもしれません。(ですから私に嫌がらせした子供を、私が祈って、その子が癌になったとしても、それは私が祈ったから癌になったわけではないということです。福島原発の汚染水のせいでしょう、きっと)
何度もいいますが、今の日本の逼迫した状況をお分かりになりませんか?
皆様方があまりに神を無視しているため、もう日本はいつ滅んでもおかしくない状況なのです。(異常気象だけでなく、このような汚染水の広がりなど知れば、すでに滅びの現象は始まっている、そう思えてなりません)
いつまで神を無視されますか?いつまでも無視されるのであれば、もう引導を渡されるほかないのです。



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