9月 30 2013
神の教えを説く偽物
私も、あの人も正しいですよ、この人も正しいですよ、皆よい人ばかりです、などといっておけばこうも嫌われないのでしょうが、いけません、根が正直なものですからついつい本当の事をいってしまいます。
それにもう、そんな建前しかいわない人しかいなければ、日本が終わってしまいます。多くの人がそのような自覚を持つべきでしょう。
特に神の教えを説いている人などは、間違ったことをいっているようなら、恐ろしい現象が次々に現れることになります。そのような時代にすでになっているからです。(普通の人にでも、もう次々に恐ろしいことが起きはじめているのですから。特に本物の神の使いに嫌がらせをしている人たちなどにです)
既存や新興宗教の教祖の方々はどうでしょう。間違ったことをいわれているのではありませんか?
高橋先生は、間違った教えを説いた宗教家は、その教えを信じ、地獄に堕ちた信者の最後の一人が地獄から上がるまで、その宗教家は地獄から上がれないといわれていました。
間違った教えを説いている人たちは自らして大きな罪をつくっているのです。
間違った教えを信じ、亡くなった人たちは当然ではありますが地獄行きです。自分が説いた間違った教えを信じて、その地獄に堕ちたすべての信者たちが、その教えの間違いに自ら気づいて反省し天上界に昇るまで、その間違った教えを説いた教祖は、地獄で苦しい修行をしなければならないのです。
つまり、間違った教えを説いた信者が多ければ多いほど、その教祖は自分自身も地獄にいる時間が長くなり、苦しまなくてはならないということです。今、大教団の教祖で栄耀栄華をほしいままにしている人も、その死後は地獄で長い間苦しまなくてはいけなくなるのです。現在のすべての教祖といわれる人たちが、皆間違った教えを説いているからです。(その証拠にそのような人たちには何の奇跡も起きません。正しい教えを説く人には次々に神の奇跡が現れるのです)
よろしいんですか?何万も何十万も信者のいる教祖様は後で大変な目に遭うのです。それはそれは苦しい修行を地獄でさせられるのです。(しかも長い間)一時の栄耀栄華を後でいやというほど反省させられます。それほど人の心の指導というのは厳しく難しいものなのです。教祖といわれる人たちは、今のような状況を続けていて本当によろしいんでしょうか?(考えてみてください、一人の信者が地獄に堕ちてそこから上がるのに、数年から数十年、人によってはそれ以上かかるのです。そういう人たちが何万人も何十万人もいてごらんなさい、その人たち全員が地獄から上がるのに、一体どれだけの時を要するでしょう。〔大教団の教祖など確実に数百年は地獄にいなければなりません〕ほんの数年から数十年のこの世の栄耀栄華など本当に線香花火のようなものです。それでもその教祖様の地位がいいのでしょうか?)
私の名前が大きく広がるのであれば、現在、神様、仏様といわれている人たちの嘘がばれます。そうなれば、自分たちの信者がいつ暴動を起こすかもしれないのです。(そうですよね、騙されていたと分かれば皆さん当然怒るでしょうから)
そうなるまで待ちますか?それともそれまでに反省されますか?どちらでも結構ですが、どちらにしても、もう私の噂は止まりません。その噂が多くの信者の耳に入れば、これまでの間違った教えを説いていた教祖は信用をなくし、それまでに亡くなった信者の人たちが、皆地獄に堕ちたということも分かるのであれば、その教祖様たちは今度は信者から責められるのです。
昨日まで神様仏様といわれていた人たちが、今日には詐欺師といわれ糾弾されるのです。
それでもよろしいんでしょうか?(それは高橋先生や園頭先生の弟子たちも同じです。正しい教えを説いていないのですから)
今、私の周りでは次々に神の奇跡の現象が現れ、その現象のお陰で私の噂はドンドン拡がっています。その噂を多くの信者が知れば、最初はまだ自分たちの教えを信じていても、次第にその教えの無力さを悟り、いずれは私のいうことを信じるようになるのです。(信じざるを得ないでしょう、次々に現象が現れるのですから)
いつまでも嘘は通用しないということです。どうされますか?
一番はじめに反省しなければいけないのは、あなた方なのです。



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