10月 04 2013
反省の大事さ
何か京都は立て続けに事件や事故が起きていますね。あの台風十八号の豪雨被害はもとより、花火大会の爆発、自動車が通学中の小学生に突っ込んだ事故や連続ひき逃げ事件、昨日は大人が小さな子供を、川底に叩きつけて殺してしまう異様な事件もあり、どうなっているのでしょうか?
昨日子供を川底に叩きつけて殺した人は、その子供の父親らしいのですが、何か意味の分からないことを話しているようで、完全に地獄霊に憑かれています。(精神病の病歴があったとニュースではいってましたが)前にも書きましたが、京都は神の名を利用して金儲けを続けています。そのような不遜な心で、あちこちにある寺の坊さんはいますので、当然あのたくさんあるお寺には地獄霊が寄り集まっています。
そのような地獄霊が暴れ始めましたね(悪魔たちも時代が変わり始めたのに気づいていますから)他の都道府県に比べられないくらい京都は地獄霊が集まっています。(不遜な寺や神社がかたまってありますから)京都はこれから、このようなおかしな事件や事故が続くのではないでしょうか。(神の気づきの現象も同時に起きますから)
しかし、その京都どころではありません。この辺りは、昨日も何度聞いたか分からないくらい救急車のサイレンが聞こえました。(これは悪魔の仕業ではないようですが)
先ほど母から聞いたのですが、家に来るガス屋さんなど家族が大変なことになっているようです。
そのガス屋さんのお父さんが先日亡くなられたそうですが、そのお父さんが亡くなると、とたんにお母さんがボケてしまったそうです。それだけでも大変なのに、そのガス屋さんの奥さんも植物人間のようになられ(何でそうなったのか理由は聞きませんでしたが)寝たきりだそうです。
お父さんが亡くなっただけでも大変なのに、そのとたんお母さんがボケられ、そうして嫁さんまで植物人間のようになってしまったのでは、この方この先どうやって生活をしていかれるのでしょうか。
他人事ではありますが、このご家族の先を考えますと、こちらも惨憺たる思いになります。
しかし、このような人がこの辺り案外多いのではないでしょうか?だって、これだけ救急車のサイレンが聞こえてくるのです。中には深刻な病で運ばれる人も当然いるでしょう。
この近所で昨日も何かあったようですね。
昨夜やたら怒っている人が何人もいましたし、今日は前の会社が妙に静かです。(いつもはやたらうるさいんですけどね)明らかに昨日の朝と雰囲気が違っています。何かまた、この近所で起きたようです。(前の会社に起きたのかもしれませんが…この会社の人、先ほどのガス屋さんのような不幸な人多いんではないでしょうか?これだけ法の流布を邪魔しているんですから。かなり恐ろしいことしているんですが、どうしても、その恐ろしさの自覚がこの人たち持てないようです)
何度恐ろしいことが起きれば分かるのでしょう。しかし、そのガス屋さんの話を聞いて、私も今起きていることの現実を少し知りましたね。こういう不幸な人がこの辺り続出しているのではないか?と。
もし、そうであるなら、これはもう大変なことでしょう。そんなことが起きているのに、この辺りの人、まだ平気で私に嫌がらせを続けているのです。ちょっと考えられませんね。そのような行為は平気で神に逆らっているということになるのですから。
よろしいんですか、本当に。そんなことを続けていて。
先ほどのガス屋さんのようなご家族が、この辺り多いのではないのですか?(これだけ救急車のサイレンが聞こえてくるのですから)そうであるなら、早く心を入れ替えないと大変なことになります。皆さん方は神に逆らい続けているからです。
法を勉強し協力されたらどうでしょう。今のような状態では、いつ不幸が(自分だけでなく)ご家族を襲うか分からないのです。しかし、法を知るのであれば、そのような不幸が襲う心配は取りあえずなくなります。それに仮にご家族にその不幸が襲ったとしても、どのような奇跡が現れるか分からないのです。(つまり今とまったく逆のパターンになるということです)
これだけ毎日サイレンが聞こえているのです。それは不幸なことが、多くの家庭で起き続けているということになります。
これだけ恐ろしい現象が他にあるのでしょうか?それだけ恐ろしい現象を毎日起こされ続けているのです。皆さん方がその自覚がないだけで、神に逆らい続けているからです。
人のせいではありません。すべて自分のせいなのです。自分の責任なのです。なぜなら、そのようなことを私のせいにしている人の一人でも、神のことを真剣に思われた人がいるのでしょうか?神のことなど少しも思わず、ただ悪いことが起きれば人のせいにして怒り、人の悪口をいって嫌がらせを続けている、そのような人ばかりではないのですか?
自分が悪かったと思われた人はいるのでしょうか?自分の罪を神にざんげした人がいるのでしょうか?そんな人いないでしょう、もしそのような人が五人でも十人でもいれば、この辺りで起きている恐ろしい現象は、もっと収まるはずだからです。もっと静かになるはずだからです。
しかし、この辺りに起きている恐ろしい現象は、収まるどころか激しさを増しています。
ということは、このような現象を神から起こされ、反省を促されているにもかかわらず、逆にその現象に怒り、恨みの心を持つ人が多い証拠であり、まるで反省の心など持ちあわせていないのです。
いい加減にされたらどうでしょう、何度もいいますが、皆さん方は神に逆らい続けているのです。
先ほども救急車のサイレンが聞こえていました。
少しで結構です。たとえ少しでも心を入れ替える人が出てくるのであれば、この恐ろしい現象も少しは収まります。(でないとこれでは増える一方です)少しくらい自分が悪かったと反省されてはいかがでしょうか?
そのような謙虚な心が世の中を変えるのです。
(これだけサイレンが響いては他に考えがいきませんね。〔今日は別のことを書こうと思っていたんですが〕もうソロソロ少しくらい協力される人が現れてこないのでしょうか?でないと、このままでは本当に不幸な家庭が続出しますよ)



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