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10月 07 2013

神の業の記録

10:33 AM ブログ

昨日は暑かったですね。(昨日も、と書いた方がいいのでしょうか?)

神戸では、史上最も遅い三十度以上の真夏日が記録されたようですが、昨日の近畿地方は真夏日のところが続出したようです。

昨日は名古屋も真夏日だったのですが、昨日の真夏日で名古屋は、年間のこれまでの真夏日の記録を更新したようです。今年は(今日も暑そうですし)真夏日の記録がどこまで延びるか分かりませんね。

宮崎では突風が吹いて、多くの家屋が強風で破損されたそうですが、まったく秋なのか夏なのかよく分からない気象です。

それも台風の影響らしいのですが、その台風二十四号が日本に向かっています。その前の台風二十三号も、沖縄などに被害をもたらしていますが、この二十四号はそれより強いようで、ほんと日本に来る台風は強いか大きいかのどちらかです。あまり発達しない台風はいくらでもあるのに、本当に運が悪いです。

というより、皆さんの心がけが悪いからこうなるのですが、多くの人が何でもかんでも人のせい(最近の台風は温暖化のせいですか)にしていますが、昨日のブログを読んでもらえれば、お分かりいただけると思います。

「善因善果、悪因悪果」は神理です。

このような悪い現象ばかり続けて起きているのは、皆様方に原因があるのではないでしょうか?(自分たちが不幸の原因をつくらなければ、自分たちが不幸になることはありませんから)

自然現象は仕方ない、ではなく、自然現象さえ悪の原因を私たちがつくらなければ、悪い現象を現さない(あまり大きな台風は来ない)ということです。この「善因善果、悪因悪果」という法則は、すべてのことにおいて作用しているのです。

その悪因悪果の現象が、まともに現れているのがこの辺りなのですが、どうしても皆さんそれを認めたくないようです。(前の会社の連中は相変わらずだし、バスの運転手なども意地になってブシュブシュやっている人いましたし)

しかし、それでは救急車のサイレンは止まらないし(さっきも聞こえていましたし、今日だけでも朝から何度も聞こえていました)また今度の台風で大きな被害が出るんでしょうね、日本中で。(それもこれも多くの人が悪の原因をつくっているからです)

こう誰も変わろうとしないと、こちらもほんとやる気がなえますね。(同じことの繰り返しですからね)人の顔を見れば、怒るか顔を引きつらせるかして、やることといえば嫌がらせです。昨日など、私の顔を見た小さな女の子が、顔を引きつらせて固まってしまい、私がそちらに歩いていくと、泣きそうな顔になって足早に私から離れていきました。まったく泣きたいのはこちらの方です。

一体何がこの辺り起きているんでしょうか?(誰も教えてくれないものですから全然分かりません)

ですから、このブログを見ている賛助会員の方々にお願いしておきます。(といってもわずか数人ですが)もし、住んでいられるところで、私の噂など聞きましたらぜひ教えてください。そうして、また何か異常なことが起きはじめましたら(例えば名古屋で起きているような、毎日救急車のサイレンが何度も聞こえてくる、というようなことです)それも教えてください。(メールに起きていることを、できるだけ詳しく書いていただけるとありがたいです)そうしていただければ、こちらも非常に助かります。

なぜなら、今起きている神の業をできるだけ正確に記しておくことは、神をなんとも思わない、現在の多くの人たちへの反省を促すとともに、後世の人たちへの記録となるからです。

この時代の多くの人が、神を神と思わず神に逆らい続けたばかりに、次々にこのようなことが起こされた、という記録は、後々世界中の人々に大変な衝撃を与え(神を認めている国は世界中にたくさんあるからです。また、神を認めていない国でも〔共産国家など〕このような事実を知れば、神を認めざるを得なくなるからです)そうして後世の人たちへ神への大きな戒めとなるからです。(つまりこのブログは、後々は今ある聖書や仏典のような役割を果たすことになるのです)

だから、神の起こされた業をできるだけ詳しく知りたいのです。その一つ一つが後の人たちに大変大きな衝撃を与え、心の成長を促すことになるからです。(神を強く思えば思うほど心の成長は早まります。神の心を知ることが、私たちの心を成長させることになるのですから。だから、神の心を知ろうとしない、現代の人々は心が成長しないのです)

この辺りの人たちは(特別この辺りの人たちだけではありませんが)私の邪魔をするだけでなく、そのような後の人たちにとっての、大変大切な記録さえも残そうと思わないのです。そのような考えもまるでないのです。これではあまりに考えていることが違いすぎて、うまくいくはずがありません。(というより、あまりに神のことも人のことも考えないのです。少なくとも私は、神はもちろんのこと、現在の人、そうして後世の人のことまで考えて、このブログを書いています)

しかし、分からない人にそれをいくらいっても分からないでしょう。分かる人だけでやるしかありません。

そのようなわけで、賛助会員の方々には、ぜひご協力をお願いしたいと思います。(別に他の方々も協力していただければ結構ですが、誰も協力してくれそうもありませんので)

しかしこのブログは、後の世界中の人々に大きな衝撃を与え、神の存在を知らしめることになります。そのためにも今起きていることは、できるだけ正確に記しておきたいと思っています。

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