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11月 15 2013

滅びる国と栄える国

11:18 AM ブログ

相変わらずこの辺りの人、私に嫌がらせを続けています。(前の会社の連中も変わらずやってますし)昨夜など私の横を通り過ぎながらやっていって、そうしてまた戻ってきてやっていった人もいましたからね。呆れてしまいました。(もうそのような人たちは祈るしかありませんね。他に直す方法ないでしょ)

何があったか知りませんが(これだけ救急車のサイレンが響いているのです。そりゃ自分の身内や知り合いが、救急車で運ばれた人もいるんでしょうが)それを全部私のせいにされてもね。

と、いくらいったところでしますよね、この辺りのほとんどの人が。(だから私は嫌われているんですから)

しかし、いつまでも責任転嫁をしていてもよい方にはいきません。いい加減反省されてはいかがでしょう。その反省をいつまでたってもしようとせず、人に責任を擦り付けている、そのような人が多ければ、最後には、そのような町は滅ぼされるのです。(何が起きているか知りませんが、その原因をつくっているのは、どう考えても、嫌がらせをしている人たちなのではないですか?だって私の方から嫌がらせをしているわけではなく、その何か起きている人たちの方から、私に嫌がらせをしてくるのです。私の方から嫌がらせをした、ということは一度もないのです。いろいろ私に対し気に食わないことがあるなら、直接意見をいうべきでしょう。そういう筋を通すこともなく、ただ嫌がらせしているだけなのです。それがいいことであるはずがありません。自分たちに不幸なことが起きるのも自業自得ではないでしょうか。自分が悪いことをしている、その自覚をもう少し持ってはいかがでしょうか)

ここまで何度も書いていますが、神に滅ぼされた町はソドムやゴモラだけではありません。アトランティスやムーといった大きな大陸でも陥没してしまうのです。あまりに神の心を無視した態度を取り続けているなら、日本など簡単に沈められるでしょう。もう少し神に従順になられてはいかがでしょう。そういう謙虚な心が自分だけではなく日本も救うのです。(この辺りの人あまりに神を甘く見すぎています。それが一番怖いです)

現在の科学は神を認めませんが、しかし、その科学では説明できないことが次々に起きています。もう科学を神格化する時代は終わったのです。

だいたい科学は部分把握しかできないのです。その自分の分野は詳しくても他の分野はほとんど分かりません。逆にいうなら科学者が、この世界のすべてを支配する“神”の存在を分かるわけがないということです。(科学者は全体把握ができないのですから)

そればかりでなく、その科学者が研究している専門分野も、正しい研究もあれば正しくない研究もあるということです。

地震や天気の予想の仕方もそうですが、特に人類の過去はすべて原始的な生活であった、などという説は妄言以外の何ものでもないのです。(それも人間が猿から進化した、などという進化論が原因しているということもあるんでしょうが)

現代の地球でさえ、アフリカの奥地など、原始的な生活をしている人たちはたくさんいるのです。ですから、そういう生活をしていた人は、何千年前も何万年前もいたと思いますが、しかし、では何千年前、何万年前(あるいは何十、何百万年前でも同じですが)の人たちすべてが、そのような生活をしていた、というのは暴論以外の何ものでもないでしょう。

昨日も書きましたが、高い技術力を持っていた(オーパーツ)という証拠があるのです。その証拠をまるで無視して、皆一緒にして、原始的な時代と結論付ける方がよほど非科学的なのです。(そうですよね、証拠を無視するなど科学者とは思えません)

現在いくつも残るオーパーツを知るのであれば、過去高い文化文明を持っていた民族もあった、というのは明白なのです。しかし、そのような民族もいつしか滅び(滅ぼされ)そうして、その痕跡がわずかに残っているに過ぎないのです。

民族同士のいさかいで滅びた国もあれば、神に滅ぼされた国もあるのです。どちらの国にせよ、そのようなことが起きる原因は、その国の人々の心がやはり神に向いていなかった、その理由が一番にあると思います。現在の日本の人々が、そのようではないかと思えてなりません。

このようなことを知ってもらえれば、あのアトランティスが、高度な文明を持っていたということも、信じてもらえるのではないでしょうか。(もちろん、明らかに海に沈んだと思える海底遺跡も続々と発見されています。エジプトやインド、ジャマイカやギリシャなどの海底遺跡は有名ですが、日本の与那国島の海底遺跡や、台湾海峡に眠る長城など、アトランティスやムー大陸の跡ではないかと話題になっています)

このアトランティスで高度な文明を築いた霊魂群が、これから続々と日本に生まれ、そうして日本に菩薩界をつくると高橋先生はいわれていました。(高度な文明を築けるということは、それだけ心が高い人たちだからです)

つまり、菩薩の心を持った人たちが、これから日本に続々と生まれ、今以上に文化文明を発達させて、天上界にある菩薩界をこの世に実現するということです。

そうなれば科学の向上はもちろん(だから私は、核廃棄物の完全処理は日本でできるといったのです)一人一人の心も向上し、世界平和への真のユートピアの核が日本につくられることになります。

しかし、そのような計画の実現も、現在の日本を見ていると実現するかは微妙なところでしょう。(というか、今の状況ではほぼ絶望的です。何せ日本が滅びかけているのですから)

結局多くの人が、広い視野、そうして広い考えを持とうとしないからです。自分の殻に閉じこもっているからです。

そうなると、仮に菩薩の心を持っていても、その本来の力が現れてきません。それは広い視野を持ち、広い考えをもって自分で行動する、そのような実践がなければ、その心の広さは外に現れてこないのです。

それは広い心を持っていればいるほどそうなのです。この世の実践が大事なのです。それは高橋先生の弟子たちに、多くの菩薩界の人たちが生まれていたことで、その事実が分かります。

高橋先生の弟子たちは、よく勉強もしなければ実践もしませんでした。だから高橋先生に叱りつけられています。(そういう高橋先生の弟子たちが、高橋先生に散々叱られているテープが残っています。またビデオの中でも高橋先生に「ボサター〔インドでの釈尊の時代、菩薩のことをボサターと呼んでいました〕といわれる人たちは、本当にボサッとしています」といわれていました〔笑〕)

現在の人たちも、この弟子たちとさほど変わらないでしょう。なぜなら、誰もこの法の手伝いをしようとしないからです。

菩薩の心を持っている人たちは、誰が本物の教えを説いているか一発で見抜きます。それは過去世から法の勉強をしているため、本物の教えが一瞬で分かるのです。ですから、ここに書かれたことが、本当の教えであると分かる人はたくさんいると思います。(すでに日本に菩薩界の人はたくさん生まれているからです。その縁により、私のブログを読んでいるからです)

しかし、誰も動こうとしません。それでは神は認めません。結局、自分の殻から一歩も出ていないということを、さらけ出しているに過ぎないからです。

せっかく広い心を持っていても、それを世に現さなければ持っていないのと同じです。

時はすでに来ています。使命を持った人が誰も動こうとしなければ、その国は滅びるのです。

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