11月 26 2013
法を無視していることの悪
昨日は大荒れの天気となりました。
各地で大雨と強風が吹き荒れ、突風まで吹いて亡くなった人まで出たとか。今日も北海道などでは強風と、夜には寒気が入ってくるため猛吹雪となる予報が出ています。
荒れた天気はいつまで続くのでしょう。
まさに天罰覿面(てんばつてきめん)といったところでしょうが(その自覚がない人が多いのが残念ですが)その天罰覿面が露骨に現れているのが名古屋でしょう。
昨日は凄かったですね。(一日書かないだけでこれです)一日のうち、ほとんどの時間サイレンが響いていたのではないでしょうか?ちょっと信じられないもの凄い現象が起こり始めました。
他地域の皆さんいってる意味お分かりですか?
昨日の名古屋は(この辺りだけかもしれませんが)一日のうちのほとんどの時間でサイレンが響いていたのです。信じられますか、そんなこと。
サイレンが、十回も二十回も聞こえてきたというレベルではないのです。
もう何回サイレンが響いていたのか分からないのです。それくらい昨日は多くのサイレンがしていました。すなわちそれは昨日一日だけで、それだけ多くの人が病院に運ばれたということになります。(何十人というレベルです。それもこの辺りだけでです。ずいぶん恐ろしい話ではないでしょうか)
他の地域の人たちは、これ絶対嘘だと思うでしょうね。それか、嘘ではないかもしれないが、かなり大袈裟にいっていると思う人がほとんどでしょう。しかし、嘘でも大袈裟でもないのです。昨日は本当に数えきれないくらいのサイレンの音がしていたのです。(私も二、三回、救急車が走っているのを見ましたし、消防車が走っているのも見ました。もちろん昨日だけの話です。普通見ますか、一日で救急車や消防車を何度も)
他の地域の人たちでは、信じられないかもしれませんが、そんな信じられないことが名古屋で起きているのです。
それをいくらここに書いても、他地域の人は信じられないでしょう「一日でそこまで救急や消防のサイレンが響くはずがない」と。しかし、実際に起きているのだから仕方がありません。(だいたいこのブログに嘘など書けませんし)
しかし、私が一番信じられないのは、これだけサイレンが響いているのに、それでも名古屋の誰一人態度を変えようとしないことです。
今日も朝から何度もサイレンがしているのです。(もうすでに何度聞いたか分かりません)それなのに、そのサイレンを聞いて皆怒っているのです。(この近所の人たち)誰も反省しようとしないのです。何が信じられないかってこれが一番信じられません。
これだけ異常なことが起きていて、それでもまだ誰も神を恐れようとはしないのです。(怒っているのですから)前の会社の連中でもそうです。これだけサイレンが聞こえていて、そうして明らかに自分たちにも何か起きているはずなのに、それでもまだ神を恐れようとしないのです。ガチャガチャでかい音を立てて怒っているだけなのです。
これでは神も、滅ばされないと分からない、という判断を下すほかないのではないでしょうか。
ちょっと信じられませんね、この辺りの人たち。これほどのことを天から起こされ、それでもまだそれを人のせいにして少しも反省しようとしないのですから。
もうどうしようもありません。行くところまで行かないと分からないでしょう。(それがどの辺りかは全然分かりませんが)
しかし、それは全国の人たちも同じでしょう。これだけの異常気象を起こされているのです。それでも誰も私のいうことに耳を貸さないのです。(誰も協力しようとされませんもんね、私に)
それではいい道はついてこないでしょう。
例えば今中国が、防空識別圏を尖閣諸島まで拡げるという強硬手段に出てきました。これは中国の事情もあるのでしょうが、天の配剤もあります。(でなければ、これだけの強硬手段には出てこないでしょう、たとえ中国といえどもです)
こんなことをすれば、一歩間違えたら戦争になるかもしれないのです。(そうですよね、戦闘機同士の激突や打ち合いが、いつどのようなきっかけで起きるかもしれないのです。そうなったら最悪の場合戦争になります)
高橋先生は“日本は法があるから守られる”といわれていたのです。では、法が無くなってしまったら、守られることはないということです。
現在の日本に法が存在するとはとても思えません。(思えませよね、これだけの異常現象が日本各地に起きているんですから)ということは現在の日本は神から守られていないのであって、そうであるなら最悪の状況も考えざるを得ないということになります。
このままでは法が拡がらない、との理由から戦争に突入したということが、実際にあるからです。(それがどの戦争で、どのような理由があったのかは書きませんが。まだ法を知らない人が多く誤解を受けてもいけないからです)
どちらにしても、今の日本の状況ではよい方にはいきません。誰も法を勉強し、その流布に協力しようとしないからです。(逆に法の流布を邪魔しているくらいですから)
このまま法を無視するのであれば、異常現象は続き、最悪戦争にまで突入するという事態まで、考えなければいけない状況になりました。
それもこれも、これほどの神の業が現れているにもかからず、多くの人が神の心を知ろうとせず、自分のことばかりやっているからです。
これほどの悪い状況が次々に起こされています。それでもまだこの法を無視されるのですか?



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