12月 08 2013
災害への対処
大丈夫でしょうか?かなりサイレンが聞こえているようですが。
一昨日など私、直接救急車で人が運ばれるのを見ました。(おじいさんが酸素の呼吸器をつけられ担架に乗せられていました)昨日なども、コンビニに入るとやたら絡んでくる人がいましたが、その人の目を見ると泳いでいるようなのです。少しパニくっているようでした。(どうもパニックになりかけている人が出始めたようですね)
それも仕方がないでしょう、これだけサイレンが聞こえてきてはです。(昨日も夕方くらいから夜にかけて凄かったですからね。もちろん今日も朝から何度もしています)道で会う人皆怒っているようでしたし。
全部私のせいですか、どうあっても反省はされないようです。
もう何度も書いていますが、神に滅ぼされた国(町)などいくらでもあるのです。本当にこのままいくなら名古屋は滅ぼされますよ。神に。よろしいのですか?それでも。
パニックになって、正気を失っているような人は仕方ないにしても(そういう人はもうまともな判断ができませんからね。この近所にもそんな人います。もう何が起きても関係ないと、やけくそでブログの邪魔や嫌がらせをしているようです)冷静な人もいるわけですよね。(両極端に分かれますね。やたら怒って嫌がらせする人と急に静かにする人と)
このブログを書いてる最中でもサイレンが聞こえてきているのです。(さっきも聞こえていました)間違った行い(このブログを書くのを邪魔したり嫌がらせしたり)をする人しかいなければ、事態は悪くなる一方なのです。
冷静な人は私に協力してもらえないでしょうか?もし私がいなければ、もうとっくに日本は潰されていたのですから。
これだけの現象(この辺りの現象だけではありません。現在日本中で起きている異常現象も含めてです)を知るのであれば、そういうことをいうことが、荒唐無稽の絵空事ではないということが理解していただけると思います。
もう神の運動をしなければ、どの道潰されるのです。やるしかないのです。私たち人間は神の命には逆らえないのです。いつまでも逆らっているから、いつまでもこんな状況が続くのです。
高橋先生がいわれるように天変地異は自然現象ではありません。
これだけ毎日、多くの人が救急車で運ばれることが自然現象なのでしょうか?いくら人は病気になるとはいえ、いくらなんでもこれは度が過ぎています。ここまで多くの人が、毎日毎日病気を発症するなど考えられないのです。(だからパニックになる人も出てきているんでしょうが)考えられないことが現在の名古屋で起きているのです。
しかも、その病気を発症する頻度が段々増しているのです。これ以上不自然な(恐ろしい)ことがありますか?
それにもかかわらず、多くの人はこの現象を無視し、普段どおりの生活を続けているのです。これだけ恐ろしいことがあるのでしょうか?
人が次々に病院に運ばれるのを横目で見ながら、普通の生活を続けているのです。この状況をよく考えてみれば、災害が次々に起こって病人やけが人が続出しているのに、自分は普段どおりの生活を続けているのと同じなのです。
人が次々に病院に運ばれているのです。結果だけ見れば、そのようなことが起きていることと同じでしょう。では、次々に災害が起きているというのに、何も対処をしようとしなくて、自分がいつまでも無事でいられると思いますか?
まず無理でしょう。それだけ災害が起き続けていて、いつまでも自分だけ無事でいられるわけがないのです。何らかの対処をしなければ、自分もいつかはその災害に巻き込まれてしまうのです。
現在の名古屋は、そのような災害(人災)が次々に起きているのです。
しかし名古屋の人は、次々に災害が起きているにもかかわらず、何一つ対処をしようとしないのです。それどころか、自らその災害に身を任しているようなことまでしているのです。(それが私に対する嫌がらせなどの行為です)
そんなことをしていれば、そんなことが起きているその地域の人は、いつかは全員その災害に巻き込まれてしまいます。
高橋先生は天変地異は「人類の心と行為がつくり出したものであった」といわれています。
では、その心と行為を変えないと、この天変地異(災害)は収まらないということです。
最低、自分の身を守る行いくらいされてはどうでしょう。(それが災害に対する対処でしょう)そのような人が増えれば、当然のことですが、多くの人が救われるということになります。
自然災害ではない、明らかな人災が現在の名古屋で次々に起きています。
では、それに対する対処は一人一人が行わなければいけない、当然の行為であるということです。
(こうしている今もサイレンが鳴り響いています)



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