1月 10 2014
愛ある現象
今日のブログは、新興宗教のおかしさの③を書こうと思ったのですが、急遽変えます。
というのも、昨日たまたま前のブログを読んでいましたら、この名古屋で起きている救急車のサイレンが、いつ頃から始まったのか分かったからです。
この現象、前より起きるのが激しくなっています。ですから、こちらの件を今日は書くことにします。
この名古屋で起きている現象(救急車のサイレン)これが始まったのは、2012年の十月からです。
その2012年の十月のはじめから始まりました。ですからもう一年と三ヶ月、この現象が出続けているということです。
信じられませんね、一年以上の間、毎日です。毎日何十人もの人が救急車で運ばれていくのです。(実際一日に、何人の人が運ばれているのか知りませんが、名古屋の人がよそより多いのは確実でしょう。これだけ救急車のサイレンが聞こえてくるのですから)
そればかりか、最近はこの現象がさらに激しくなっています。
私は、最近のブログで新興宗教のことを書いていますが、悪魔もこのようなことを起こします。教祖といわれる人たちの周辺で不幸が続いたり、憑いてきたものが、いうことを聞かないと病気にさせるぞと脅したりです。
しかし、私に起きていることは、このような現象とはまったく異なるのです。
そうではないでしょうか、同じようなことが起きているといっても、今起きている現象は規模がまったく違うのです。私の周辺で不幸が起きている、というレベルではなく、名古屋中で不幸が起きているのです。
それに、このようなことが起きてきた原因は、私が周りの人を脅して一方的に起きてきた現象ではないのです。
私が、神の心とはこういうものです。それを行う時が来ていますので、そのような心と行いをしてください、といっているだけなのに、それに反発する人が多く、そのような人たちが、私に嫌がらせを始めたことが原因で起きはじめたことなのです。
それに、このブログを読んでいても、多くの人が感謝一つしないのです。自分が知らないことをたくさん教えてもらったにもかかわらずです。
私は、先のブログの中に、財や地位を捨てることと宗教的悟りは関係ないと書きましたが、しかし、知らないことをいろいろ教えてもらい、何の感謝の心も現そうとしないのは、いくらなんでも厚かましさの度がすぎています。
やはり、そういう人に対しては、何らかの報恩の行為は行うべきなのです。(それでは、人から、あれこれ施しを受けているのに、何のお返しもしないのと同じことなのですから。自分の父や母、あるいは大変お世話になった人に、何のお返しもしないということが考えられるでしょうか?何らかのお返しは誰でもされるはずです。それと同じなのです。この世に生まれても、めったに知ることができないことを教えてもらったのです。その人にお返しの行為は当然するべきなのです)
このようなことを考えますと、今起きている現象は、私が起こしている、または、私に憑いている悪魔が起こしているというよりも、周りの多くの人の至らなさが原因で起きている、気づきの現象であると思われないでしょうか。
その証拠に、もし、悪魔が起こしている業であるなら、もっと恐怖が支配するはずです。しかし、この名古屋で起きている業は、畏れることはあっても、恐怖が支配しているという状況ではありません。
これほどの現象が起きているのに、誰も恐怖心があまりわいてこないのです。(何せ小学生や幼稚園の子供まで、私の方にわざわざ寄ってきて嫌がらせしていくくらいです。全然、私のこと怖がってません)
それはなぜか?
これこそ神が、天上界にいられる大天使たちが、起こしている現象の証拠であるのです。大天使が起こす、その現象には必ず愛があります。その愛ある現象のために、その現象がどれほど激しく起ころうと、恐怖だけが支配しないのです。大天使たちの愛の心が、その現象の中にこめられているため、その愛の力が多くの人々の心の恐怖を和らげるのです。その心を癒すのです。
だから多くの人が、これほどの現象が起きているにもかかわらず、それほどの恐怖を感じないのです。
しかし、もし、悪魔がこれほどの現象を起こしたのなら、それは想像を絶するほどの恐怖が人々の心に生ずるでしょう。この名古屋で起きている現象を、悪魔が起こしているのであれば、もう多くの人々は恐れしかなくなるのです。(それは、何かの祟りとか、あるいは外国でよくある、ポルターガイスト現象など知れば分かります。あの程度の現象でさえ、皆、恐怖しか感じないのです。その場所の雰囲気がまったく違うからです。あれこそ地獄の雰囲気そのままです。悪魔が起こす現象は愛も慈悲もありません。恐怖しかないのです)
こう考えるのであれば、今起きている現象は神が(大天使たちが)起こしている現象なのでしょうか?それとも悪魔が起こしている現象なのでしょうか?
そうして、その異常現象の起きている原因は、私なのでしょうか?それとも私のことを知っている多くの人たちなのでしょうか?
もう答えは明白なのではないでしょうか。あえていいませんが。(いったところで認めない人は認めませんので)
しかし、私が心を入れかえるか、それとも多くの人たちが心を入れかえるかしなければ、日本に起きている、この異常現象は収まりません。
名古屋のサイレンも止まりませんが、今日から日本に異常寒波も入ってきます。
これだけ災いが続いているのです。何かを変える他ないのです。
追伸…前から気になっていたのですが、一方的な見方の軽口はやめた方がいいのではないでしょうか。そうしないと、今回のことくらいではすまなくなります。お気をつけください。



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