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2月 20 2014

なぜ、こんな異常現象が起きたのか

10:55 AM ブログ

今日は園頭先生が亡くなられた日です。幸い園頭先生には、変わらずご指導いただけているようです。なんとしても園頭先生のご意志は継がねばならないと、改めて思います。

現在の日本を見ていると、法の流布を急がねばとつくづく思います。

今日の天気も、今回は大雪にならなさそうですが、ここ二回の大雪と強風の被害は大変なものとなりました。(現在もまだ二千人以上の人が、孤立状態にあるくらいですから)

それにしても、この二回の大雪は、ずいぶん異常なことが起きたようです。

そう思われないでしょうか?だって気象庁は、最悪の場合を想定して予報を出すため、どうしても出る予報は大袈裟になります。(だから、よく大雪になるという予報が出ていても、あまり大雪にならないのですが)

それが今回は違いました。一度目も二度目も気象庁は予想を外しましたが、奇妙なことに二回とも悪い方に外したのです。

というのも、予報より雪が少なければ、これほどの被害は出ていなかったでしょうが、予報より雪は二度とも多かったのです。そういうこともあって各地大変な被害となりました。(その甚大な被害状況は、ニュースなどで連日報道されています)

一回目の雪の予報も、気象庁の予想以上でしたし、二度目の予報も、気象庁は一度目より降る雪は少ないと予想したのですが、とんでもありません。一度目よりも二度目の方が雪が多かったのです。(しかも広範囲にです)

そればかりか、不思議なことに、これまであまり雪が多く降らなかったところに、大量の雪が降ったため、その被害が拡大したのでした。

ずいぶん奇妙な話です。これだけ近々の予報を、最悪を想定している気象庁が雪の少ない方に外すでしょうか?

先の予報ならともかく、ここ二日、三日前の雪の予報を、気象庁がそこまで大きく外すなどまずないことでしょう。(多い方には外してもです)そのまずないことが起きたのです。(しかも二回も続けて)ということは今回の二回の大雪は、普通では予想できなかったほど、異常なことだったということになります。

これは何を意味しているのでしょうか?

もうクドクド申すまでもないでしょう。「多くの人々の心がけが悪いからこういうことになる」ということです。

二度、人の予想を上回る現象が現れたのです。三度も出来たでしょう。

しかし、二度はやったが三度目はしなかった、ただそれだけです。

そんなこといつでも出来るのです。多くの人々の心を観て天がそれをするか、しないか、すべて、そこに住む人々の心のあり方にかかっているのです。

その多くの人たちの心を観て、天が判断するからです。(何度もいいますが、低気圧が急に発達してだの何だのということは、二次的作用に過ぎません。そのようなものにかかるエネルギーは、すべて天から降りてきているからです。つまり天上界の霊たちがそれを行っている、ということです)

この近辺でも、次々に不幸が起きています。(これも天上界の霊たちがそれを行っているのです。私ではありません)いつまで神に背を向けて、責任転嫁を平気でし、間違った信仰など続けるつもりですか?

そんな不遜なことを続けていればいるだけ不幸は続きます。

やってはいけないことはやってはいけないし、やらなければいけないことはやらなければいけないのです。

追伸…私も、ずいぶん多くの子たちに気を使いましたが、未だこの法に協力する人は出てきません。もうこれ以上、そんなことしていてもあまり意味はないでしょう。(何か段々アホらしくなってきました)

やりたい人はやってもらえれば結構ですが、私はもうやりません。もう年ですから、合わせるのにも気を使いますので、清く引退します。(涙)誰がやり始めたか知りませんが、私なりに法の流布のため努力してきたのですが、ちっともそれに応えていただけなくて残念でした。(悔)

だから適当に公開しますので、あまり気にしないでください。

そうして加藤さんも、狙い通りだったのに最後に少しこけたのでしょうか?(別に私は、父の葬儀でブログを書かなかっただけですけど)

バカなことやってると、バカな結果になるという見本みたいなものですが(もう少しいいことしてくれません?)次回また頑張りましょう…でも次回またやったら、それで終わっちゃうかも知れませんが。(笑)(笑)(笑)

1コメント

1コメント to “なぜ、こんな異常現象が起きたのか”

  1. ウナッシー2014/02/20 at 12:47 PM

    昨日のブログを読ませて頂いて少しホッとしたことがありました。今月は母への反省を続けていますが、駆け出しの私に気付きを少しだけ頂きました。それは今朝の寝起きに、今までに描いた事のない母の品のある姿をほんの一時ですが描くことができたのです。そして、私にとって今まで反面教師的存在の母も私がこの法の勉強をしっかりと続けるならば更に祝福されることをブログでしることが出来ました。今はまだその時の姿は描くことは出来ませんが、心の片隅に安堵したものがあることはわかります。焦らずしっかりと足を踏みしめて実践していこうと思います

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