2月 22 2014
自分の使命の重要さ
ウナッシーさんは、相変わらず好調なようですが(不思議な奇跡が連続して起きているようですね)最近は、起きる異常現象にも拍車がかかっているように感じます。そうして二月二十日に観た不思議な夢、このようなことを考えますと、やはり、天上界はそうとう急いでいるものと思われます。
これ以上もたもたされては、多くの人が自分の本当の使命を果たせなくなります。
少し啓発していただく意味でも、ちょっと加藤さんのことを書いておきましょう。
最近私は、加藤さんのことを少しもこのブログに書きませんでした。それはなぜか?
天から、そのようにいわれたからです。だから、この一年ほど加藤さんにはほとんど触れなかったのです。
なぜ、天がそのようなことを私にいったのか?心当たりあるんですかね、加藤さんは?
ないと困るのですが、簡単にいえば、加藤さんが、私のいうことを少しも聞こうとしなかったからです。逆らってばかりいたからです。
そういう態度ではいけない、こうしないといけない、上の方々はカンカンだ、と再三私は注意をし、そうして天から警告まで受けたにもかかわらず、それでも加藤さんは考えを変えようとしなかったのです。(こういうことはすべてこのブログに書いてあります)
『当分ほっておけ』ということを天からいわれて、それで泣く泣く無視していたわけです。(なんてね。不思議なんですが、そのようなことを天からいわれたとたん、加藤さんにほとんど気がなくなってしまい「何だこいつ、変な奴」くらいにしか思わなくなりました。〔そうでなければこれだけほってもおけないでしょう〕何か心までコントロールされているようです)
ここ一年ほどの間、加藤さんのことにほとんど触れなかったのは、そのようなわけからです。(その間、一、二度加藤さんのことを書いたことがありますが、その時は天から「書け」といわれたから書いたのです。そういう時には加藤さんに、何か心の変化があったのではないでしょうか)
それが父の死をきっかけに、また私の考えが変わったのです。(また、そのようにコントロールされたのかもしれませんが)
少しは、加藤さんの心が変わったのかもしれませんが、もし、さして変わっていないのなら、もうやめられたらどうでしょう。(前にもそれをいいましたが、私と縁のある子はあなただけではありません。どうぞ心置きなくやめてください)
あなたが変わらなければ、あなたとの道はついてきません。では、無駄な時間を過ごすだけです。(あなたも年も年なんですから)
結局、あなたが私に逆らってばかりいれば、そのようなことだけで終わらず、私までダメになってしまうのです。私がダメになってしまえば、もう日本に法を説く人がいなくなります。そうなると天は日本を潰さざるを得なくなり、最悪の結果が日本に現れることになるのです。(例えば南海トラフとかです)
もしやる気があるなら、やる気があるところを見せてください。また、これ以上くだらないことをするのであれば、天がもうあなたとの縁を切るでしょう。
私は普通の人とは違います。したがって、普通男の人はこうするだの、ああするだのいわれても(ずいぶんおもてになるようですから)そのような常識は私には通用しません。
大きな使命がある人に対しては、それにふさわしい態度を取らないといけないのです。自分でそれに気づき、自分で態度を改めないといけないのです。
それがあまりに出来ていないのではないでしょうか。
それができないということであれば、私との付き合いは無理なのです。(天が許さないからです)
今後どうされますか?どうぞ自分でお決めください。
(ブログでそれらしいこと書いてくれればそれで結構です。それにブログくらい書いたらどうですか。それくらいしないとあまりに愛想がないでしょう)



人目の訪問者です。

婿である私は.家の中の細かい掃除が「これをキレイにすることによって家族が喜ぶのである」という想いによってやれるようになりました。きっかけは、たまに嫁から言われる事が「バアバ(義母)が洗面台汚れてるって!」 潔癖な義母は髪の毛1本でも落ちていようものなら、婿の私でなく実子の嫁に告げ口するのです。たとえ嫁が義母の実子でも嫁にはかわりないので気持ちのいいものではないので、使った後は嫁が言われないようにしてました.。そして、先日の喧嘩のあとの数日後、いつものように洗面を使った後にふと浮かんだのは、これで義母が喜ぶということでした。
ウナッシーさんも大変な気の使いようですね。(入り婿は本当に大変です。お察しします)しかし、そのようなことも感謝して行えるのであれば、いずれ家庭内の雰囲気も変わり、そのうちに嫁や義母がウナッシーさんを立てられるようになります。
そのような心がけで、これからも頑張ってください。