2月 26 2014
あの世、実在界の話
昨夜、寝る前に祈っていますと、私の心にパニュエル大天使が出てきました。
面白いことに、パニュエル大天使は私と同じように合掌しながら祈り、外で嫌がらせされた時に私が祈るような祈り方もされたのです。(パッと人に向かって手を振るような仕草です)
同じような祈り方をされるのだな、と思って、心に浮かんできたパニュエル大天使を観ていると、不思議な光景が観えてきました。パニュエル大天使が、祈りながらパッと手を振られると、その手を振られた人たちが次々に病気になるのです。
アレッ、と思いましたが、どうもパニュエル大天使は大自然を操る能力だけではなく、人を病にさせる能力も持っていられるようです。
よく考えてみれば、七大天使は複数の能力を持っていられるわけですから(例えば、ガブリエル大天使は癒しの能力に秀でていますが、現象を現す能力も持っていられます)パニュエル大天使が現象を現す能力だけ、と考える方がおかしいのであって、他の能力があっても別に不思議ではないわけです。
ただ私は、パニュエル大天使は、現す現象が非常に大きいと聞いていましたので、それだけ大きな能力を持っていられるなら、その現象を現す能力しかないのだろうと勝手に思っていただけで、そうではなく、それ以外の能力も持っていられるということを、昨夜は観せられたようでした。(昨夜観せられたパニュエル大天使は、女の天使を連れてきていられたようです。初めて天上界の女性の方を観ましたが、確かにきれいですね。真っ白な服を着てスラッとした美人で、パニュエル大天使の肩に手を置いて、ジッと私の方を観ていました。〔どこかで見たことあるような顔してました〕ただ、その目線が妙に上から目線で「何やってんのあなた」というような目で私を観ているのです。ずいぶん生意気そうな女だなとしか感じませんでした。いくら美人でも、ああいうタイプは私はダメですね〔笑〕)
どちらにしてもパニュエル大天使は、ずいぶん攻撃的な能力ばかりお持ちのようです。(笑)
私もパニュエル大天使に習い、同じような祈り方をもっとドンドンしていかないといけませんね。そうしないと名古屋の人、誰も反省しようとしませんから。(別に私がそのように祈ったからと、次々に人が病気になるわけじゃなし。だいたい私、名古屋で何が起きているのか、よく分かっていませんし)
こちらは(説法した)代金踏み倒されている上に、嫌がらせまでされているのです。そういう悪逆非道の人たちを祈るのですから、何も遠慮はいりません。大人から小さな子供までいくらでも祈れます。
すべての人たちが(自分が悪いと)気づいてもらわねばいけないからです。
そういう人たちは、自分が悪いことをしていると気づいていないのです。これだけ悪いことが続いていてもです。
これだけ悪いことが続けば、いい加減自分も悪いと気づきそうなものですが、一向に多くの人はそれに気づきません。これだけ悪いことが今現在起きているのです。では、そこに住む人たちが今死んだらどうなるのでしょうか?それを少し書いておきましょう。
当然ではありますが、皆同じような世界に堕ちていきます。(そのような地獄界です)
この世は多くの人の心が現れている世界なのです。では、そのような世界をつくった人たちが死ねば、そういう人たちはその心のまま死んでいくことになるわけですから、同じような異常現象が毎日起きる世界に堕ちて行き、なぜ、このような恐ろしい世界に自分はいるのか、という疑問が解けるまで、その世界で苦しみ続けるのです。
現在の名古屋の人たちは、毎日起きるサイレンに怯え、私の悪口ばかりいっているのでしょう。(全部私のせいですから)では、そのような周りの人々が次々に病気やけがをし、その恐ろしさと私に対する憎しみしかない、つまり、恐れと憎しみしかない世界で死ねば暮らすことになり、そのような心はいけないと自分自身で悟るまで、その世界で苦しみ続けるのです。
その世界には、私のような、そのような心ではいけない、反省しなさい、といってくれる人など一人もいません。
皆、自分と同じ考えの人たちばかりですから、皆同じことばかりいいながら、同じことをしているのです。(つまり、病気の苦しみと私への憎しみが繰り返し襲ってきて、苦しいだけの世界の中で、そこにいるすべての人が同じように苦しみ、自分が一人でこのような考えはいけないと悟るまで、その世界で苦しみ続けるということです。何年も何十年もです。時間は関係ありません。自分が悟るまでです)
そういう世界に堕ちていくのがいいのでしょうか?
しかし、今の心のままなら、百人が百人(少なくとも名古屋の人は)そのような世界に堕ちていきます。(名古屋にこのような現象が現れているのが、そのよい証拠です。すでに、そのような地獄の世界が名古屋に現れているからです)
それでもよいといわれるのでしょうか?
私はそれでよいとは思えません。だから、どれだけ多くの人に嫌われても、このようなブログを書き続けているのだし、祈りも続けているのです。
それが、そのような何も気づこうとしない人たちを気づかせる、唯一の方法だからです。
このようなブログを書き、祈ることしか、そのような人たちを気づかせる方法がないからです。(口でいっただけでは誰も分からないでしょう)
私は、口だけではありません。現実にここに書いたことが起きています。そこが口だけで否定しているだけの人と、私との違いです。
少なくとも今のままでは、名古屋の多くの人は死ねば確実に地獄に堕ちるのです。(名古屋に現れている恐ろしい現象が、それを証明しています)
いつまで目や耳をふさいでいるのでしょうか?
しかしそれでは、いつまでたっても救われないのです。(生きている間だけではなく、死んでからもです)



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