3月 02 2014
法を説く人に対する態度
どうやら昨日の推測が当たってしまったようです。
いつもであるなら、あれだけ露骨に書けば、あの会社の連中怒りたくるはずなのに(怒ってガンガンやる奴何人もいました)昨日はそういうの、一人二人いましたかね?
でかい音を立てるには立てましたが、単発で、しかも、あそこの事務員が「誰々さん電話です」とマイクでいっている声がよく聞こえてくるんですが、その事務員の声の沈んでいること沈んでいること、よほど昨日のブログがショックだったようです。(あの会社の連中、このブログを皆見てますからね)
このような前の会社の態度を知れば、やはり起きていますね、昨日書いた現象が。
しかし、この恐ろしい現象、前の会社だけでは止まらないでしょう。多分出始めますよ、この辺りのそこらじゅうで。それだけの罪を、この辺りの人たちは犯しているからです。
私が未来を辞めたのが十二年ほど前です。その時も、次々に癌になる人を私は何人も見ました。しかし、その時なんでそんなことが起きるのか、未来の人たちは誰も分かりませんでした。
その時に「これは園頭先生の悪口ばかりいっているから、このような現象が起きるのだ」と思ったのは私一人でした。
そう思ったことが正しかったと、十二年の時を経て証明されたのです。そうではないですか?名古屋で同じ現象が起き始めたのですから。
名古屋の人たちは、私の悪口ばかりいっているのです。(これだけ歩いていて嫌がらせをされるのですから、いいこといってるわけがありません)法を説いている人に対し(園頭先生の場合は亡くなられた後のことでしたが)未来の人たちと同じ態度を取っているのです。
そうしたら、同じ現象が現れ始めたのです。法を説く人に対して悪口をいうことが、どれだけ重い罪になるのか、よく分かる出来事なのではないでしょうか。(癌になれば、この世で一番大事だと思われる、自分の命がなくなってしまうのですからね)
いってはいけませんが、それだけ法を説いて現象を現す者は偉大なのです。(釈尊やキリストは偉大な方々ではないのでしょうか?釈尊やキリストと同じことを、高橋先生や園頭先生は行われたのです。その後を継いだのは私です。このような起きる現象でそれは証明できます)
その法を説いている者の悪口をいい、嫌がらせまでしてしまったのです。では、そのような人たちに何が起きてくるのでしょうか?
今のような、難病、奇病が次々に発症し、癌にまでなる人が出てきても、決して不思議なことではないのではないですか?それだけ悪いことをしているのですから。(釈尊やキリストの悪口をいい、嫌がらせをしているのと同じことなのですから)
そうして、これだけのことが次々に起きているのです。この法は絶対に知らなければいけない、それだけ大事なものである、ということが、よく分かる出来事なのではないでしょうか。
いつまで、この事実を否定し、神の心に逆らわれるのですか?
どれだけ、このような現象を人のせいにしていても、災いが起きるのは、その人のせいにしている人たちなのです。
それを認めようとしなければ、この現象は収まるどころか激しさを増すばかりでしょう。(現にそうなっています)
これまでの自分の不徳を神に詫びられ、反省されて私に協力してくだされば「どうぞ、この人の罪をお許しください、この方をお守りください」と私も一緒に神に祈ります。
そうすれば、この現象から助かる人も出てくるはずですが、しかし、それをどうしても行わない、自分の罪は認めない、というのであれば、どうぞそれはそれで結構です。
結構ですが、お分かりのように、この恐ろしい現象は激しさを増し、次々に名古屋の人たちに現れるでしょう。(響いてくるサイレンの音を聞いてもらえれば、それはお分かりいただけると思います)
これは、名古屋だけの話ではありません。法を聞くだけ聞いて、知るだけ知って、それで何もしようとしないのが一番いけないのです。
法を知って、何らかの形で私に協力している、という人たちは良いのでしょうが、法を知りながら、ただこのブログを読んでいるだけとか、私の噂話をしているだけ、などという人は、これは現在、私の悪口をいっている人たちと同じ現象が、いずれは現れます。(すぐにそのような現象が現れないのは、やはり、悪口をいう人ほどの罪を犯していないため、反省できる期間が長くとられているからです。その期間が過ぎれば、同じような現象が現れてきます。いつまでたっても反省が出来ないということでです)
この法を、毎日のように知らされている人たちは(毎日のようにこのブログを読んでいる人たちは、という意味です)どのような形でも結構です。ご協力ください。(報恩の行為はされないといけないということです)
恐ろしい現象が次々に名古屋に現れ始めました。しかし、この現象は始まりに過ぎません。いつまでも神を認めず、神の教えを本気で勉強しようとしなければ、最後にはその国は滅ぼされてしまうのです。
日本を繁栄させるも、滅ぼすも、神の教えを真剣に勉強することが出来るか否か、その一点にかかっているのです。
このような現象が次々に現れています。それでもこの神の教えを無視しますか?
追伸…このブログを書いてる最中にも、家のすぐ前のマンションに救急車が来て、人が運ばれていきました。
このような現象が名古屋は毎日起きています。
もう私のブログのことは、多くの人に知られているのです。私に少しくらい布施したところで、誰もおかしな奴に布施したとは思わないでしょう。
このブログを読んでいる人は、有名な人であろうとなかろうと、堂々と布施くらいされたらどうでしょうか?(それくらいは、人として最低限の礼儀ではないでしょうか)
名前を出す、出さないなど、どちらでもいいのです。要は神の教えを真剣に勉強するという、そのような態度が大事なことなのです。(ただ読んでいるだけでは、真剣に勉強しているとはいえないですからね、実践がありません)
何度もいいますが、どのような形でも結構です。このブログを読まれている方は少しの協力くらいはしてください。



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