3月 04 2014
法の拡がる下地
しかし、よくよく考えたら、神に逆らう、神を敵に回すということは本当に恐ろしいことですね。これだけ恐ろしい現象が次々に現れるのですから。
それに逃げ場がない。例えば、人に狙われているとか、地震やら台風やらが来る、というのであれば、人が来ないところや地震が起きないところ(外国でもいいです)に逃げればいいのであって、台風なら通りそうもない地域に逃げるだけのことなのですが、こと病気だけは逃げようがありません。
どこに逃げても(それこそ宇宙に逃げようと)また健康に気をつけ節制しようと、体を鍛えようと、病気になる時はなります。病気ばかりはどうしようもないのです。
このような業を神に現されたら、人はどうすることも出来ないということです。
このような神の業が毎日起きているのです。どう考えても、そのような現象が現れている人が反省すべきでしょう。
これほどの(誰でも分かる)神の業が、毎日名古屋に現れているというのに、それについて、国が何かいうということもなければ、テレビ、新聞、週刊誌などの報道機関が、それを取り上げるということもありません。
モーゼやキリストが、エジプトやイスラエルの正式な歴史書に、まったく書かれていないという理由も、今日本で起きていることを知るのであれば納得のいく話ですね。
エジプトの正式な歴史書に、モーゼの名など出てこない、あんな大奇跡を人が起こせるはずがない、だから、モーゼなどという人物はいなかったのであり、信仰者が勝手に作り出した架空の人物である、そのようにいわれる人もいますが、モーゼはちゃんとした歴史上の人物であり、モーゼやキリストが、数々の奇跡を起こされたのも事実です。
しかし、それを国の正式な歴史書に書けるわけがないのです。それは現在の日本を見れば、理由もよく分かるのではないでしょうか。
これだけの現象が名古屋だけでなく、全国的にも起きているのです。それでも国は、それを異常気象や異常現象でかたづけ、名古屋で起きている現象になど見向きもしません。(毎日サイレンが数十回もしているというのにです)それは国ばかりでなく報道機関も同じです。
すでにこの名古屋で起きている現象を、国や報道機関は知っているはずです。しかし、知っていながら無視しているのです。何でそのような現象を無視しているのか?
そのような現象を、神が現す現象となど国ばかりでなく、世間でも認めようがないからです。それだけ神の業とは、この地上の人々にとって遠い存在であるからです。
ほとんどの人が、神の業を神の業と認めないのですから、それを正式な歴史書に遺せるわけもないのであって、だから、それを信じる一部の人が伝えるしかないのであって、だから、モーゼやキリストの名は、そのような一部の人が遺した(聖書などの)中にしか出てこないのです。
モーゼやキリストが存在していなかったわけではなく、歴史書に遺したくても遺せなかったというのが、理由といえば理由でしょう。
しかし、ソロソロそのような状況も変えていかねばならないということです。(何せ正法の世となりましたので、正式に神を認め、神の業を認め、神の心である法を認めてもらうしかないのです。そうしないと真の平和はこないからです)
では、どうすればそれを認めてもらえるようになるのか?ということですが(もちろん国や報道機関にです)さほど難しい話でもないでしょう。
先ほどもいいましたが、後は証人だけです。
ほとんどの人が、神の業を認めないのがいけないのであり、ほとんどの人が今起きていることは、神の業である、と認めてくれればいいのです。
つまり、日本のほとんどの人が神の存在を認め、神の業を神の業と認め、法の存在を認める、そうすれば国も認めざるを得ないのであって(当然報道関係も同じです)要は、それを認める人の数が多ければ多いほどよいということです。どうです、さほど難しいことでもないでしょう。
だって、私の存在などすでに多くの人が知っています。(日本で少し何かすれば、あっという間にそれが、国から報道機関まで伝わります。〔それこそ世界にまで〕それくらい現代の情報網は優れています)そうして私の存在を知っている人は、皆今起きていることの異常さも知っているのです。
ということは、私のことを知っているほとんどの人が、すでに神の業を認めているのであり(ということは今さらクドクド説明する必要はないということです)そのような人たちが証人になってくだされば、それこそ、あっという間に本当の神の存在と、神の業を認めた世界が現れるということになります。
これだけ情報網が優れた世になったのです。それが幸いとなり、私のことや起きていることは、すでに多くの人が知っているのです。(お陰でプライバシーもへったくれもなくなりました)後はそれを認めてくれる証人が現れるだけで、世界に法は勝手に拡がります。(今の情報網なら本当にあっという間です)
名古屋にこれだけのことが起きているのです。この現象を、名古屋の半分の人が神の業だと認めて下されば、それだけで、この法の存在が世界中に知れ渡り(何せ一変で百万の人が証人となるのですから)国も報道機関も認めざるを得なくなるのです。
そうして日本がそれを認めれば、それだけでもう世界の隅々まで、この法は伝わることになります。
少なくとも、名古屋に住む人はもちろんのこと、私のことを知っている人は、神や神の業は存在するとすでに認めていられるはずです。(現代の常識では説明がつかないことが、もう何度も起きているのですから、認めざるを得ません)
後は、そのような人たちが立ち上がってくれるかどうか、それだけなのです。
そう考えるのであれば、法が世界中に拡がる、その下地はすでに出来ているということです。
(キリストがいわれた“神の国”はすでに観えています。後は、私のことを知っている皆さんが立ち上がるかどうかだけなのです。神の業が日本中で次々に起きている、その理由がお分かりいただけると思います)



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