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3月 25 2014

大義に生きる

10:50 AM ブログ

昨日、名古屋の多くの人の意識が変わったと書きましたが、その意識改革が私の仕事です。そういう意味では、私は大変多くの仕事をこなしているということになります。(基本的には、釈尊であれ、キリストであれ、それが仕事なのです)

名古屋の人たちだけでも、数万から数十万は(数十万くらい入ると思いますよ)唯物無神論から唯心有神論に意識が変わったのだし、日本や世界の人(まだ少ないですが、このブログはドイツ、ウクライナ、中国、韓国などの人も見ていますので)を合わせれば下手すれば数百万の人が、唯物無神論から唯心有神論に考えを変えているかもしれないのです。(名古屋の人ほど極端に変わらないでしょうが、それでも心が変わるきっかけくらいにはなっていると思います)

すぐに心が変わらなくても、そのような事実を知るだけでも違うのです。

世界の人々が、この唯心有神論を信じ共通の思いを持つことが出来れば、いずれ世界政府が出来た時に大きく生きてきます。(百五十年後にキリストがアメリカに生まれ、その時はじめて世界政府が出来ると高橋先生はいわれていました)

現在、G7(日米欧七カ国首脳会議)がオランダのハーグで行われていますが、このようなG7やG8、G20などの首脳会議は、その世界政府が出来る時のひな壇になります。そのような世界各国との首脳の交流は大いにやるべきでしょう。

後は、そのような首脳の方々が、本当の唯心有神論(法)を知るだけでしょう。各国の首脳が、私がいう唯心有神論を知るのであれば、政治の世界にも法が伝わることになります。そうすれば愛ある政治が出来ることになるのです。

愛ある政治とは、今のように国益といいながら、相手国の物を奪おうとする政治ではなく、物がある国がない国に分配する原始共産主義です。(注、今ある共産主義とはもちろん違います)

政治は、この原始共産主義を行えばいいのです。各国の政治家が、この法を知るのであれば、いずれそのような政治は実現します。その日もさほど遠くはないのではないでしょうか、何せ日本の政治家がすでに法を知っているのですから。(笑)

そう考えるのであれば、すでに法は、世界に拡がりつつあるといっても過言ではありませんが(私も一人でやっているだけなのに、少々吹きすぎですかね?)それに比べ名古屋の人たちはなんと小さなことでしょう。

だって、誰もいませんもんね、私に積極的に協力しようとする人。

ここに書いていることが嘘ではないと分かる人は、名古屋の人だけなのです。その名古屋の人が一人でも二人でも結構です、今名古屋で何が起きているのか、それを証言してくれるなら、このブログの信憑性はぐっと増します。

そうすれば、このブログを信じる人がさらに増え、より一層、多くの人に法が拡がっていくことになります。

ここに書いていることが実際に起きている、ということを多くの人が知るのであれば、法を勉強する人も増えて、世界政府の実現も、本当の世界平和の実現も早まるのです。(おまけに異常現象も減って、奇跡が起きだします)

法を勉強する人が増えれば、いいことだらけになるのですが、今のように私が一人でブログを書いているだけでは、もう一つ信憑性がありません。それが現在のように半信半疑の人ばかりが増えて、一向に法を勉強しようとする人が増えない、中途半端な状況をつくり出しているのです。

この状況を脱するには、ここに書いていることは本当のことで、実際名古屋には、そのようなことが起きている、と証言してくれる人が必要なのです。

先の大阪市長選は、大義がない、という人がたくさんいましたが、では、その大義に生きる人は名古屋にはいないのでしょうか?(自分の保身ばかり考える人だけなのでしょうか?)

名古屋の人が、勇気を持って証言してくれるのであれば、この法は一気に拡がるのです。(そうすれば、今とはまったく違う世界が現れます)

今日も(このブログを書いている最中でさえ)くだらないことしかしない連中はたくさんいます。

このような連中ばかりでは、まだまだ名古屋にどんな災いが起きてくる分かりません。

この名古屋を救うためにも、どなたか名古屋の人が、大義を持って立ち上がってくれないでしょうか。

勇気のない連中は、どれだけひどい目に遭っても、同じことしか出来ないのです。(勇気を持って、自分の心と行いを変えるということができないからです)

しかし、私は、どれだけそのような勇気のない人間に邪魔されようが、一人でこの法を伝え続けています。

名古屋の勇気ある人を求めています。

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