4月 02 2014
東日本大震災の被災地
昨日、宮城県の人から電話をもらい、こちらまで来て話をしていただくには、いくらくらいかかりますか?と聞かれました。
ちゃんとした講演をするわけではなく、座談会のような形式(時間的には二時間前後くらいでしょうか)でいいとのことでしたので、交通費プラス皆さん方のお気持ちだけで結構です、と答えておきました。
それは助かります、といわれていましたが、その人のお仲間で三人ほどの方が、このブログに興味を持って読んでいられるそうです。
それで気になって、ちょっと宮城(仙台)までの交通費を調べてみたのですが、飛行機だと片道三万円くらいかかり、新幹線だと二万円くらいでいけるようです。
新幹線で宮城まで行くとして、往復で四万円、仮に私が謝礼として一万円もらったとして、全部で五万円、それくらいいただければ宮城までいけるということになります。(これはあくまで仮の金額ですが)
一応の目安を書いてみました。他の地域でも、もしかしたら同じようなことを考えていられる方がいるかもしれませんので、参考にしてくだされば幸いです。
しかし、少しその電話をくれた宮城の人と話していたのですが、宮城の方でも、高橋信次先生の名前をいう人は多いようで(GLAがありますからね)いろいろな宗教が来ているそうです。
大震災の被災地ですからね、無理もありませんが、おかしな宗教がいくら行っても被災地の人を救うことは出来ないでしょう。
あの地が、なかなか復興が進まず、奇跡も起きないのは(政府の不手際ということもありますが)やはり、あの地域に住んでいる人たちの心と、あの大震災で亡くなった人たちが、成仏できず、たくさん地縛霊となって、その場所に地獄界をつくりだしているからです。
あの地を復興させるには、まず、そのような地縛霊となっている人たちを救い、そうして、その地域の人たちに法を伝えないといけないのですが、それが出来るのは私しかいません。ですから、どちらにしてもあの被災地に私は行かないといけないのです。
一度は被災地に行って、その場所で祈り、光を降ろさないといけないのです。
私が行って祈れば、あの地にいろいろな奇跡が起きるようになります。(一度光をその地に降ろせば、その地に住む人の心次第で、そこに光が降りやすくなるからです)昨日、宮城の方から電話をもらい、そのようなことに気づきました。今思うと、あの電話も天の配剤だったのかもしれません。
改めて、東日本大震災の被災地には行かねばならないと思いました。
この名古屋で起きていることを知るのであれば、多くの人がこの法を信じるようになります。昨日電話をいただいた方には、頑張っていただきたいと思っています。
ただ、この名古屋で起きていることを、そちらの人たちに、信じていただけるかどうかは分かりませんが。
今日も前の会社など、パニくってるようなのが何人もいるようです。(でかい音ガンガン立ててます。物を思いっきり叩きつけている奴もいるようですが、この会社、従業員がこんな仕事の仕方をしていて、まともな商品できるんでしょうか?)昨日はずいぶん静かだったのに、今日は朝から大騒ぎです。あまりに極端な態度なのですが、一体この会社、何が起きているんでしょうか?まったく理解できません。
しかし、名古屋の人はこのような極端な人が多いのです。私に対し嫌がらせする人はいる(昨日の宮城の人も、名古屋は子供のような人が多いのですね、といわれていました)そうかと思うと、私の顔を見ると逃げていく人もあり(この前など、コンビニで何か買っておつりをもらったら、そのおつりを渡す手がガタガタ震えているのです。若い女の子でしたが、何で震えてるんだ、と不思議でした)私が歩いていると、すずめがよってきて騒いだり、カモメがよってきたりする。おまけにヘリまで飛んでくるのですから(ほんと、毎日ご苦労様です。たまには休まれたらどうでしょう、そちらも大変でしょうが、こちらも大変です)こういうことを他の場所で話したら、まず、こいつ頭がおかしいと思われてしまいます。(笑)
しかし、この辺りの人は、このようなことが本当に起きていると皆知っているのです。
そうして、毎日響いてくるサイレンです。一日に何度も救急車などのサイレンが響いて来るのです。こういうことが、他の地域で起きるでしょうか?
とても、他の地域では起き得ないことが、現在の名古屋で起きているのです。
だから私は、名古屋は毎日奇跡が起きている、といっているのです。
それもこれも、これだけのことが起きているにもかかわらず、名古屋の人たちが、私に対する態度を一切改めようとしないからです。(名古屋の人たちが心と行いを変えようとしないため、同じようなことがずっと起き続けているという状況です)
東日本大震災の被災地に行き、現在の名古屋で起きていることを話し、そうして、この名古屋で起きている現象は、この法を無視し嫌がらせを続けているがため起きている現象であり、この法を信じ行うのであれば、この逆の現象(奇跡)が現れます、と説くのであれば、この教えを信じる人も出てくるのではないでしょうか。(これほどの現象が現れている事実を知るのであれば、この法の正しさも信じることが出来るでしょう)
実際、この教えを信じ行じた人には(ウナッシーさんなど)奇跡も起きているのです。
信じれば奇跡が起き、逆らえば災いが実際に起きています。これだけ分かりやすい教えもありません。
この教えを信じる人が増えれば、東日本大震災の被災地でも奇跡は起こります。
本当に被災地を救いたいのであれば、この法を伝えることです。



人目の訪問者です。

東北からのお話しがきたのですね。私の会社も宮城にあり
復旧応援に行ったことを思い出しました。その時に機会があり被災地もまわりました。一日でも早く復興されることをお祈りします。
また、ご縁があれば一緒に仙台へ行きたいと思います。
そして、心の勉強をさせて頂きま
被災地に行くチャンスが来るといいのですが、それには一にも二にも、法を勉強する人が増えないといけません。
早くウナッシーさんのように、やる気のある人が、たくさん出てきてくれることを願ってやみません。