5月 07 2014
これまでの経緯
現在の名古屋は、多くの人が奇跡の現象を信じています。そうして毎日のように起きる異常現象を(多くのサイレン)たった一人の者が起していると、本気で思っているのです。
その考えが正しいかどうかはともかく、このような発想が、これまでの唯物無神論の人々にあったでしょうか?
たった一人の者が、多くの人々を毎日病気にさせている、そのようなことをもし本気で考えている人がいたとしたら、数年前までは「こいつは頭がおかしい」そのように思う人ばかりだったのではないでしょうか。
それが、どれだけ私が「今起きていることは私のせいではない」といっても、名古屋のほとんどの人が信じないのです。皆が私のせいだと思っているのです。
変われば変わるもの、二~三年前まではとても考えられない状況です。
こうも変わるものでしょうか?しかし、現実に名古屋の人々の考えは変わったのです。(ということは、それだけ法が拡がったということです)
これほどの現象が起きれば変わらざるをえない、という現実もありますが、この現象が起きる前から、すでに名古屋の人たちは考えを変え始めていました。
私が奇跡の現象を次々に現していたからです。(日照りやら大雨やら地震やらです)
そうして、そのことを知った名古屋の人々が何をしだしたか、それが私に対する嫌がらせでした。何で私がそのようなことを始めたのか?その思いを一切理解せぬままです。
「そういうことを起すから悪い」とただ単純にそう思い、やり始めた人もいれば、ねたみやひがみも混じり、やり始めた人もいるでしょう。しかし、そのような人たちが出始めた頃は、まだ今のような現象(サイレン)は名古屋に起きていませんでした。
現在の名古屋で、毎日のように起きるサイレン、これがいつ始まったのか?それはバスやトラックの運転手が私に「ブシュ、ブシュ」やり始めた頃からです。
そのような連中が、それをしなければ、あるいはこれほどの現象が名古屋に現れなかったかもしれません。しかし、道を歩いていたら、走ってくるバスやトラックの、そのほとんどが私に向かって「ブシュブシュ」やっていくのです。
そうして線路脇を歩いていれば、今度は電車まで「ファンファン」やっていきます。
このようなことを、多くの運転手が私に始めた頃より、この名古屋で起きている「多くのサイレンが毎日響き渡る」という恐ろしい現象は始まったのです。
しかし、私が大きな現象を現し始めたのは、あの東日本大震災が起きた後くらいからです。
そうして、そのような大きな現象も『天の命』により始めたものであり、個人の意志から始めたものではありませんでした。(個人の意志で、そういうことが起こせるわけがありません。そんなことをすれば、多くの人が死ぬかもしれないからです。すべて天の命であり、やむにやまれず私はやったのです。このままでは『日本は潰される』と知らされていたからです)
そういう事情をまったく知らない人たちは、そんなことをしているからいけないと、ただ単純に「こいつは悪い奴」と思い、嫌がらせを始めたのかもしれませんが、そうではないということは、現在まで起き続けている、この異常現象が証明しているのです。
私には、次々に奇跡が起き続け、その反対に、私に嫌がらせをし続けている人々、私の悪口ばかりいっている人々には、次々に悪い現象が現れているのです。
神やあの世の存在、人の永遠の生命、そうして次々に起きる奇跡の現象を信じた名古屋の人たちが、今起きている恐ろしい現象は「いつまでも神の心を悟ろうとしない、そのような人々のせいである」ということだけは、信じなかったからです。
自分に、直接かかわりがないことは信じても、自分の責任に少しでもなることは一切信じなかったのです。
そうして、そのような自分の責任はまったく認めず、今起きている恐ろしい現象の責任を、すべて私に押し付けたのです。
その結果、恐ろしい現象は出続け、その恐ろしさを増しています。
先ほども書きましたが、私が大きな現象を現し始めたのは東日本大震災以降のことです。(そうして現在でも、大きな現象を現すことはできます。いってくだされば、その証明はいくらでもします)それは『この日本を潰してはならない』その一念より始めたものであり、そのような祈りをし続けなければいけなかったつらさを、私に嫌がらせをしている人たちは、少しでも考えたことがあるのでしょうか?
また、日本が潰される、ということを知っていなければ、これだけ多くの人から嫌がらせを毎日のように受けているのです。とっくに、こういうことはやめていますし、大きな現象をあれだけ続けて起せるはずもないのです。
何度もいいますが、多くの人が不幸になることが分かっているのです。死ぬ人まで出るかもしれないと知っているのです。それを承知で、堂々と多くの人の前で(このブログに書くとはそういうことです)そういう現象を起こすと宣言してやったのです。
多くの人の恨みを買うことを百も承知でです。早く多くの人がこの法を信じないと、日本を潰す、と天からいわれていたからです。だから、私は自分は殺されてもいいからと、少しでも早く一人でも多くの人に法を理解してもらおうと(それには、刺激的な方法を取るのが一番です)自分の体を張って、法の証明をし、法を多くの人たちに伝えたのです。
「自分は死んでもよい」そういう心でなければ、これだけ堂々と宣言して現象を現すわけはないですし、一人でフラフラ外を出歩くこともしないでしょう。(危なくて仕方ないですから)
しかし、そういう命がけで私が法を伝えた結果、前回も書きましたように、曲がりなりにも法は多くの人々に伝わり、まだ日本は潰されるまでには至っていません。(まだ危ない状況ではありますが)
私は、日本が潰されることを天から聞いていたから、こんな無理なことを一人でし、そうして現在もし続けているのです。個人的な考えから、こんなことをしているわけではありません。(どう考えても、個人の小さな考えだけで、これだけのことをするには無理があります。そこは誰も考えていただけなかったのでしょうか?)
そのようなこちらの心など、少しも理解しようとしない人たちが、起きる現象だけ見て、平気で私に嫌がらせをし、私が法を説けなくなったら、日本が潰されることが分かっているから「少しでいいですから、このブログを読んでいる人は寄付をしてください」と呼びかけているにもかかわらず、そんなこと知ったことかという態度で、自分たちのことだけをこれもまた平気でしているのです。
しかし、そのようなことを知らされていなければ、私が命がけで、このようなブログを書き、現象を現すわけがありませんし、これほど極端な現象の違いが現れるわけもないのです。
私の心を天はすべて知っているから、天は次々に私に奇跡を現し、そうして私に敵対する人たちに次々に災いを現すのです。
また、そういう捨て身の心で、日本を救いたいと一心にやっているから、鳥たちも私の周りに集まって来るのです。(日本が潰されたら、自分たちも死ぬことになります。それを鳥たちは知っているからです)
私は何一つ、個人的な考えから、この法の流布を行い、現象を現しているわけではありません。すべて自分のことより、日本のことを考えてです。日本に住む多くの人たちのことを考えてです。(もちろん日本の動植物のことも考えてです。すべて生きていますから)
私はとっくに、小我を捨て大我に生きています。
それに対し、私に嫌がらせを続けている人や、私の寄付の呼びかけを無視している人たちはどうなのでしょう?(もし、小さな考えのままでそんなことをしているなら、恥ずかしくないですか?)
しかし、今のままの考えを続け、同じような生活を続けるのであれば、やがて日本は潰されます。
これまで、そのことをここまではっきり書かなかったのは、何とか日本の人々が目覚め、自分で法の大事さを悟り、自分で立ち上がってほしかったからです。しかし、もうこのブログを再開し五年目になります。それに名古屋だけ見ていても、事態は悪くなる一方で、まったくよくなる気配はありません。
これ以上、このようなやり方をしていても道は開けないと分かったから『日本が潰される』ということを、はっきり何度も書きました。
私は、最初から『日本が潰される』ということを、天から知らされてやっていたのです。だから、これほどの現象が、私に反する人たちに起きているのです。
そういうことも含め、これまでの経緯を書きました。少しは皆さん反省していただけないでしょうか。



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