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5月 30 2014

人の道

11:08 AM ブログ

五月なのに暑い日が続いています。(五月の観測史上最高の気温が続出していますからね)まだ何日かはこの暑さが続くようです。

昨日は北海道が一番暑かったそうですが、現在は何が起きても珍しくありません。それだけ不思議なことがたくさん起きているからです。

現在の日本は、まさに時代の変わり目、過渡期であるのです。

安倍総理は集団的自衛権に引き続き、今度は北朝鮮の拉致問題まで発展させているとか。本当に安倍総理は、経済から外交まで幅広く成果を上げられています。(ケチつける人はつけますが。しかし、そういう人には自分がこれだけやれるかといいたいです)

天才宰相と呼ばれる日も近いのではないでしょうか。

もう政治家も(よくブログなど見ると書いてありますが)くだらない、ねたみやひがみなど捨てて、よいと思えることは、与党野党にかかわらず全員一致で取り組むべきでしょう。(この拉致問題などそうですが)

よいことは全力で行う、結局それが一番自分のためになるからです。ねたんだりひがんだりして、人の足を引っ張ればいずれそれは自分自身に返ってきます。(善因善果 悪因悪果)

それがすぐに返ってこないため、その自覚がないだけです。そういうことをやればやるだけ、一番損をするのは自分なのです。それを早く理解され心を変えられることです。情けは人のためならずです。

政治家の方々も、この法の勉強を本格的にされてはどうでしょう。(このブログを読んでる程度ではなくです)そうすれば周りに奇跡が起きだすからです。

政治家の周りに奇跡が起きだせば、どれだけ多くの人が救われるでしょう。政治家の方々ほど、この法をよく勉強しないといけないのです。(政治ほど多くの人々に影響を与える仕事はないからです。そこで法を行ずるなら、どれだけ奇跡が起こるかしれません。絶対やるべきだと思います)

最近政治が変わったと思うのは私だけでしょうか?(昔のように反対のための反対がずいぶん少なくなったように感じます)よい方にはいくら変わってもらってもよいと思います。

政治が(よい方に)変わっていくのはよいとして、変わらないのは私の周りです。

昨日でも、昼からすごかったですからね。(前の会社の連中ですが)急に怒り出してガンガン始まったものですから、もう、うるさくて仕方ありませんでした。

今日もそうですが、静かだと思うと急にうるさくしたり(それも激しくです)そうかと思うとまた静かになったりと、情緒不安定さがもろに出ています。かなり末期的症状なのではないでしょうか。

この辺り、妙に早じまいする会社もあり明らかに変です。何かパニくってるようにしか見えませんが、そこはどうなんでしょう。

ただし、それはこの近辺だけです。少し離れると、もう私の顔を見れば(すずめが騒げば)平気でガンガンやってくる会社はたくさんあります。しかし、この近辺の何社かは違うのです。

前の会社のように、極端な態度を取るところもあれば、妙に静かになったところもあり、遅くまでやっていた会社が、急に早じまいして帰ってしまうところもあり、何でこれだけこれまでと違うことをしているのか、不思議といえば不思議なのですが、しかし、その理由は想像がつくといえばつきますね。

極端な態度を取っている前の会社に、よほど恐ろしい現象が現れているのでしょう。だから、それだけ態度を変えたのです。

そのことを知っている会社は(前の会社と連絡をよく取り合っている会社は)それだとこれまでと同じ態度が取れるわけありません。(自分のところにそれが起き出したら困るからです)

だから当然、私に対する態度を変えざるを得ませんし、そのことを知らない会社は、これまで通り私に嫌がらせを続けているというわけです。

つまり、前の会社に起きていることを知っている会社は、私に対する態度を変え、それを知らない会社(人)は、私に対する態度を変えていない、ただそれだけのことです。

だから、この近辺の数社は私に対する態度が極端に変わり、それ以外の会社は私に対する態度があまり変わらないのです。

だとしたら、前の会社を含め、その会社に起きていることを知っている人たちは、なんと人でなしの人ばかりなんでしょうか。そう思いませんか。だって、そんな恐ろしいことが起き続けているのに、それを多くの人に伝えようとしないんですから。

その恐ろしい現象を多くの人に伝えなければ、それを知らない人たちは、先ほども書きましたように、私に平気で嫌がらせを続けるのです。そんなことをしている人がたくさんいたら、前の会社のような恐ろしいことが起きだす人も、たくさん出てくるかもしれないのです。

それを分かっていながら、自分たちだけ逃げるような態度はあまりにひどいのではないでしょうか?だから私は先ほど、そんな人でなしの人はいないといったのです。

マァ、自分のところに恐ろしい現象が次々に起き続け、パニックになっているところは仕方ないにしても(しかし私は、その会社にさえ、反省すれば助かると救いの道を伝えているのです)それを知っているところが、多くの人にそれを伝えないでいては、同じような危険に多くの人がさらされることになります。(もうこうなってくると私は危険人物ですね。しかし、それも仕方ありません。すべて神の命です)

それではあまりに無責任でしょう。その恐ろしいことが起きていることを知っているところは、全力でそのことを多くの人に伝え、そうして「あいつには気をつけろ」というべきではないのでしょうか?

それが人の道なのではないでしょうか。

それなのに、それを黙って自分たちだけ態度を変えたり、さっさと逃げるように帰っていったりするなど、あまりにひどいといわざるをえません。

何から何まで、考えていることが自分と違いますので、このような人たちに神の道を説いて、果たして分かってもらえるのか疑問でしかありませんが、しかし、それをやれと天から命ぜられている以上、やらないわけにはいきません。

ですからやるしかありませんが、そのような人たちに忠告して起きます。危ないことが頻繁に起きているなら、それはより多くの人に伝えるべきでしょう。それが、多くの人を救うことになるからです。

先ほどのねたみやひがみの政治の話もそうなら、この人に何も語ろうとせず自分たちだけ逃げるという話もそうでしょう。どれも人の道に反しているのではないでしょうか。(もちろん怒ってばかりいたり、パニくっていることもそうです。そんなの人の道ではありません)

人がやる行いとは、このようなことではないと思います。

人としての正しい行いを、一人一人の人がするべきではないでしょうか。最近は、あまりに人の道に反している人が多すぎます。

それが、このような災いを呼んでいるのです。

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