6月 01 2014
知らずにつくる罪
やはりどなたからもコメントいただけないようです。では、昨日、私が書いたことは嘘ではないということでよろしいですね。(コメントいただいたのはウナッシーさんだけです。ウナッシーさんは、これから積極的に祈り法の実力を世に知らしめるそうです。これからはウナッシーさんも、地元〔静岡〕から世界に向けて一大旋風を巻き起こすようです。期待しています。〔笑〕)
誰も文句がないようですので、昨日書いた通りです。名古屋の人たちは(すべての人がとは申しませんが)ずいぶんひどいことを、よってたかって一方的に私にしているのです。(昨日など高校生にまで嫌がらせされました〔涙〕)
これでは罰が当たっても仕方がないでしょう。では、名古屋で起きている悪いことは(私のせいではなく)すべて天罰であるということになります。
その天罰ではないかと思うような奇妙なことが昨日ありました。
昨日のブログで私は「今日も朝から音を立てて一生懸命邪魔している」と書きました。
こんなことを書けば、すぐに前の会社は反応し(自分たちのことを書かれたと分かりますので)午後からは、午前中以上にでかい音を立てて嫌がらせをしてくるのが、いつものパターンなんですが(私ばかりか周りも大迷惑です)昨日は違っていました。
午前中はいつも通りガンガン、ドンドン音を立ててブログを書くのを邪魔していたんですが(それは昨日書いたとおりです)奇妙なことに午後からは、その音がぴたりとやんだのです。
最初は気づかなかったんですが、午後からパソコンを見ているとやけに静かです。
「アレッ、前の会社ずいぶん静かだな?」と不思議に思い、前の会社を見ていると中で仕事はしているようです。仕事は同じようにしているのですが、まったく音がしてきません。
「何でこんなに静かなんだ?」と思って「また何か起きたな」とか私がいっていると、少し中で反応があったようでした。(少しガタガタ、ゴトゴト音が聞こえていましたが)しかし、それ以上の反応はしてきませんでした。
結局昨日は最後まで(私は三時頃家を出ましたが)静かなままで、私が帰って来る頃には誰もいませんでした。(前の会社は土曜日でも遅くまで人がいる時はいます。少なくとも私が帰って来る午後七時頃までは誰かいるのですが、昨日は早じまいしたようです)
あの会社が、早じまいするのも珍しいのですが、それ以上に午前と午後で、あれだけ極端な態度を取ったことはありませんでした。
これまでにない態度を取ったのです。午前から午後にかけての昼休みの時間に、よほどのことがあったのではないでしょうか。そうでなければ、あの会社の連中が、あのような態度を取るはずがないからです。(何かよっぽどのことがあったようです。リアルな話ですが、血便か血尿か出た人がいるんじゃないでしょうか?それで皆青くなったとかです)
これは表面の態度を見て、私が勝手に想像しているだけですから当たっているかどうか分かりませんが、もしそうであるなら、私のいうことに従った方がいいのではないでしょうか。
自分たちが悪いということは自分たちで認めているのです。(誰からもコメントいただいていないんですから、そういうことになります)では、その悪いところを自分で直さないと、今起きている現象は止まりません。むしろ激しくなるだけです。(それもご存知のはずです。今その会社で起きている異常現象のペースは尋常ではありません。たしか二~三日前にも何か起きたようですが、このままではことはそれだけにとどまらず、二人、三人とまとめて起きるようにもなります。そのように聞いているからです)
すでに時代が変わり、自分たちがこれまでつくってきた罪の清算期に入っているというのに、それをいつまでも理解せず「お前が悪い」の一点張りです。
これでは名古屋で起きているこの天罰は止まらないでしょう。
皆様はこれまで間違った信仰をし続けてきたのです。これは罪ではないのでしょうか?この世界のすべてを創造された神を認めず、唯物無神論などという説を長年信じ、神をないがしろにしてきたのです。これは罪ではないのでしょうか?
普段の生活でもそうです。これくらいのことは別にいいと、少々の悪いことは普通にしています。(例えば人に対する嫌がらせなどです)これは罪ではないのでしょうか?
知らず知らずのうちにつくった罪など、皆ごまんとあるのです。その罪を清算(反省)しなければいけない時が来ているのに、それをいつまでもしようとせず、いつまでも自分の生活態度を変えようとしない、それほど大きな罪もないのではないでしょうか。(これも知らず知らずのうちにつくっている罪といえるのですが)
だから起きているのです。名古屋だけではなく全国各地いたるところにです。天罰がです。
昨日も五月だというのに真夏のような暑さになり、熱中症患者が何百人も出たそうですが、このようなことだけではありません。異常気象はもちろんのこと、異常な(インフルエンザ、ノロウイルスなどの)疫病の蔓延、異常な火事の多さ、異常な家畜への伝染病、ありとあらゆる異常なことがこれでもかと起きています。
それもこれも、いつまでたっても業の清算期の前(末法の世)の世界と現在は同じであると考え、心も行いも変えようとしない、多くの人々のせいなのです。
いつまで同じ態度で、同じことを続けるのですか?
もう大変な危機が目の前に迫っているというのにです。
(これでは、中国侵略の危機が目の前に迫って来ているというのに、先に景気を回復しろとか、原発問題を何とかしろとか、トンチンカンなことをいっている人たちと同じということになります。何を一番最初にやらなければいけないか、まるで分かっていないのです。〔分かって目や耳をふさいでるだけかもしれませんが。嫌な現実を認めたくないからです〕中国侵略の危機は目の前に迫り、神の御業は次々に現れているのです。では目の前の危機を、まず回避できることを一番最初にやらないと〔順序を間違うと〕日本は滅亡するということになります。日本を滅亡させたくなければ〔中国侵略の〕防備を固め〔神の心に反している人が多いから、神の業が次々に現れているのですから〕神の心に従うということを多くの人がしなければ、日本は滅ぶということになります。〔外は防備を固め、内は神の心に従う〕だから、一番最初にやらなければいけないことを一番最初にやらないといけないのです)



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