6月 10 2014
このブログの価値
関東は、ずいぶん不安定な天気になっているようです。
局地的に、カミナリを伴った激しい雨があちこちに降っていましたが、昨夜は東京も凄かったですね。(何か嫌な予感がします〔汗〕)
「あまりに進歩がないと、恐ろしい現象が次々に現れる」と昨日最後に書きましたが、本当にそのようになってきたようです。
何か天気予報が一変に悪い方に変わりましたね。
そればかりか、昨日のテレビでは大気が不安定になって、先の天気の予想が困難になったような言い方までしていましたが、何でそんな急に、気象庁が予想できないくらいの不安定な天気になったのでしょうか?(先週まではそんなこといってなかったのに)
もうお分かりの人も多いと思いますが、もちろん、このブログを見ている人たちのせいでそうなっているのです。(多くの人が、このブログの価値をいつまでたっても認めようとしないからです)
私がこれだけこのブログに書いているのです。ソロソロこのブログに書かれたことを真剣に聞かれた方がいいのではないでしょうか。もうとっくに時が来ているからです。(法の協力を、それぞれの人がしなければいけない時がです)
これ以上それをやろうとしなければ、今度はやらなければいけない人のところに現象が現れます。(今回の東京でもそうですが)
名古屋の悲惨さを自分で体験しないと分からないのでしょうか?
名古屋の人は、どれだけ恐ろしい現象が自分たちに現れても、それでも頑なに自分たちの生活を変えようとしないのです。私に嫌がらせを続け、前の会社の連中も相変わらずこのブログを書くのを邪魔しています。(今日は朝から妙にハイテンションです。また何かあったんでしょうか?)
どれだけ自分たちに悪いことが起きても、それを人のせいにして怒っているか、無視するかのどちらかなのです。
大人から子供まで皆そうなのです。(私、元々は子供好きだったんですが、最近は子供嫌いになりましたね。私に嫌がらせしてくるバカガキ……〔バカガキではありませんね、あまり頭のよろしくない子供さんでした〕が、あまりにも多いからです)これでは恐ろしい現象は止めようがないでしょう。
神の業がこれだけ現れているのです。それなのに、その神の業を恐れようとせず、神も畏れようとせず、これまでの自分を反省して、私に協力しようとする人など一人としていないのです。
全部人のせいです。これでは恐ろしい現象は止まりません。それどころか、その現象(いろいろなサイレン)以上の現象(癌などの病)が、現れ始めたのではないかとさえ思えるふしまで出てきています。
ドンドンより悪い現象が現れているのに、それを、この辺りの人は気づいているはずなのに、それでもまだ怒っているだけなのです。
神を畏れようともせず、自分を反省しようともせず、すべてお前のせいと私一人に責任をかぶせ、普段の生活を続けています。
こうなってしまうと、どれだけ恐ろしい現象が名古屋に現れてくるか想像できないほどです。(前の会社にも、どれだけ恐ろしい現象が現れるか想像できません。それだけ悪いことを、この会社の連中は毎日し続けているからです)
このようになってもよいといわれるのでしょうか?他の都道府県の皆様は。(何か名古屋ボロカスですが、本当にこのままでは名古屋が滅んでしまいます。大袈裟ではなくです。しかし、反省する以外救われる道はないのです。だからそれを書くしかありません。名古屋に誰も反省しようとする人はいないのでしょうか?)
どうしても反省出来ない、考えを変えることが出来ない、というのであれば、もうそれは仕方ありません。そのような人はもうご自由にどうぞ、としかいいようがありませんが、しかし、これほどの現象が現れているのです。
反省できそうな人は、反省してもらうしかないのです。それしか助かる道はないからです。
ここにそれらしいことを書けば、このように天気が悪くなるような現象が一変に現れるのです。このような現象を知るのであれば、ここに書いていることは“神の心”であるといい加減理解できないのでしょうか。(その神の心を書いているのを、毎日のように邪魔しているのです。そんな会社には、どれだけ恐ろしい現象が現れるかお分かりいただけると思います。まさにそのような恐ろしい現象が、現れている会社が現にあるのです)
ここ何回か東京のことを書いていたら、一変に東京の天気が悪くなったのです。この意味を、もう少しこのブログを読んでいる人たちは、深く理解していただきたいと思います。(何度もいいますが、このブログは普通のブログではありません)
それだけこのブログは価値があるものであり(神の心が書かれてあるのですから、当然そうなります)それだけ、このブログを読んでいる人たちの責任は重いということです。(それだけの責任は当然負わされます。神の心を自分が直接知ることになるからです)
そのような価値あるブログに書いてあることを、平気で無視したり、逆らったりしていて、よい事が起きてくるでしょうか?
起きてくるわけありません。だから悪いことしか起きてこないのです。
このブログを読んでいる皆さんが、このブログの価値をあまりに理解しないからです。
東京の人たちが、どうしてもそれが理解できないというのであれば(名古屋はもう何をやっても、このブログの価値を理解してもらえそうもありませんから)東京の天気を、今の天気予報以上の悪い天気にしてあげましょうか?あの二月の大雪の時のようにです。(あの時はたしか二週連続で、天気予報の予報以上の大雪となりました)
そういうことも可能です。(やれますよ、このブログにそう書いたのですから。もし東京の人がやれるものならやってみろというのであれば、即座にその証明をします。どなたか連絡ください。すぐにでも東京の人たちに、そのような現象をお見せします)
そのような意味でも、このブログに書いてあることは、それほど安いことではなく、とてもただで気楽に見ているシロモノではないのです。
このブログを見ている人たちは、あまりにここに書かれていることを、当たり前のように軽く見すぎているのではないでしょうか。
しかし、そのような見方は間違いである、という現象がすでに何度も現れています。
もう気づかなければいけないのではないでしょうか。そうしなければ、この梅雨も気象庁の予報以上の悪い現象が現れることになります。
それはすべて、このブログの価値を知ろうとしない人の責任なのです。
このブログに書かれたことが、これだけ起きているのです。このブログの価値、いい加減認められてはどうでしょうか。



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