7月 12 2014
ただの警告
台風が行ってしまったとたん、凄い猛暑となりましたね。(相変わらず極端です)
昨日は特に、関東が暑かったようですが(熱中症患者が続出したそうです)群馬で三十八度を超えたところがあり、栃木や埼玉でも三十七度を超えたところがありました。(東京も三十六度を超えたところがあったようです)
大雨の後はとたんに猛暑となり、そうして今日の早朝には東北から関東にかけて、ずいぶん広範囲で(岩手、宮城、福島、山形、茨城、栃木などで)地震が起きました。
何か極端な現象が起きっぱなしのような気がしますが、しかし、やはり起きましたか、何がって地震がです。
大雨の後に地震ですか。二、三回前に書いた通りのことが起きました。(大雨の後に地震が起きる)
この地震を気象庁は大震災の余震とでもいうんでしょうが、違いますね。天は最初から台風が行った後、地震を起こすつもりだったのです。だから私は、大雨の後に大きな地震でも起きたらそこらじゅうで土砂崩れが発生する、と警告のようなことを九日のブログに書いたのです。
土砂崩れが起きなくてよかったんですが、台風の前に何度か地震が起きていました。(震度4~5のです)それで私は、この台風が過ぎた後に天上界は地震を起こす気ではないかとピンときて、それであんなブログを書いたわけです。
その予想通りでしたが、ただこの地震はただの脅しであり、警告でしかありません。それほどの震度ではなかったからです。
それでも津波の心配はあったようですが、震度は3~4くらいでした。もし天上界が本気で土砂崩れを起こす気であれば、震度5~6くらいの地震は起こしたのではないかと思われます。(それほどの震度であれば、東北や関東は雨がたくさん降っていますので、そこらじゅうで土砂崩れが起きたでしょう…土砂崩れだけではすまないかもしれませんが)
どうされますか?ここに書いた通りのことが起きています。ということは、今日起きた広範囲の地震はただの警告と書いたことも当たっているかもしれません。
次は本気でやられますよ。
心を散々救ってもらいながら(その自覚がない人が多いんですが)感謝一つしない、それが正しいことでしょうか?
昨日あんなブログを書いたのですから、今日は怒りたくっていなければいけない前の会社の人たちが(最初は少々やっていましたが)このブログを書き出したとたんに静かになりました。
なぜでしょうか?
簡単な話です。何か起きたからです。だから静かにしているのです。(でなければ、この連中がこのブログを書くのを邪魔しないわけがありません。さっき確認をとりましたら〔ここで声を出せば即聞こえますので〕その通りだったようです。その後は少し無理して邪魔しています。〔苦笑〕)
昨日のブログも同じように警告であったからです。『これだけ書いても分からなければ、これまで以上の現象を現すぞ』という天からのです。
マァ、それでもされるというのであれば止めません。(というより私では止めようがありません)
同じ態度を続けるというのであれば“どうぞ”というしかありませんが、これは前の会社の人たちだけにいっていることではありません。このブログを読んでる人、及び私のことを知っている人たちにいっているのです。
散々いろいろなことを教えられ(神から、あの世から、人の生まれ変わりから、天変地変の本当の原因までです。それだけではなく現象まで現しているのに)それでも感謝一つしないのです。少しの布施も嫌がるのです。
それはどう考えても人の道を外れているでしょう。
そんなことを平気でしているから、天上界からこんな異常現象ばかり起されるのです。
しかも一番大事なこと(神理)を教えてもらっている者にそんなことをしています。(名古屋の人などそれどころか嫌がらせまでしているのです。どれだけ恐ろしい行為を平気でやっているんでしょうか)
それではいいこと起きないでしょう。それなのに、そのような自分の悪いところは一切認めず全部責任転嫁しています。ますますいいこと起きません。
また台風が出来かけているそうですね。日本の南の海上にです。今日にでもその熱帯低気圧は台風になるといわれていますが、そのような台風の卵が、まだその辺りにはたくさんあるそうです。
ということは、これからどれくらいの台風が出来てくるか分かりません。(まだ七月なんですけど)
皆さんが心を変えようとしなければ、その台風の卵は次々に台風に変わり、日本に押し寄せてくるでしょう。そうなれば当然日本はそこらじゅうで暴風雨が吹き荒れ、ガタガタになります。
その後に先ほどいいました。地震が起こります。(今度は震度5~6クラスのです)
すると日本はどうなるでしょうか?
それは皆さんのご想像にお任せしますが、ここに書いたことは次々に起きているのです。ここに書いてあることをあまり軽く思わない方がいいでしょう。(何度もいっていますが)
あの西之島の新しい島は現在も拡大を続けているようです。どこかの国のようによその国の領土を力ずくで取らなくても、このように勝手に領土が増えるという奇跡も起きることがあるのです。(こんな風に島が広がっていくとは学者も驚いたようですが)
現在の日本は一方では災いが次々に起きていますが、その一方ではこのような奇跡も起きているのです。
こんな奇跡と災いが、同時に起きているということは、日本の人々に、神の心に従えば西之島のような奇跡が、逆らえば現在起きているような災いが起きるということを、天が教えているのです。
神の心に従えば奇跡が起き、逆らえば災いが起きる、これが神理であり、日本の人々はそれを実際に目の当たりにしているのです。
このような現象の起きている本当の意味を、もうソロソロちゃんと理解しないといけないのです。



人目の訪問者です。

今月に入り会社の職場を少し祝福してみようと思いました。そして近頃ふと気付くと周りがなんだかザワツキ始めているのかな、と思えることがあります。
仲間内から市場クレームが出て対応する、客先からのクレームかと思えば客先のミスであった。前工程で部品不良がでる等々。ここのところあまり落ち着いて仕事ができません。しかし、祈りは自分に返ってくるのが法ですので、よく反省して 現象を見極めて精進します。
ウナッシーさんの祈りがきかれているんでしょう。
ウナッシーさんの職場の不調和な部分が、ウナッシーさんの祈りでいろいろ現れているんだと思います。その一つ一つを、しっかり心をこめて解決していくならば、より調和された職場が現れることになります。
何か現れるたびに「ああ、これでまた心の勉強が出来る」「また職場の調和が一つ深まる」と感謝してされることです。
そのような心でされるなら、職場の調和も深まり、職場でのウナッシーさんの評判も上がるでしょう。
そのような周りへの祈りはよいことです。(気づいていないことをいろいろ気づかせてもらえるからです)
その調子で頑張ってください。