7月 14 2014
心が悪いと起こる不自然現象
昨日は九州や中国地方で(長崎や山口で)大雨になったようですが、本当に毎日のように異常なことが起きますね。
今年は猛暑になったかと思えば、ゲリラ豪雨で大雨になったりと極端な天気が多く、これからもまだ、このような気象予報士でも読みにくいほど極端に変わる天気が続くそうです。しかし、よくこれだけおかしな天気が続くものです。(それも六月辺りからではなかったですか、ここまで急変するような天気になったのも)
それもこれも日本の人々の心がけが悪い証拠です。その分かりやすい例を一つ挙げてみましょう。
先週、台風九号が出来ましたが、どうやらこの台風は中国の方に行ってしまい日本には来ないようです。
この台風が分かりやすい例です。お分かりいただけたでしょうか?
マァ、台風が分かりやすい例といわれても、ピンとこない人も多いと思いますのでもう少し詳しく説明しましょう。
この二、三日前に出来た台風九号は、前に日本に来た八号と違うところがあります。その違いは何かお分かりいただけるでしょうか?
そうです。勢力が違うのです。八号と九号では台風の勢力が全然違っているということです。
この勢力の違いが、日本の人々の心がけの悪さを表しているのです。
簡単にいえば同じような場所に台風が出来ても、日本に向かってくる台風は強い勢力に発達するが、日本に向かってこない台風は、それほど強い勢力にならないということです。そのように天からコントロールされているからです。
もちろんこの限りではありませんが(他の国の人々も業がありますので)これだけはいえるのです。今のところ(日本の多くの人々が心を変えない限り)日本に向かってくる台風はまず勢力は強くなるということです。また日本に向かってきても、勢力が強くならない台風もあるかもしれませんが、その場合、その台風は絶対に日本に上陸することはないということです。
日本の近くには来るかもしれませんが、そんな小さな台風は日本に上陸はしません。そのような小さな台風を日本に上陸させても、日本の人々は誰も心を変えないからです。そんな意味のないことを天上界はしないからです。
ここに書いたことが、嘘か本当かはこれから来る台風を見ていれば分かります。(過去の台風を見ても分かるんじゃないですか?ここ数年は、日本には大きな〔強力な〕台風しか上陸していないはずですから)
今回の台風九号は中国方面に進む予想ですが、あの中国に向かう台風でさえ日本に向かってくる台風のように、強力に発達することはないのです。
ここ数年でも、そんなに強力に発達した台風が中国に上陸したとは聞きません。しかし、その隣のこの日本には、ここ二、三年の間だけでも、強力で巨大な台風がいくつも上陸しているのです。
日本の何十倍もの国土を持つ中国に、そんな台風が上陸せずに、なぜすぐ横にある中国の何十分の一くらいの国土しかない日本に、よりにもよって強力で巨大に発達した台風ばかりが上陸するのでしょうか?(さすがにこれは温暖化のせいには出来ません)
それは偏西風とか高気圧の影響でとかいうのでしょうか?そういうものだけの影響なら、小さな台風も日本に上陸していなければいけませんが、この数年の日本に小さな台風は一つも上陸していないのです。いくらなんでもおかしいでしょう。これでも偶然そうなったといえるでしょうか?
こういうところを見ても、このような天変地変は天にコントロールされているということがよく分かります。
残念ではありますが、現在の日本は中国より悪いことをしているのです。(もちろん天から観てです)だから日本に(強力で巨大な)そんな台風ばかり直撃させられるのです。
他の国を侵略しまくっている中国より、日本は悪いことをしていると天から観られているのです。驚きませんか。なぜ?と思わないでしょうか。
それだけ神の教えが出ているのに、それを知っていながら無視しているという行為は悪いことなのです。(つまりこのブログを見ている人、私のことを知っている人がそれだけ天から悪く観られているということです。だから、私は何度もいっているのです。このような台風がくるのも皆さんのせいですよ、と)
それでもまだ無視しますか?
今日も前の会社はこのブログを書くことを邪魔しています。しかし、その邪魔する態度が明らかに違っています。(何か起きれば必ず態度に出ます。すぐに分かりますね)また何か起きたようです。先週末位から次々に何か起きだしたようです。
気の毒な話ですが、自分たちがまるで心を変えようとしないのです。これではどうにもならないでしょう。(多分これから次々に現象が起きだすはずですから)
これでは救いようがありませんが、救いようがないのはこの会社だけではありません。今のままでは日本も救いようがありません。
この日本を救うには、このブログを読んでる人の心と行いを変えてもらう以外ないからです。
それでも頑なに自分のやっていることを変えようとしませんか?何度もいいますが、だからこんな異常な天気になっているのです。
(もうかわいそうで見ていられませんね。何がかわいそうかって前の会社です。〔完全にパニくってるのがいます〕急に静かになったり、急にうるさくしたり、もう慌てまくっている感じです。そりゃ怖いんでしょうが…しかし、反省する以外助かる道はありません。こればかりはこちらは静かにこの人たちを祈ることしか出来ませんね。早くそのことを理解してもらえるようにとです)
追伸…滋賀県の知事選挙が終わりました。
自民党が押していた候補が僅差で敗れたのですが、秋には福島、沖縄両県の知事選、来春には統一地方選と続きます。自民党としては幸先の悪いスタートになりました。
最近の自民党は、秘密保護法や集団的自衛権の閣議決定などが拙速で不評を買っているところに(これは仕方ないにしても)大臣の失言問題やヤジ問題でも不評を買い、二重三重のつきのなさです。
ちょっと安倍総理の神通力も切れかかっているといったところでしょうか?
このようなことが後の選挙にも影響しなければいいのですが、こういう時にあまり天を敵に回すような法案は通さない方がいいでしょう。もちろん天を敵に回すような法案とは、私が何度もいっているカジノ法案です。
次の国会で、この法案を通すのはやめられ方がいいと思います。(今回のつきのなさも、この法案を先の国会で最後に出されたせいではないかと思います。だから今回の選挙も、もう少しのところで敗れたのです。天が協力していればこんなことはなかったはずですから)
カジノはあまりに人の心を迷わせ心の成長を妨げます。天も『カジノを日本でやればマイナス面の方が大きくなる』といわれています。
経済を一とするより心を一としないといけないのです。(なかなか政治家の方々にそこは理解いただけないでしょうが)
天を敵に回せば、やることが裏目裏目に出ます。どうか安倍総理には正しい判断をしていただきたいと、切に願っています。



人目の訪問者です。

先日はご指南を頂き有難う御座いました。さて話は変わりますが先日の話の他にも気にはしてなかったけれども、何となく気にしている事象をお話します。
毎朝の目覚めには遠くから聞こえる雀の泣き声で起きることが日常でした。しかしある日に気が付くとからすの声に目覚めることがありました、それから、そのパターンが多くなってきているように思えます。昨日、今日と明確に確認できました。
私の今は亡き祖母から聞いた話を思い返すと「からすの鳴く時は人が死ぬか悪いことが起きるときに鳴くんだよ」って内容だったかと思いますが、やはり気には止めなくともよいのでしょうか?
最近はカラスはどこでもいますからね。一概にそうとはいえませんが、ただ鳥は(私のすずめなどの体験を知ってもらってもお分かりのように)何かを天から伝えられているように思います。
ですから、人の死期が分かったり、自分が死期が分かったりするのかもしれません。
まだまだ不思議なことはたくさんあります。しかし、そのようなことも法を深く知れば知るほど事実が分かってきます。
一にも二にも法の勉強ですね。