7月 24 2014
神の思想と悪魔の思想
しかし、いろいろ起きているようですね。前の会社など止まらないようではないですか。(すぐに態度に現れます)大丈夫なんでしょうか?(今日は妙に静かだし…と思ったら急に物投げてるし。明らかに情緒不安定が激しくなっています)
気が変わる人がいたら連絡ください。そのままではその現象、多分止まらないでしょう。
ここまで現象が起きても、まだ反省しないというのですから今生の人はよほど頑なですね。(それだけ唯物無神論の弊害が大きかったということですが)
周りの人が、いつまでたっても態度を変えようとしません。そうすると同じことを繰り返し書かなければいけません。(だって、次々に現象が現れている人たちをほってもおけないでしょう。〔パニくってもいますし〕私の目の前で起きていることですし)早く心変わりしてください。助かる道はそれしかないのです。
前回の話をもう少し書きますが、それこそ小学生の時から男の教育と女の教育は分けないといけないのです。
同じ授業は授業としてやればいいのですが、男は男として(仕事の大事さや勇気を持つことの大事さなど)女は女として(家事育児の大事さ、家庭で愛を出すことの大事さなど)の授業をしっかり分けて、徹底的に教えるべきなのです。
そういう意味では、心の大事さを説く授業は当然必要になると思いますが、それが道徳の授業なのでしょうが、最低それくらいの心の教育は必要であると思います。(だいたい現在はそういう教育さえまともにさせません。子供に押し付けはよくないとか、子供に選ばせろとかいってです。そういうことをいう人はバカじゃないかと思います。まだ子供〔この世の人生経験が少ない〕だから、この世の正しいルールをしっかり教えないといけないのであり、この世の人生経験が少ない子供のうちから、自分で判断させても、正しい判断など出来っこありません。〔楽な方、楽な方を選ぶんじゃないですか。まさか子供のうちから苦労することを選ぶとは思えませんが。そういうことを子供のうちからやらせれば、楽ばかり望む、わがままな子が多くなると思いませんか?確実にニートは増えるでしょう〕その後の人生経験を得て、それから何が正しく何が正しくないのかを、自分で判断するようになるのであって、人生経験が長い人ならともかく、人生経験が少ない子供にいきなり判断させるなど無茶苦茶な話です。まず子供には、しっかり教育をしないと正しい判断などできるようにならないのであり、子供に押し付けはよくないとか、子供に選ばせろ、などという意見は暴論なのです)
ところが現在は、やっとゆとり教育がなくなったと思ったら、今度は男女共同参画です。
何でもかんでも男と女を同じように扱い、私が聞いた話で本当かどうか知りませんが、ある小学校では、名簿も男子生徒と女子生徒を分けずに同じにして、服の着替えまで同じにしているところもあるそうですが、本当でしょうか?
こんな学校があるなら問題ですね。
小さな時に、こんな男女を同じように扱った教育など受ければ、後で必ずその弊害は現れるのです。
男らしい女が出てきたり、女らしい男が出てきたり、中性みたいな人が出てきたりです。そういう不自然な人が増えれば、不自然な犯罪も増え、当然ではありますが同性愛者も増えることになります。
特に小さな時に、このような教育をしてしまっては後々取り返しのつかないことになるのです。
だから、絶対に小さな時は男は男らしく、女は女らしくという、最低これくらいの教育はしないとだめなのです。
しかし、現在はその逆のことをやっているのです。
だいたい男女共同参画が問題なのであり、男と女と協力してやれるところは大いにやってもらえばいいのですが、何でもかんでも一緒にして一緒にやって、それでうまくいくはずがないでしょう。男と女など、体から考え方まですべて違うのですから。
同じにするのではなく、お互いに足らないところを足してやるという、互いに協力し合ってやるべきなのであり、男女が対等の立場で、同じことを同じようにするのは間違いなのです。
それぞれ能力が違う人間が、同じことを同じようにすることは、そもそもできないことであり(やれっこありませんよね、当然差が出ます)それよりも、互いに長所の部分を伸ばし短所の部分を補い合う、これならやれることですし、また、そうした方がお互いの特性を生かすことにもなり、仕事もよりはかどるということになります。(これが調和するということです)
元々日本の社会はそのよう(男女の特性を生かす)だったのに、それを否定し西洋の新しい考えなど入れてしまったため、それまでの調和が乱れ、より混迷する社会に変わってしまったのです。
戦前の日本は、確かに女性が虐げられている部分はありました。しかし、それは部分であったのであり、すべてではなかったのです。
だから、そのような部分だけを変えればよかったのに、よい部分も悪い部分もすべて一緒にして、全部変えようとしたため、このような混迷した社会が現れたのです。
このままでは日本はだめになりますし、また世界も男女平等、男女共同参画が主流となり、混迷さを深めています。
このような(男女平等、男女共同参画)悪魔の思想が世界に蔓延すれば、世の混迷は増すばかりでしょう。
しかし、この日本に真の神の教えが出現しました。この教えこそ正しいのであり(そういう証明は何度もしていますし、次々に奇跡も起きています)男女平等、男女共同参画の下では一つの奇跡も起きていないのです。(そうですよね、世の混迷は深まっても奇跡が起きる世界にはなっていません)
真の神の教えを拡げ実践してこそ、奇跡が起きる平和な世界が現れるのであり、また、そのような間違った思想(男女平等、男女共同参画)が勢いをつけて世界に拡がりつつある現在、それを止めることができるのも、やはり神の協力(天の協力)が得ることができる真の神の教えである、この法しかないということです。
今(日本はもとより)世界に悪魔の思想が拡がりつつあります。
その悪魔の思想を止めることができ、神の思想(法)を拡げることができるのは法を知っている人たちだけなのです。
その自分たちの使命の重大さの、自覚のない人のあまりの多さに愕然とするばかりです。



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