8月 14 2014
大干ばつを救うには
ここら辺はまだツバメがいますね。昨日も家の近くで飛んでるのを見ましたし、電線に四~五羽とまっているのも見ました。他の地域でもまだいるんでしょうか?
いつまでいるんでしょうね。別に私は(よくこちらに飛んでもきますので)かわいらしいと思いますので、いつまでいてくれてもかまいませんが、なんぼなんでもゆっくりしすぎていませんか?これも温暖化の影響でしょうか。(こればっかりです)
その温暖化の影響なんでしょうが(最近は何でもかんでも温暖化ですからね)アメリカでは、各地で異常な大雨となっていて、ニューヨークではわずか二時間で二ヶ月分の雨が一変に降ってしまったそうです。
そうかと思うと、カリフォルニアでは全然雨が降らず、五百年に一度といわれるくらいの(ということはこれまで経験したことがないほどの)大干ばつに見舞われているそうです。
同じアメリカでも、東部と西部ではずいぶん天気が違うようですが(その中間に位置するシカゴの天気はどうなんでしょう。キリストが、百五十年後に出世されるところですので気になります)そのカリフォルニアの大干ばつの影響で、日本の牛肉の値段も上がるようなことを昨日のニュースでいっていました。
牛肉の値段が上がっては日本も困りますが、これまで経験したことがない大干ばつが起こっているカリフォルニアの人たちは、さぞお困りでしょう。
二年ほど前に「アメリカの大干ばつ」という題でブログを書きましたが、その時からまだカリフォルニアの干ばつは続いていたんですね。
二年前の干ばつがまだ続いているなど、考えてみれば凄いことですが、あの時私は、このカリフォルニアに、雨を降らせるということでスポンサーを募集したんですが(毎度のことですが)まったく無視されました。
それで私は、その時カリフォルニアを祈ることはしなかったんですが、今回はどうでしょうか。(私もこりません)
もう何年にもわたり、カリフォルニアには雨らしい雨が降っていないとのことですが、あまりにそれではカリフォルニアの人たちが気の毒ですし、いろいろな関連で、日本の企業だって困るところがたくさんあるのではないですか?
とにかく、カリフォルニアのような大きな地域に雨が降らないと、世界的に影響が出て世界中が困るのです。
では、ほってもおけないでしょう。
皆様方の愛がたくさん集まるなら、大干ばつのカリフォルニアに雨を降らせる、それくらいの奇跡は起きるのです。
年内はカリフォルニアには雨が降らないと、昨日気象予報士の人がテレビで断言していました。(…断言までしていたかどうかは分かりませんが)
では、その年内は、雨が降らないといわれている大干ばつ中のカリフォルニアに、私が祈って雨が降ったらどうなるでしょうか?私の祈りがきかれたということになりませんか?
それも年内に雨を降らせる、などという気の長い話ではなく、今月中に雨を降らせるという、すぐに何とかしようという話です。(年内なんて悠長なこといってられないでしょう)
今日は八月十四日です。今月の残りはまだ十七日もあります。十分ですね。(……ハハ、なんちゃって〔汗〕)
どなたかスポンサーになっていただけませんか?
スポンサーになっていただかなくても、何人かの方が寄付してくださればそれで結構です。カリフォルニアに大雨を降らせてみせましょう。
どうですか、人助けにもなりますし、カリフォルニアに雨が降ればアメリカだけでなく(牛肉の値上がりもなくなり)日本も助かるはずです。(日本の企業も、助かるところがたくさん出てくるんじゃないですか?)
それに私に寄付をするということは、神の運動に参加されるということにもなりますので、そういう人が増えれば南海トラフ大地震が起きる確率も下がります。
いいことだらけではないですか。(今回無視するようなら、もう日本も終わりでしょう)
どうぞ皆様、ぜひご一考ください。
(もちろん賛助会員の方ではだめです。それ以外の方でということです。どうです。きれいなお姉さま方、私は心まできれいだというところを見せてもらえませんか?)



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