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8月 25 2014

この激しい現象の責任

11:03 AM ブログ

それにしても毎日毎日大変なことが起きています。

今度は北海道の礼文島で土砂崩れが起き、二人の人が亡くなったそうですが、本当に災いが止まりません。(五十年に一度の大雨が降ったそうですが、そういう何十年に一度の大雨がそこらじゅうで降っています。ということは、もう何十年に一度の大雨ではなくなっているということになります。そのような激しい雨が普通に降る、ということになります。でたらめな天気です)

それ以外でも、昨日は西日本のあちこちで局地的大雨となり、大阪、兵庫、広島などで避難指示や避難勧告が出たようです。

今日もまだ全国的に不安定な天気は続き、局地的大雨や激しい雷雨、突風などに警戒が必要とのことですが、こういう状況が連日続いていて、それでもまだ誰も神に手を合わせる気にならないんでしょうか?

その驚くほどの不遜ぶり恐ろしいことです。

考えてみてください。この一週間は広島の土砂災害のニュースばかりでした。

しかし、どれだけ議論をしても、あのケース(夜中三時間ほどの局地的大雨)であんな大規模な土砂災害が起きれば、もう逃げようがないのです。個人の判断で助かったケースもありますが、それも運が多分に作用していて、寝ている間にあっという間に土砂に飲み込まれたら、もうどうしようもありません。

あんな条件で土砂崩れ(土石流)が起きたら、助かりようがないのです。

その土砂崩れのおそれのある異常な局地的大雨が、連日日本各地に降り続いているのです。(昨日もまた、京都の福知山市で一時間に九十ミリ、大阪の池田市で百ミリの激しい雨が降ったようですが)こんな状況では、いつどこで土砂災害が起きるか分かったものではありません。

京都の福知山など、ついこの前大規模な冠水被害に遭ったばかりです。そこでまた一時間に九十ミリもの雨が降るのです。こんなことばかり起きたら、もうそんなところに住んでいられないという話にもなります。

広島の土砂崩れが起きたところなどでも、もう危なくて住めないでしょう。現在の日本は、そこらじゅうで一時間に百ミリ前後の局地的大雨が、普通に降っているからです。

そんな雨がまたその場所に降れば、また同じことが起きるかもしれないのです。

こんな状況では、もう日本中どこにいても危なくて仕方ないということになります。

なぜ、現在これほどのことが起きていると思いますか?(温暖化のせいなどとごまかさず、もう事実を認めましょうよ)

多くの人が、このブログを読んで(あるいは私を知って)散々知らなかったことを教えてもらったにもかかわらず、それに感謝一つせず、無視や嫌がらせを続けているからではないですか?

それが神の逆鱗に触れているんでしょう。(違いますか?誰か違うというなら反論してみてください。このブログを読んでいる人で、それについて反論できる人など一人もいないでしょう)

それならもう自分たちが反省し、神に頼るしかないんじゃないですか?このような天気を収めてくださいとです。

どれだけ防災だのなんだのいったところで、これだけ極端な局地的大雨を真夜中などに降らされては、もうどうしようもありません。

このような悪い条件がいくつも重なって起きている現象、こんな悪い現象を現されるのも皆様方が神の心に逆らい続け、私のいうことを一切無視し自分のことばかりしているからです。

それをどれだけ責任転嫁したところで、状況は悪くなるばかりです。

全面的に神に詫びてください。それ以外もうこの現象を収める手立てはないのです。

私はこのことをもう五年も前からいっています。しかし、このブログを読んでいる皆さんは私のいうことを無視し続けたのです。その結果、恐ろしい現象は年を追うごとに激しさを増していきました。

これほどの現象を現されているのに、まだ防災だの減災だのいっている場合ですか?今日にでもまた土砂崩れが起き、命を失う人がいるかもしれないというのにです。

あなたたちの責任なのです。いい加減その罪を認め反省して私に協力していただけませんか。(近所の人もそうですが、このブログを読んでいる人も私に一言も反論しません。できないんですか?できるならしてみてください。〔そういうのが得意な人、たくさんこのブログを読んでるようですし〕できないなら私のいうことが正しいということですから、それに従ってください。いい加減、中途半端な態度はやめられてはどうでしょう。その結果が、このような恐ろしい現象を現されているのですから)

私には、釈尊やキリストに起きたことと同じことが起きているのです。

その私のいうことを無視し続けていては、それは天も怒ります。(この辺りの人は、その私に悪いことの責任を全部かぶせ嫌がらせをしているのです。〔今日も前の会社は朝から一生懸命しています〕そのせいで、ずいぶん恐ろしいことが起きています)

多くの人が罰当たりな態度をし続けた結果、その天罰は年々激しさを増し、そうして今日に至っているということです。

これ以上私のいうことを無視するなら、当然のことではありますが、今以上のことが起きてきます。

何度も同じことを書いているようですが、それをしてくれないと収まらないから書いてるのです。

どれだけ、温暖化だから起きる現象も激しさを増している、などといってごまかしても、今年のこれほどの極端な天気の説明にはならないでしょう。

これほど極端な天気になっているのです。では、この一年ほどで、それほど急激に地球の気温が上がったのか、といえばそうでもありません。その温暖化と起きている現象の差があまりにありすぎるのではないですか。それほどここ数ヶ月の天気は異常なのです。

とても温暖化の一言で片づけられる問題ではないはずです。何か他に原因があると考えるのが普通なのではないですか?なぜそれを考えようとはしないのですか?

このような超激しい現象は、皆様方が神に逆らい続けているからです。その長年逆らい続けているその結果が現在現れているだけなのです。

やれ秋雨前線のせいだの、高気圧が弱いだの、冷たい空気と温かい空気がぶつかっているだのいったところで、それは原因ではなくただの過程に過ぎないのであって、本当の原因は、そのような過程で現象を現している天の意志にあるのです。

天がすべて、そのような現象を現しているのであって、だから私は、その天の意志に逆らってはいけないと何度もいっているのです。(いいすぎてこちらも疲れましたが)

もうこれ以上の説明は不要でしょう。それを否定する人のいうことをいくら聞いていても、この現象は収まらないからです。激しさを増す一方だからです。

何度もいいますが、このブログを読んでいる人、そうして私のことを知って心が変わった人は、少しで結構です。ご協力ください。

そうしなければ、この恐ろしい現象は収まらないから何度もいっているのです。ここまで激しい現象を現されるようになった、その責任は、もちろんこのブログを読んでいる人や私を知って心が変わった人にあります。

いつその責任を取られるつもりですか?早くしなければ、多くの人への災いは増すばかりです。深刻そうな顔をしているだけでは何も変わらないのです。

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