9月 17 2014
周りに起きる現象の意味
昨日の昼にずいぶん大きな地震があったようです。(私のいる名古屋ではあまり感じませんでしたが)
栃木、群馬、埼玉県などで震度5、東京でも震度4の地震が起きたようですが、あの時間の東京のテレビ局は生が多いので、生放送中、肝を冷やした人も多かったんではないでしょうか。
関東では、今月三日にも同じ栃木県で震度5の地震が起きました。最近関東では大きな地震が多発しているようです。
いよいよ首都直下型大地震、用心した方がいいのではないでしょうか。
別に脅すわけではありませんが、再三にわたり私は「東京の人たちは、法の勉強をして法の流布を行わないといけない」といっているにもかかわらず無視です。
それでは、いつそのような大地震が起きても不思議ではありません。天は、そのような大地震を起こす前には必ず警告を発します。だから用心した方がいいと私はいっているのです。
昨日の話ではありませんが、愛があるところには災いは起きません。その愛を出す方法を一番説いているのがこの法なのです。
だから「この法を勉強しないといけない」と私はいっているのです。
自分を守る意味でも、東京を守る意味でも(それはすなわち日本を守るということにもなりますから)東京の人たちは、法の勉強をしっかりしないといけないのです。(何せ高橋先生在世当時「東京に大地震を起こす」とすでに天上界からいわれていますからね。その時は、高橋先生が止められたから東京に大地震は起きませんでしたが、それから東京に大地震は起きていません。では、いつその大地震を東京は起こされるか分からないということになります。大地震が起こされるのか、起こされないのかは、東京の人たちが法を勉強する気があるのか、ないのか、その一点にかかっていると思います)
昨日の地震の震源地は茨木県南部だったそうですが、茨木県南部は「地震の巣」といわれ震度6クラスの地震が頻繁に起きているそうです。
私は以前「茨木県はよく地震が起きる」ということを書いて、その理由は「あそこには大規模な風力発電の施設があるからです」と書きました。
茨木県の風力発電所はたしか南部にあったはずです。(茨木県神栖市ですよね)
書いた通りのことが起きています。その理由はもうお分かりでしょう。(前に何度も書きましたから)
原発を進めないといけないからです。(自然エネルギーなど日本がしなくてもいいのです)
政府は、次世代型原子炉(高温ガス炉)の研究開発を本格化させるそうですが、大いにやるべきでしょう。
どちらにしても原発の研究開発は進めないといけないのです。核廃棄物をそのままにしておくわけにはいかないからです。
原子力を完全にコントロールできるようになり、そうして核廃棄物の完全処理ができるまでは、日本は原発の研究開発を続けるのです。それができないと人類の未来はないからです。
その原子力エネルギーが、次の時代の近未来型社会のエネルギーの核となるからです。それが天の計画であるからです。
それが嘘ではないということは、このように、ここに書いたことが次々に起きるということでも、その事実が分かります。
あれだけ私が、脱原発はいけないといっているのに(それが分かるだけの異常現象も何度も起きたはずですが)それでもまだ自然エネルギーですか。
自然エネルギーは自然エネルギーでやる国があります。(日本は国土的にも難しいでしょう)自然エネルギーの研究開発は日本の使命ではありません。
原発技術を進める、それが日本の使命なのです。だから石にかじりついても日本は、その使命を果たさないといけないのです。(この茨木の地震を見ても、天の意志、日本の使命が分かります…まだ分かりませんか?)
それにしても皆さん、本当に天の意志に逆らうのがお好きなようです。
こういう悪い現象が次々に起きている時は、そのようなことをしてはいけないと天が教えているんですから、今やっていることは間違っているのではないかと、もう一度よく考えないといけないのです。
それなのに、ほとんどの人はそのような異常現象を一切無視しているのです。異常現象と自分たちがやっていることは別だと思い込んでいるからです。
この辺りの人たちもそれは同じで、どれだけ自分たちに悪いことが起きても(今日は前の会社がやけに静かです。また何か起きたようです。本当に態度がコロコロ変わります)それでも私が悪いと、私を目の敵にして嫌がらせを続けているのです。
本当に哀れです。自分たちがそんな(悪い)ことを続けているから、そういう悪いことが自分たちに起きているのに、それをいつまでたっても認めようとせず、相変わらずそれを私のせいにして嫌がらせを続けているのです。
これだけ起きていることが違っているのにです。
そのような人たちと比べ、私に起きてくることといえば、鳥が寄ってくるようになる、魚が寄ってくるようになる、最近ではトンボやコウモリまで近くに飛んでくるのです。(特にコウモリなどは、夕方私が歩いていると、私の近くにバンバン飛んできます)
私以外の人には災いばかり起きているのに、私には、このような奇跡ばかりが起きているのです。
それでもこの辺りの人は、自分が悪いことをしているということを認めず「お前が悪い」と、私に嫌がらせを繰り返しているのです。
何度もいいますが、では、どういう現象が現れたら自分たちが悪いと自覚するのですか?
私のような奇跡が周りに現れたら、よけいそのような人たちは自分が悪いとは思わないでしょう。違いますか?
自分たちが悪いことをしているから、自分たちの周りに悪いことが起きるのです。自分は悪いことをしていないなど、ただの自分本位な間違った見方でしかないのです。
善因善果、悪因悪果という現象は、太古の頃より起きていることであり、それこそ人類創世のはじめから定められた法則であるのです。
自分たちの周りに悪いことが起きているのは、自分たちが悪いから起きているのです。(これが神理です)
それは東京の人たちしかり、名古屋の人たちしかり、全国の人たちしかり、全世界の人たちしかりなのです。
周りに悪いことが起きているなら、自分たちが反省し改める、これ以外、その悪いことを収める方法はありません。
キリストがいわれた「悔い改めよ」という言葉を、もう一度よく理解されてはどうでしょうか。(そうして天の意志もです)



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