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10月 19 2014

番宣(番組宣伝)

10:26 AM ブログ

昨日はビデオを持って出かけたのですが、珍しく空振りに終わりました。(すずめなど騒いでいていくつか撮ったんですが、いまいちでしたので全部消しました)

最初中川運河に行ったんですが、声をかけても全然魚が跳ねません。

ここ二、三回、中川運河はこんな感じで、これまでは、たくさんの魚が跳ねたり寄ってきたりしていたのですが、それが全然跳ねもしなければ寄ってもこないのです。(二、三匹は跳ねましたが)

何でだろうと思っていたら、昨日その理由が分かりました。

前回来た時も、前々回来た時もそうでした。こういう感じで結局二、三匹の魚しか跳ねなかったものですから、昨日は少し中川運河で粘っていたのです。

そうしたら、すぐ横にある昭和橋の橋の下から「バタバタバタ」という音が急にして、一羽の鳥が飛び出していきました。その鳥をよく見ると鵜でした。

全然魚が寄ってこなくなった理由がそれで分かりました。鵜がいては魚も寄ってこれません。(凄い数の魚が寄って来ますからね。そんなことになれば鵜にしてみれば魚取り放題です)

「鵜がいたから、あれだけ集まっていた魚が急に来なくなったんだな」と納得しました。

それで中川運河はあきらめ、今度は堀川に行ったんですが、今度はあれほど魚が跳ねていた(それはビデオで撮っています)堀川でも昨日は全然魚が跳ねませんでした。(跳ねた魚は一、二匹でした)

「あれ、どうしたんだろう、ここにも鵜が来ているのか?」とも思ったんですが、しばらくしてその理由も分かりました。

昨日は引き潮で堀川の水が少なかったからです。

川の水が少なくては魚たちも危なくて跳ねたくても跳ねられません。(下手に跳ねては、底の何に激突するか分かりませんからね)それで昨日は堀川の魚も跳ねなかったようです。(寄ってきていた魚はいたようですから)

堀川など、魚によってはずいぶん高く跳ねたり、連続して二度も三度も跳ねるという離れ業をするのもいます。(笑)そんな水が少なかったら危なくて仕方がないでしょう。引き潮の時に魚が跳ねないのも道理です。

何て書いても「本当か」と疑う人もいるでしょう。「数十羽程度しかいなかったすずめが、わずか十分後には数百羽に増えた」と書いても「オイオイ本当かよ」と思う人もいるでしょう。

しかし、これが本当なのです。そのようなことはすべてビデオに撮ってあります。それを観てくだされば本当であると分かると思います。

ビデオには日にちも時間も映るのです。これではごまかしようがありません。そのような映像を時間をかけて撮ったわけでも、日数をかけて撮ったわけでもなく、一日のうちのほんの数分から数十分もあれば、いくらでも撮れるということをお見せします。

いってるだけではSTAP細胞と同じということになりますが(そういえばあのSTAP細胞どうなったんでしょうか?)すでにそれを録画してあるSDカードはホームページの会社に渡してあります。

あとは、いつそれを貼り付けてくれるかそれだけですね。(社長観ていただけましたよね、そのような奇跡を。ちょっと急いでやっていただけないでしょうか?)

何か今日のブログは、動画の宣伝みたいになってしまいましたが、こういう軽いブログも時にはいいでしょう。

何せ日曜日は(どこかの会社が休みの代わりに今度は)前のマンションや回りがうるさいので(バシバシ、ガンガン、ゴホゴホやる人がいますので)あまり長々と書いてもいられません。(こういう人たちも、散々このブログで知らないことを知ったのに、それには感謝一つしないでブログを書く邪魔をしているのです。〔私はただ家の中でパソコンをうっているだけなのにです〕こういうことをしていて罰が当たらないと思いますか?)

今日は動画の宣伝で終わりにしたと思います。

その不思議な動画は近日公開。(こういうのも映画の宣伝文句でよくあります〔笑〕)

ご期待ください。

2コメント

2 コメント to “番宣(番組宣伝)”

  1. ウナッシー2014/10/19 at 4:03 PM

    最近うちの家内が私の意見に真っ向から反対することがあります。先日も自治会内のことで組内に関して意見を言うと、反論して来ました。
    全くなあと思うこともありますが、反面何故だろうと思う一面もあります。
    私の魂の修行に相応しい家内であると、一度感謝して想いを深めようと思ってます。

  2. gtskokor2014/10/19 at 10:02 PM

    次の修行に入られたんじゃないでしょうか。
    私たちの修行は、そのまま変わらないということはありません。常に次の修行、次の修行と用意されます。
    心のレベルが上がれば、また新しい修行の場が用意されます。
    新しい修行に入られたんではないでしょうか。
    そのような奥さんとどのように調和されるか、法に沿って勉強していってください。
    (それはこの辺りの人も同じでしょう。頑張ってください…命懸けですけどね)

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