12月 03 2014
新しい時代
昨日は凄い天気になったようです。北日本では吹雪になったところもあるようですが、その雪が九州辺りまで降ったそうです。(全国的に日本海側は大荒れでしたね)
北海道では、今回の選挙の掲示板が(強風で)倒れるなどの被害が相次いでいるようですが、この寒波は、真冬でも一度か二度くらいしか来ないような強烈なものだそうで、それが今週末くらいまで続くそうです。
あまりに予想が当たりすぎて怖いくらいですが(予言とでもいって「この選挙期間中は異常な天気になる」とでもいっておけばよかったですね。その方が箔がついたでしょうから)相変わらずテレビでは、シベリア寒気団の影響だの、温暖化の影響だの、二次的作用のことばかりいっています。
もう、そういうことをいってもなんとなく白々しく聞こえます。所詮はそれが本当の原因ではないからです。天の作用がそのような現象を起こしているだけだからです。(とはいえ、テレビで「天の作用です」とはいえないでしょうが〔笑〕)
しかし、早く認めていただきたいものです。もうそのような人たちのほとんどは、その『天の作用』を知っているからです。
それはこの辺りの人たちも同じでしょう。ほとんどの人たちは、もう私のことを知っていて、そうして鳥がたくさん寄ってくるということも知っているのに、それでもまだ私のことを目の敵にしています。
昨日でも金山に行ったんですが凄かったです。私が歩いていると、前から後ろから歩いてくるほとんどの人がかまってきます。(何かやって行きますね。足でザッとか、鼻をすすったり、ゴホゴホ咳をしていったりです。こちらをにらんでやって行く人もいるくらいですから)
私のすぐ近くでそれをやるものですから、それほどかまわれてはこちらも説法をしないわけにはいきません。
「何でそんな悪人に鳥が寄ってくるんだ」「鳥も寄って行かない、そういう汚い心に天罰が下っているんだよ」「早く自分の汚れた心に気がつけ」と、そんなことばかりいって歩いています。(よその地域でそんなことしていたら、完全に頭おかしいと思われますね〔笑〕)
それを聞いて、いやらしそうな顔をしていってしまう人、無視している人、それでもまだ怒っている人と、反応は様々ですが、昨日は金山からの帰り道ナゴヤ球場の横を通りました。
夕方の五時を過ぎた頃でしょうか、そうしたらまだ中日の選手が練習をしているようでした。(屋内練習場に電気がついていましたので)
「最近遅くまでやってるなぁ」と思いながら歩いていると、また前から歩いてきた爺ちゃんが私の横を通りざまに足でザッとしていったのです。
それで私が、先ほど書いたようなことを歩いて行く爺ちゃんにいっていたら、横のナゴヤ球場の方から「ガチャン」という凄い音がしました。
驚いてそちらを見ると、ナゴヤ球場から選手が一人外に出てきていたのです。(多分中日の選手だと思います。顔を見ても誰だか分かりませんでしたが)
凄い勢いで、ナゴヤ球場のドアを閉めたからそんなでかい音が響いたんですが、ムッとしながらその選手、こちらを見ずに待たせてあるタクシーに乗り込んでいきましたが、なんという態度でしょう。
こちらは大人から小さな子供にまで、毎日のように一方的に嫌がらせの行為を受けているというのに(このブログを書いているだけでも邪魔されているのです。そんなに簡単にブログが書けているわけではありません)そういうことを少しも理解していない連中が、嫌がらせをしてくる人に説法をしていても、それでも「すべてお前が悪い」という態度で、さらに八つ当たり的嫌がらせをしてくるのです。(特に中日の選手など、周りからチヤホヤされているので、よけいこのような態度が平気でとれるのでしょう。残念です。選手がこんなことを私にしてくるようでは来年の中日はまたBクラスですね)
こういう(世間でよくいわれる)人権無視の嫌がらせの行為を私は毎日受けているんですが、しかし、それでも鳥や魚たちはたくさん寄って来てくれます。
昨日でも、金山に行く途中にすずめがたくさんいる公園があるのですが、その横を通っただけで、すずめがたくさん私の回りに飛んで来て騒いでいました。
そういう場面を見ている人はたくさんいます。しかしそういう場面を見ても、この辺りの人は私のことを目の敵にしているのです。未だにサイレンが止まらないからです。
しかし、何度もいいますが、私が次々に人を病気にさせているのであれば、何で鳥や魚がそんなに寄ってくるんですか?
「選挙戦が始まったらおかしな天気になる」そう私がいった通りのことが起きていますが、何で私がそんなことが分かるのでしょう。
時代が変わったからではないですか。
時代が変わったから、それまで起きなかったことが起き、予想がつかなかったことが予想がつくようになったのではないでしょうか。
これまでに(二十世紀に)鳥や魚がたくさん寄ってくるという人がいたでしょうか?いった通りに天気が変わるなどということがあったでしょうか?次々に人が病気になって救急車で運ばれるということがあったでしょうか?
このようなことはすべて、この数年で起きてきたことなのです。つまり二十一世紀になり起き始めたことなのです。
これを全部私一人がやっているというのでしょうか。だとしたら私は、史上初の最強(最凶)の人間ということになります。こんなことを一人でやった者などこれまでいなかったからです。
たった一人の者に鳥や魚がたくさん集まり、その者がいった通りの天気になり、そうしてその者が人を次々に病気にさせている、これだけのことを一人でやってのける者など聖書や仏典にも出てきません。(地震や大雨まで私のせいでしたよね。釈尊やキリスト、モーゼでも、そこまでやっていません)
もし、このようなことがすべて私が原因で起きているというなら、聖書にさえ書かれていない、史上最強(最凶)の人間がこの世に出現したということになりますが、そのように解釈してよいのでしょうか?(本当に漫画の世界のようですが)
少し考えれば分かると思います。そのような考えがいかに常識に外れているかがです。
私のことを目の敵にしている人たちは、あまりに常識が外れた考えをしているのです。そういう(何でもかんでもやってしまう)人間など存在しないからです。(過去に例がありません)
二十一世紀は心の時代であり、真のユートピアが来る時代なのです。(それは七百五十年後ですが)だから、このようなこれまでに起きなかったことが起き出したのです。(だから、この時代に釈尊やキリストが生まれられたら、私以上に鳥や魚がたくさん寄って来るということです。高橋先生や園頭先生がいられた時代は、まだ今のような正法の世になっていなかった。だからそのような現象がお二方には起きなかった、ただそれだけです)
そのような新しい時代になったから、多くの人々も目覚め始め、神の存在やあの世の存在、人の輪廻転生までも信じ始めたのです。時代が変わってきたからです。
現に鳥が寄ってくるなど、私だけに起きている現象ではありません。ウナッシーさんにもそのような現象が起き始めているそうです。
いま私のせいといわれている現象など、法を勉強するのであれば誰にでも起きてくることであり、それだけ現在は神の心が現象として現れる、天上界に近い(それはすなわちユートピアに段々近づいている)世の中になってきているということです。
それは目に見えないことなので、多くの人が理解できないだけです。
しかし、目には見えなくても、起きる現象は確実に変わっているのです。だから、その起きている現象で「時代は変わった」と理解しなければいけないのです。
いつまで二十世紀の心のままでいるつもりですか(責任転嫁を続けるつもりですか)どれだけ否定しようと時代は確実に変わりつつあります。
では、その時代に合った心にならないといけないのです。(そうしなければ当然拒絶反応は起こります。それが今起きている異常現象です)



人目の訪問者です。

昨日会社で後輩に仕事を頼み進めてもらったところ部品的な問題が発生しました。そこで過去の経験から指導したところ良くなるどころか少し悪い方に結果が出てしまいましたが、そこで丁度定時間になりそのまま終わりました。
終わり方がスッキリせずにいて、その事を振り返っているとふと「人間万事塞翁が馬」という言葉が浮かんできました。確かにそうだなと思い「更に明日は良い方向へ行くのである、必ず成功へ導かれるのである」と思い続けながら反省をしました。そのお陰で今朝の心の状態晴れやかでした。そして今回の一件は結果的に部品の不具合による交換を行うことになりましたが、客先含め関係部署への話を滞りなく円滑にー進める事ができました。万事塞翁が馬、この言葉は最後には自分の息子の命が助かるという話でHAPPY ENDです。本来は何が起こるか分からないということなもでしょうが、自分の心の方向付けには良い言葉を常に足せば意味のある言葉だと思いました。
万事塞翁が馬とはいえ、心をよい方に向けていないとよいことは来ません。
やはり心の在り方が大切であると思います。