12月 31 2014
不思議な年
いよいよ今年も今日で終わりです。
さて、今年はどんな年であったのでしょう。相変わらず天変地変の多い(今年も多かったです)おかしな事件も多い(嘘の多い〔振り込め詐欺なども含め〕危険ドラッグなどの事件も多かった)あまりよい年ではなかったように感じます。
「来年はいい年にしたい」といっても、この状況ではとても希望は持てません。どこかで変えないといけないでしょうね、このような状況をです。
大晦日に文句ばかりいっていてもいけませんが、そのような世間の状況をよそに、私の周りでは実に不思議なことが起こり始めました。
だから私は、今年はどんな年でしたかと問われれば「不思議な年」といわざるを得ないでしょう。
まさか今年から、そこらじゅうの鳥や魚たちが、寄ってくるようになるとは思いもしなかったからです。そういう驚くようなことが起き始めたからです。
それを動画にまで撮ることが出来たのですが、この調子でいくと、来年はUFOやUMA(ユーマ・未確認動物)も動画に撮ることが出来るのではないかと期待しています。(笑)
例えば、北海道の屈斜路湖(くっしゃろこ)のクッシーを動画に収めることが出来たら、さぞ話題になるでしょう。そういうことが起きれば、また法は多くの人に伝わります。
高橋先生はUFOもUMAも存在するといわれていました。(UFOは、あの世から来ているものが多いといわれていましたし、未確認の巨大生物は存在しているといわれていました)
その高橋先生のお言葉の証明と法の流布のためにも、冗談ではなく、そのような不思議な動画も撮りたいとは思っています。(いつになるか分かりませんが)
しかし、UFOはともかくUMAは鳥や魚と同じ動物なのですから、そのいるであろう場所にいって(海か湖か分かりませんが)私が呼んだら本当に出てくるかもしれません。
鳥や魚たちがこれだけ寄ってくるからです。(本当にどこに行っても寄って来ますからね。同じ動物なのですから可能性はゼロではないと思います。しかし、屈斜路湖に行って呼びかけて、本当に巨大水棲獣のクッシーが現れたら、それはそれで怖いですけどね。〔笑〕)
法を行ずるなら、このようなUFOやUMAが現れるという奇跡も、現実に起きるのではないか、その可能性があるのですから夢も広がります。
これは何も私だけの話ではなく、多くの人が法を行ずるなら、その自分の得意分野で奇跡が起きるのですから、どのような分野であろうと、どんな奇跡が起きるか分からないのです。
法を行ずるか行じないかでこれほどの違いがあるのです。
嘘や災いばかりが起きる世界と、真実の愛や慈悲ばかりの奇跡が起きる世界と、一体どちらがよいのでしょうか。
神の子の人間であるなら、誰であろうと後者を望むはずです。
では、されたらどうでしょう。現に法を行じている者には次々に奇跡が起き、これからまだ、どれくらいの奇跡が起きるか分からないほどなのです。それに比べ、法に逆らっている者たちの惨状はどうでしょう。
次々に病気やけがをし、病院に運ばれる者が多数出て命をなくす者までいるのです。それにもかかわらず、そのような災難をみな責任転嫁して、そうして未だ法に逆らい続けているのです。
これほどの違いが出ているにもかかわらず、それでもまだ自分たちが悪いとは認めず、それをたった一人の者のせいにして、怒りをあらわにし苦しみのただ中にあるのです。
そのような人たちがあまりに哀れです。
法に素直に従うのなら、素晴らしい世界が目の前に現れてきます。早く気づいてほしものです。
今年最後のブログまで愚痴っぽくなってしまいましたが、私の周りに奇跡は起きていても、相変わらずの状況は変わりません。(嫌がらせやサイレンなど)そこはご容赦ください。
どちらにしても今年もまたいろいろな人にお世話になりました。ありがとうございました。どうぞよいお年をお迎えください。
そうして今年、たくさんの奇跡を現してくださいました、神と、天上界の方々には心より感謝申し上げます。
本当にありがとうございました。来年もまたよろしくお願いいたします。
追伸…今日は紅白歌合戦がありますね。大晦日の夜は、小さな頃から家族で紅白歌合戦を観て過ごしました。そのしきたりは今も続いています。(別にしきたりではありませんが〔笑〕)
どうぞ、来年はそのようなテレビに出ている方々も、法をしっかり勉強していただけたらと思っています。日本のテレビに出ている方々は世界の人が知っています。
そのような人たちが法を勉強し、奇跡を起こすなら、法は世界に拡がるからです。
いま世界中で災いが起きています。(天変地変だけではなく、いろいろな犯罪などの事件を含めて)
しかし、法が拡がるのであれば、奇跡が起きるようになります。
来年は世界中で奇跡が起きることを願ってやみません。



人目の訪問者です。

今日もまた母から買い物の依頼が来ました。これは以前に先生からアドバイスして頂いた「心の安らぎを求めている」に他ならないと感じました。
今年最後にアドバイスをお願いしたいのですが、そんな母も高齢でありまして少し認知症が出始めましたが、今後この母とどのように接していけば良いですか?
やはり、これからは心と心を一とすることを目標にしようとも考えてます。