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1月 07 2015

末法の宗教と正しい宗教の出現

11:16 AM ブログ

今日から全国的に冬型が強まり、北日本など大荒れの天気となる予報が出ています。またこれから荒れた天気が続き雪も降り続くようです。雪国の人たちはお気をつけください。

今日は民主党の代表選の告示日です。

この今日からの荒れた天気と、民主党の代表選の告示は決して無関係ではないでしょう。

このような天気を見るなら「やはり天は民主党を望んではいない」そう思えてなりません。

今度の代表選で、誰が民主党の代表になるか分かりませんが、よほど改革をしないと民主党が天から望まれる党にはならないでしょう。(だから、これまで通りの民主党を、継承するような人が代表になってはいけないということです)

天から望まれないような党では、そんな党は消滅するしかないのです。

マァ、民主党のことはいいでしょう。昨夜のことです。私が家の近くまで帰ってくると、またある家からでかい音がしました。

その家とは、この前書いた、ある政党の看板がかかった、その政党を支援する宗教団体の信仰をされていると思われる人の家です。

その家から、この前、私が祈ったオバちゃんが出てきて(あの私が祈ると逃げだした人です〔笑〕)ドンとか、ガンとか、私が通るすぐ横ででかい音を立てていました。明らかに私に対する嫌がらせでしょう。

何で昨夜、その人はそういうことをしたのか?

多分、昨日書いたブログが気にいらなかったからではないでしょうか。(昨日のブログは、既存の宗教の祈り方を真っ向から否定しましたので、信仰をしている人から見たら面白くないでしょう)

それでそんなことをしたんだと思いますが、この人のこのような態度を見て、ますます今の宗教では人を救うことはできないなと思いました。

その人も信仰をしているのです。(直接聞いたことはありませんが、このような態度を取るなら多分間違いないでしょう)そうであるなら、私が間違ったことを書いていると思うのなら、愛の心ではっきり私に意見をいうか、いっても聞かないと思うのなら、その人を「正しくお導きください」と神に祈ってあげればいいのであって、私に対し嫌がらせをするという選択は、愛ある信仰者であるならありえないはずです。

しかし、この人は信仰者としてはありえない選択をしているのです。(私が目の前を通っているにもかかわらずです)

なんという愛のない行為でしょうか。この人が入っていると思われる宗教団体は、昔は強引な勧誘で、今は集団ストーカーなどで問題になっています。

本当に信者に何を教えているのでしょう。このような宗教団体の教義を信じたまま死を迎えるのであれば、その人は確実に地獄に堕ちることになります。

本当にこのような宗教の教義を、そのまま信じている人たちが哀れです。

本当によいのですか?特別この団体の人たちだけではありませんが、他の宗教をしている人たちでもです。

昨日、私が書いたような祈りをさせているところなど、皆その教えは間違っているのです。(ということは、既存のほとんど全部の宗教が間違いということになりますね。そのような祈りをほとんどの宗教がさせているからです)

そういう教えでは救われません。この法を知らないと本当の救いはえられないのです。

それはもう名古屋の人であるなら、誰でも分かるはずです。名古屋で起きているこの現象を、現在あるどの宗教も止めることが出来ないからです。

止められるわけがありません。先ほどもいいましたように、今あるどの宗教の教義も正しくないのです。では、この現象を止めることは出来ないでしょう。

この名古屋で起きている現象こそ、正しい宗教とは何かを教える現象であるからです。

もう認めるしかないのではないでしょうか。自分たちの宗教が間違っているということをです。間違っているから、名古屋で起きている現象の前にはその宗教は無力なのです。どれだけ祈ろうと奇跡が起きないのです。

自分が信じている宗教が間違っているからです。

これだけの現象が現れているのです。では、自分たちの宗教の間違いを潔く認め、その教義を変えられてはどうでしょう。教義を変えられ、その教義に合わせた心にその宗教団体の信者の人たちが変われば、その人たちは救われるのです。

では、変えられたらどうですか、その宗教団体の教義をです。

私は何も、自分たちが信じている宗教をやめろといっているのではないのです。間違った部分だけ変えればいいといっているだけなのです。(どの宗教団体の教義も、多くの部分は法と共通していると思います。〔人に愛や慈悲を示せなどという部分です〕共通していない部分だけ変えればいいのです)

どちらにしても、日本に住む人は宗教をしています。(仏教にしても、キリスト教にしても、他の新興宗教にしてもです)では、その宗教の教義を変えれば、多くの人の心も変わるということになります。(何がしかの影響は受けていますからね。自分たちがしている宗教のです)

もう末法の宗教を続けていても、救われることはありません。それは名古屋で起きている現象で証明されています。

その現象とは、サイレンが止まらない、ということだけではありません。多くの人が私がいう、神の存在、あの世の存在、人の輪廻転生を信じるということも含めてです。

つまり現在の名古屋では(サイレンが止まらないという)恐ろしい現象も起きていますが、それと相まって、唯心有神論を多くの人が信じる始めるという、意識改革まで起きているのです。

現象と意識改革が同時に起きる、これこそ本当の神の教えである正しい宗教が現れた証拠であり、現在の名古屋に本当の正しい宗教が出現したのです。

宗教とは宇宙を示す教えと書きます。(うかんむりは宇宙を現します。そのうかんむりに示す教えと書くのが宗教という文字です)つまり宗教とは、この大宇宙の法則を教えるものであり、そうであるなら、すべての人類が学ばなければいけないものなのであって、宗教をやるとかやらないとかのレベルではなく、この世に生きるものなら(それは動物植物すべてのものを含めてです)絶対に知らなければいけない(勉強しなければいけない)法則であるのです。(だから、釈尊が説法をする時には、その場所にいる鳥や鹿などの動物たちも聞きに来ていたのです。そのような動物たちも、釈尊の説法は〔すなわち正しい宗教は〕聞かないといけないからです)

その正しい宗教が名古屋に現れたのです。そうであるなら、その教えに従わなければ救いの道はないということになります。

既存の宗教をやめろとはいいません。しかし、少し教義を変えられてはどうでしょう。(その正しい宗教に従ってです)それだけで、多くの人が救われることになるからです。

(今日のブログを書いていて、鳥や魚たちが、なぜ私に寄ってくるようになったのか分かりました。正しい教えを説いていたからです。それで鳥や魚たちが私に集まってきたのです。その教えが聞きたいからです。〔それですずめたちを祈ってやったら喜んだんですね。その意味がよく分かりました〕このような現象が現れることでも、私のいっていることの正しさがよく分かります。名古屋の人たちは、私を悪魔に仕立て上げ逆らってばかりいますが、それをしている間は名古屋が救われることはありません。〔今もサイレンが聞こえていましたが〕私のいうことに従わないと救われないのです。そのことが正しいという証明が次々になされています。いつまで私のいうことに耳をふさいでいるのですか?その時間が長ければ長いほど苦しみが長く続くのです)

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