1月 25 2015
吉兆か、それとも凶兆か
一昨日ことです。白鳥公園にカモメが一羽もいませんでした。(それは昨日のブログに書きました)
それが何か気になったので、昨日は午後から名古屋城に行ってきました。あの名古屋城のお堀にもたくさんのカモメがいたからです。
「ここのカモメはいるだろう」そう思って名古屋城のお堀に行ったのですが(他の水鳥たちはいましたが)不思議なことに、ここにもカモメは一羽もいませんでした。
おかしいなと思って、その辺りの犬の散歩をしていた人にカモメのことを聞いてみました。すると三日ほど前から急にいなくなったとのことでした。
これまでのカモメたちは、年末くらいまではこの辺りにたくさんいて、そうして年明けくらいから段々少なくなり、三月くらいまでにいなくなるというのがパターンでした。
それが今年は、年が明けて一月の二十日過ぎに急にいなくなったのです。
どう考えても変です。これが一時的にいなくなっただけなのか、それとも今年の十一月くらいにならないと、もうここらには来ないのかは分かりませんが、これまで急にカモメが(一羽もです)いなくなるということなどありませんでした。
これまで起きたことがないことが起きたのです。これはたまたまなのでしょうか?それとも何か意味があることなのでしょうか?
これがたまたま起きただけということはないでしょう。いくら何でも一斉にこの辺りの(この辺りだけなのか、それとも全国的なことなのか知りませんが)カモメが一羽もいなくなるなんて、たまたまで起きるわけがありません。
何度も書いていますが、このような動物たちはみな天から何かを伝えられているからです。カモメたちは、天から何かを伝えられたから、この辺りからいなくなったのです。
では、何を伝えられてカモメたちはこの辺りからいなくなったのでしょう。この現象は吉兆(きっちょう・よいことの前兆)なのでしょうか?それとも凶兆(きょうちょう・悪いことの前兆)なのでしょうか?
私の推測ですが、カモメがたくさん集まってくる、ということであれば吉兆とも思えますが、逆に一羽もいなくなったのです。とても吉兆とは思えません。多分、凶兆でしょう。
では、その凶兆とはなにか、ということです。
もし、その凶兆が大きな天変地変であるなら(例えば、南海トラフとかです)カモメだけがいなくなるということはないでしょう。他の水鳥たちもいなくならなければおかしいですし、すずめや鳩、カラスなどの他の鳥たちも普通ではいられないでしょう。
何か普段とは違った行動を取るはずです。
しかし、今回はカモメ以外の他の鳥たちはいたって普通であり、カモメだけが一斉にいなくなったのです。ということは、仮にこれが凶兆であるならば、大きな天変地変が起きるということではない、ということになります。
では、それ以外の凶兆とはなにか?ということです。
何でしょうね。実は私、そのカモメが急にいなくなった昨日、一昨日あたりから嫌な予感がずっとしているのです。おかしな思いが何度も上がってくるからです。
この「たくさんのカモメが急にいなくなる」というカモメという部分を、人に置き換えたらどうでしょう。
「たくさんの人が急にいなくなる」という風にかわるわけです。
あまり危ないことを、ここにはっきり書きたくはありませんが、最近はそういうこともよく起きています。(御嶽山の噴火、伊豆大島や広島の土石流災害)あまりに神に逆らう人が多いのです。(この法を無視している人が多いとはそういうことです)
だから書いておきますが、他の地域の人は知りませんが、この辺りの人は要注意でしょう。カモメがこれからこの辺りに起きることを暗示しています。
「人がたくさんいなくなる」とは、あの救急車のサイレンがもっと増えるのか(今日も朝から何度しているでしょう。切れてる人もいるくらいです)それとも、あの救急車で運ばれる人の病気が心筋こうそくとか、くも膜下出血とか、命に関わる病気が増えるのか、どちらか分かりませんが、とにかくもう即、命に関わる、そのような現象が現れてくるということです。
恐ろしい話ですが、所詮は神に逆らうとはそういうことです。(人として、これ以上の恐ろしい行為はないということです)
そういう態度を続けるというのであれば、このような恐ろしい現象を起こされても仕方ないでしょう。それだけ神に対し不遜な態度を続けるということですから。
これほどの現象が現れているのです。少しくらいは謙虚になられ、神に頭を下げられてはどうでしょう。
そうしなければもう、いつこの世からいなくなるか分からない。今回のカモメが一斉にいなくなった出来事は、それを教えているのです。
(カモメも全身真っ白ですが、死に装束も真っ白です。何かそういうところが共通しているように思えてなりません)
追伸…今日のブログはあまりに怖すぎます。不吉すぎます。が、神の教えを無視していると当然このようなことは起きてきます。
いつまでもやろうとしない人が悪いのです。(鳥や魚たちは、それに気づいているのに人だけが気づかないとは本当に残念です)
今日の中日新聞に、インフルエンザの集団感染のことが書かれてありました。そうしてインフルエンザの予防接種の過信は禁物とも書いてありました。
今回の集団感染で、インフルエンザの予防接種をしている人まで、インフルエンザで亡くなったそうですが、その予防ワクチンは成人で七割程度、年寄りや子供では、その成人の半分程度しか効かないとのことです。
いいもいったりですね。これではワクチンが効いているのか、効いていないのか、さっぱり分かりません。
これでは予防ワクチンをしていてもしていなくても同じでしょう。自分にそのワクチンが効くのか効かないのか分からないからです。
続々と恐ろしい事実が分かり始めていますが、このように二十一世紀は正しいものと正しくないものが、はっきり分かる世紀でもあるのです。
イスラム国の問題もあります。(人質の日本の人たちが、殺害されたかどうかまだはっきりしませんが)
正しい教えが拡がれば、このような恐ろしい問題にも奇跡が起こり解決の道がついてくるのです。
どちらにしても、もうこの教えを無視していられる状況ではなくなってきています。
された人から救われて行きます。何度もいいますが少しは反省され、この教えを勉強されてはいかがですか?
そうしなければ恐ろしい現象は止まらないからです。(今日は本当に朝からサイレンが凄いですね。今もしています。もしかしたら、あのカモメたちの暗示はサイレンが増える方ではないでしょうね。両方だったりして…どれだけ脅すんでしょう。しかし、どれだけ脅してもまだ脅したりない、神に逆らうとはそれだけ恐ろしいことなのです)



人目の訪問者です。

イスラム国に関するコラム等、最近は良くニュースサイトで見るようになりました。そのくらいマスコミは関心を寄せようとしているようです。私も見ることがあるのですが、昨日はハッと思うことがありました。それは
大矢先生のことです。何故なら、先生のこれまでの言動は世界的に観ても真の宗教者と言えると思うからです。ブログ一つとっても、誰彼問わずしかも翻訳機能を持たせ世界的な視野で法の流布にご尽力している姿を見れば納得できます。
日本人の人質にしてまでも自分の理想を求めるなど、あの世があると知れば必ず違った流れになるのではないでしょうか。等と思うのでした。
まさにその通りですね。
法が世界に拡がるならイスラム国は潰れます。
だから、一刻も早く世界に法を伝えないといけないのです。
大矢先生、ウナッシー様、
なにか不思議な縁で、僕は法に出会う前に、導かれるようにイスラムに出会い、それを勉強しました。マホメットの本当の教えを求めて色々なイマームにも出会い、勉強しました。短期間でしたが、イスラムの人と数日間生活を共にすることもありました。その後、お祈りと瞑想(イスラムとは関係なく、自分の心のままにやっておりました)の間に突然、まばゆい光に包まれて、わけも分からなく、喜びが心の底から溢れ出てきました。その時にイスラムに対する、大きな疑問が解決され、それっきり一切やめてしまいました。その一ヶ月後に高橋信次先生の本に出会いました。一行、一行、心に響き渡り、全てのいままでの疑問が解決されていくようで、いくつかの本を読み終えた後、すぐに生まれたときから、いままでの心と行いを反省しました(当然、今でも定期的にやっております、毎回質が違います)。
今、出版予定の本に、いくつかイスラムの問題点を明らかにしておきました(過激派ではなくイスラム庶民、教えの中の間違い)。
皆さん、一緒に頑張っていきましょう!
イスラムの教えの間違いはいくつかありますが、ただ時期が時期です。くれぐれもお気をつけください。
はい、気をつけます。