2月 01 2015
神の業の恐ろしさ
イスラム国が日本人の人質を殺害したそうですね。(こういうことが起きたのです。イスラム国と人質にされて亡くなった方々を祈っておきました)
このイスラム国のような神の名を語る悪魔の軍団の行う(テロなどの)悪魔の所業が、これからはより一層活発化するでしょう。(悪魔たちは正法の世となり、これからは神の業が次々に世に現れだすことを知っているからです。その神の業に逆らうため、悪魔たちも悪の業を世に次々に現すのです)
法の流布を急がねばなりませんね。そうしないと(心に法灯がない人には)次々に悪の業が現れることになるからです。(テロの犠牲者などが増えるということです)
その悪の業を食い止めることが出来るのは神の業しかないからです。つまりこの法を拡げるしかないということです。
昨日、私は堀川に行ったんですが、するとカモメたちが戻ってきていました。(数十羽はいたでしょうか)
「お前らどこに行ってたんだ」とかいいながら、ビデオを撮っていたんですが、しばらくカモメたちを撮ってから「またな」といって、今度は別の鳥を撮りに行きました。
そうして歩いていたら、頭上にカモメがたくさん現れたのです。どうもさっきのカモメたちが私の後を追ってきたようでした。
それで回りがカモメだらけになったのですが、そのような光景を見ていた人で「ゴホ、ゴホ、ゴホ」と大きな咳をして、明らかに怒っている人がいるんですから呆れました。
そのカモメがうっとおしいのか、それとも、カモメがたくさんついてきた私をひがんでいるのか知りませんが、どちらにしても愛がない証拠でしょう。
カモメがたくさん飛んできたのなら、そんな光景をすぐ近くでそうは見られないのですから「かわいらしいな」と愛を持って見物すればいいのだし「なんであいつばかり」とひがむ暇があるなら、自分もカモメが寄って来るような心になればいいのです。
現に、そういうことが起きている者がいるんですから、自分にも起こるだろうと、では、どうしたらこういうことが起きるのだろうと、自分で考え、そのようなことが起きるようになるまで努力すればいいのです。
自分では分からないということであれば、私に聞きに来ればいいのです。「どうしたら鳥が寄ってくるようになるのですか」とです。
そういうことを一切しようとせず、ただひがんで怒っているだけなど愚の骨頂なのではないでしょうか。
そういう人が多いから、名古屋はこのような恐ろしい現象を現されるのです。
昨日もサイレンがよくしていました。撮った動画のいくつかに必ずサイレンが入っているのです。
のどかな鳥たちの動画の中に、救急車のサイレンが入っているなど明らかに異常でしょう。そういう異常な世界が現在の名古屋なのです。
よく考えてみてください。もし、このサイレンで運ばれて行く人たちが、それこそ心筋こうそくとか、くも膜下出血の人ばかりだったらどうなるでしょう。
そんな病気が発症したら死ぬ確率の方が高いのです。おまけにこのような病気は、その病気が発症するまではみな健康に普通に暮らしているのです。それが発症したとたん死の病となるのです。
このような心筋こうそくやくも膜下出血などは、先ほどまでは健康であった人が、五分先には死ぬかも知れないという恐ろしい病気なのです。
このような病気が次々に名古屋に現れているとしたら、名古屋はパニックになります。
つまり名古屋は、もういつパニックになってもおかしくないほどの状況になっているのです。
ただ、多くの人が、そのサイレンをあまり意識していないからパニックになっていないだけで、もし、その救急車で運ばれていく人たちの病気を皆が知っているのなら、すでにパニックになっていたかもしれないのです。
恐ろしい病気になる人が多いかも知れないからです。
私が何をいいたいのか?
私がいいたいことはただ一つです。
「神の業をあまりなめない方がいい」ということです。
なめていませんか?多くの人が神の業をです。なめていないのなら、この状況をもっと真剣に考えるのではないでしょうか。
とても、この現象をたった一人の者のせいにして、怒っているだけなどという態度はとらないのではないでしょうか。明日自分が死ぬかも知れないからです。(神の業をなめていなければ、心筋こうそくやくも膜下出血が、あの運ばれている人に多いかもしれない、そうであるなら自分がいつ突然死してもおかしくはない、当然そういう予想はできるはずです)
自分が明日死ぬかもしれないと分かったら、人はどうするのでしょう。
それでも普通の生活を続けますか?人を恨み、ねたみして、人の悪口をいい続け、人に嫌がらせを続けるのでしょうか?(そういう人は完全に地獄往きですが)
そういう人もあまりいないでしょう。そういう人より、やはり神に頼る人の方が多いのではないでしょうか。なんとかお助けくださいとです。そうして自分に悪いところがあれば直しますと、だからお救いくださいと祈る人が多いのではないでしょうか。
少なくとも、とても普通の生活は出来ないでしょう。自分の身が気がかりでです。
しかし、そのような神に祈り反省する人など、ゼロではないかもしれませんが少ないでしょうね。怒っている人の方がはるかに多いはずです。
これこそ神の業をなめている証拠なのではないでしょうか。
神の業をなめているから、明日自分が死ぬかもしれないとも思わないのだし、心を入れ替えようともしない、平気で自分たちの生活を続けて、悪いことを全部私のせいにして「あいつがすべて悪い」と怒っているだけ。
これだけの現象を現されているにもかかわらず、このような態度は、明らかに神をなめているとしか思えないのです。(完全に神さえもなめています)
しかし、本当に大丈夫なのですか?そのような態度を続けていてです。
もしかするとあのサイレンは、恐ろしい病気で運ばれている人が多いかもしれないのです。(しかも年齢問わずです)
そんな恐ろしい病気で運ばれている人が多いのであれば、現在の名古屋の人は、もういつ死んでもおかしくはない、そのような人たちばかりであるということになります。
神の業が毎日何度も何度も現れているのに、それを平気で無視できるほど、神の業とは甘いものではありません。もっともっと恐ろしいものであるのです。
その神の業の恐ろしさを多くの人は知らないだけなのです。(あまりに神に無知であるからです。神をなめるなど、どれだけ恐ろしいことをしているのでしょう)
本当にこの教えを無視していてよろしいのですか?
これだけ多くの鳥が集まってくる教えなど、世界のどこを探してもないのです。
はっきりいって名古屋の人たちは、もう明日にでも死ぬかもしれないのです。(神の業とはそれほど恐ろしいものです。その神の業が毎日、しかも何度も現れているのです。それくらいの覚悟はしておいた方がいいでしょう)
明日死ぬかもしれないと分かったら、人は何をするのでしょう。
いま、真っ先にしなければいけないことは、本当の神の教えに帰依することなのです。(それ以外、救われる方法がないからです)



人目の訪問者です。

今日も、お陰を持ちまして反省三昧の日に成りました。感謝です。
しかし、やっと分かりました。
反省が大事であるという事が。昨日観た「ヨハネの福音書」のDVDといい、各宗教や関係書物などもそいですが、これまで知っているようで気付かなかった反省の大事さが、投影されていないのですね。だから、この様な世に現れはじめたのですね。今となっては、もう今を生きるしかないです。この様な事を考えている時、知人と電話で話した時に知人は昨年末に心臓が止まってしまった事を話してくれました。この方は六十代後半の方で心臓が悪いようです。
たまたま、家族が見つけてくれて救急搬送された病院にも、たまたま専門医がいてくれたことで救われたようです。これはタイミング的にも一度お会いして直に話をした方が良いと思い、来週にもお会いしようと思います。
確かに反省の大事さは説かれていませんね。(さすがウナッシーさんです。よいことに気づかれます)反省の大事さを説くのが私たちの役目でしょう。
心臓が止まられた方は、よくお話しをされた方がいいでしょう。(少しはその方、あの世が理解出来るようになったかもしれませんし)
法を知らないまま亡くなれば、ほとんどの人が地獄に行かないといかなくなります。
そういう人を一人でも多く救わねばなりません。
自分の仕事ばかりしていられませんね。お忙しいでしょうが、頑張ってください。