2月 22 2015
心を変えることの大きさ
しかし、このブログのことは皆よく知っているんですね。(一日百人前後の人しかこのブログは見ていないはずですが、何でああも多くの人がこのブログの内容を知っているんでしょう。それもまた不思議です)
昨日は、運転手の人たちブシュブシュやらない人が多かったんですが、たまにやる人がいました。その運転手の顔を見るとみな引きつっています。
もう、ほとんどの人が地獄の存在は理解しているようです。それなのになぜまだそんなことをしてくるのでしょう。本当に哀れなものです。(そういう人は、おかしなものに憑かれているのでしょう。それで自分はやめたくてもやめられないのです)
しかし、現実にそういうことをやる人が少ないとサイレンも少ないのです。このような結果が出ている以上、私のいったことは正しいのです。それでもまだやるのですか?
何度もいいますが、この名古屋で起きている現象は人が起こしているわけではないのです。これほどの現象、どうして人が起こすことが出来ますか。毎日多くの人が救急車で病院に運ばれているのです。しかも何年にもわたりです。こんなことが人に出来るわけがないでしょう。
こんな現象は神(天)以外、やれるはずがないのです。
もう、それが分かっている人も多いはずです。それなのにいつまでそれを否定し、私に罪をかぶせ続けるつもりですか。そんなことをしている間はこの現象は止まらないのです。
天を怒らせた人々が反省し天に許しを請う以外、この現象から逃れる術はないのです。
そうして、そればかりではありません。
これほどの現象(天の意)が現れ始めたのです。この本当の神の教えを勉強しなくてよいのですか?
もう本当の神の教えを学ばなくては救われる道はないのです。それはこの名古屋で起きている現象で理解出来るはずです。
法を唯一説いている者に、名古屋の人たちは嫌がらせを繰り返したのです。そうしたら凄まじいまでの現象が現れたのです。このような現象も含め、人には起きない、鳥や魚がたくさん寄ってくるという奇跡まで起きている者のいうことを、無視していてそれで救われると思いますか?
これまでしてきたような信仰では、もう一人も救われないのです。
「お前のせいでこのようなことになった」という人もいるでしょう。しかし、では、もし私がいなかったら日本はどうなっていたでしょう。
これほどの現象が日本に起きているのです。(信じられないほどの天変地変などの異常現象)では、もし私がいなかったら「この日本は滅びていた」そのような想像もつくはずです。
それは少し考えてもらえれば分かると思います。
私がいなければ、これだけ起きている天変地変の本当の意味は誰も分からなかったでしょう。(すべて地球温暖化などのせいにされてです)天変地変の本当の意味を知らなければ、どれほどの天変地変が起きても、誰も自分の心を変える人はいなかったはずです。
誰も心を変える人がいなければ、日本はさらにひどい天変地変に見舞われていたでしょう。
そうであるなら、日本が滅びていてもおかしくはないのではないですか?あの東日本大震災の後の天変地変の多さを考えればです。
あの東日本大震災の後、多くの人は心を大きく変えたはずです。私が多くの人々に知られ始めたからです。
私が多くの人に知られ始めてから、この四年ほどの間に、多くの人が唯物無神論から唯心有神論に考えが変わったのです。
「多くの人が唯物無神論から唯心有神論に考えを変える」
これ人の意識だけを考えるなら、どれほど変わっているのかお分かりでしょうか?
これを人の意識で考えるなら、それこそ天と地ほど違うくらい考えを変えたことになるのであり、そうであるなら、唯物無神論から唯心有神論に意識を変えた人は、その分、この世は神も仏もない、人は最後は消えてなくなるという、唯物無神論の心の重さがなくなったということであり、それだけの心の重さ、意識の重さがなくなったというのですから、それが多くの人がそうなったというのなら、この心の重さの解消はかなり大きかったということになります。
ということは、その心の重さがなくなった分、心がずいぶん軽くなった人が多かったということであり、その心が軽くなった分、それだけ天上界に近づいた人も多かったということになります。
それだけ天上界に近づいた人が多かったのなら、この世に現される災いもずいぶん少なくなったはずですが(天上界の人々に天は災いを起こすようなことはしませんから)それにもかかわらず、それでもまだ日本にこれほどの天変地変が起きたのです。
ということは、私があの東日本大震災のあと出て来なかったら、日本の人々は心の重いままの人ばかりであったということになり、そんな重い心の人ばかりであるなら(それは地獄に近い人ばかりということですから)天の起こされる現象は、ここ数年の間に起きた現象程度ではすまなかったのであり、そうであるなら、一体どれだけ激しい現象が、この日本に現されていたのか分からないくらいであり、だから「私がいなかったら日本は滅ぼされていた」といっているのです。
意識の重さ、心の重さがなくなることが、どれだけこの世の災いを減らすかお分かりでしょうか?
多くの人の重かった意識が軽くなったのです。その時点で、日本に起こすはずであった多くの災いはかなり減ったのです。(つまり、この時点で多くの人が救われたということです)にもかかわらず、これほどの現象が日本に起きたのです。
ということは、もし、心が重いままの人ばかりであったのなら、日本は完全に滅ぼされていたということになります。
そんなこと信じられるか、という人もいるでしょうが、現に、名古屋はこの数年、大きな災いは起きていません。この名古屋で起きている恐ろしい現象さえなくなければ、名古屋は天変地変のない静かな町であるのです。
なぜ、名古屋は大きな天変地変が起きないのですか?
それだけ唯物無神論から唯心有神論に変わった人が多かったからです。つまり、心が軽くなった人が多かったからです。(マァ、ここ一年、二年の間ですが)
心の軽い人が多かったから、名古屋に大きな天変地変が起きなかったのです。(異常現象はたくさん起きました。名古屋の多くの人が私に嫌がらせを繰り返したからです)
これで名古屋の人々が反省し、この法を少しでも勉強するようになれば、災いが起きないどころか、奇跡まで起きて来るのです。(それは私を見てもらえれば分かると思います)
「お前のせいでこのようなことになった」
確かにそれはそうでしょう。しかし、多くの人はその本当の意味に気づいていないのです。
「お前のせいでこのようなことになった」というその本当の意味は「私(お前)のせいで日本はまだこの程度ですんでいる」ということだったのです。



人目の訪問者です。
