3月 15 2015
法を勉強している人としていない人の差
大変そうですね。(前の会社ですが)
昨日もやたら怒っている人がいましたが、どれだけ怒っても、怒りでその現象が収まることはありません。
それだけの現象が起きているのです。いい加減、その現象がどうしたら収まるのか勉強されてはどうでしょうか。(分からなければ誰かに聞くとかです)
すでに名古屋は、これだけ多くの人が病気になっているのです。これほどの現象が現れて、同じことをしているだけでは(怒って私に嫌がらせしているだけでは)何も進歩がないといわれても仕方ないでしょう。
自分たちの仕事などでは、どのようにしたらもっと仕事の能率が上がるのか(売り上げが上がるのか)あるいは仕事のクレームの時の対処方法や解決方法など、自分で積極的に勉強するはずなのに、このようなことに関しては何一つ勉強しようとしません。
仕事も今現在、名古屋で起きているサイレンも同じなのです。
どのようにしたら、このサイレンがなくなるのかは、自分で勉強しないといけないのです。
仕事や勉強に対しては、有能な人が多いのに、神の業に対してはまるで無能な人ばかりです。
それでは救われませんね。
仕事や勉強より、この神の業への対処方法、これを(神の子である)人間は、一番学ばなければいけないからです。
さて、その一番学ばなければいけないことを、よく学んでいる人には何が起きているのか?それを書いていきましょう。(マァ、私のことなんですが。〔笑〕)
まず、南知多ビーチランドの方から書きましょうか。(東山動物園は動物の種類が多いですからね。書いてて長くなるかもしれませんから)
あの南知多ビーチランドに行った日は風もなく暖かで天気もいい日でした。
昼の少し前についたものですから、私は、近くのコンビニで握り飯を買い、南知多ビーチランドの裏は海でしたので、その海辺に行って買った握り飯を食べていました。(昼飯を食べてから南知多ビーチランドに行こうと思ったからです)
南知多ビーチランドは、名鉄知多奥田の駅から歩いて十五分ほどのところにあるんですが、その知多奥田の駅を出る時から(もっといえば電車を降りた直後から)すでにすずめたちが騒いで、私の頭上や少し前の辺りをビュンビュン飛び回っていたのですが(何でそんなに早くすずめたちが私の存在が分かるのか、これもまた不思議ですが)海岸に行くにつれ、その辺りにいる水鳥やカラスも私を意識しているようでした。
私は、カラスや水鳥などよく見かけるので、それほど意識もしなかったのですが、実はこのカラスを、もう少し相手にしてやればよかったと後で後悔するのですが、その海岸でも面白いことが起きたのです。
私が波打ち際で握り飯を食べ終わって、フッと横を見るといつの間にか数十羽の鳥たちが波打ち際にいました。
この海岸に来た時は、そんなたくさんの鳥たちの姿を見かけませんでしたので、私が昼飯を食べている最中に、どこからか飛んできたんでしょうが、それにしても何十羽もの鳥です。
何でそれに気づかなかったのか、それもまた不思議でした。
「あれ、あの鳥たちいつ来たんだ?」と思いましたが、ちょうどいいとも思って、ビデオを撮り始めました。
その鳥たちをビデオで撮った後、一休みしていると、後ろから「ピィーヒョロロ」という鳴き声が聞こえてきました。
これはトビだと直感し、後ろを振り返ったのですがどこにいるのか分かりません。一瞬「どこだ?」と思っていると、先ほどのカラスが、凄い勢いで私の真後ろにあった電信柱の上に飛んで行きました。
その方向を見ると、その電信柱の上にトビがとまっていたのです。
そこにカラスが向かっていったものですから、トビが逃げだしてしまったのです。私がビデオを出す暇もありませんでした。
「しまった、トビを撮り損ねた」と思いましたが、もうどうにもなりません。私がカラスに「お前邪魔するな」と怒りましたが、カラスも私の後ろにずっといたようなのです。
もう少しカラスも相手にしてやれば、こういうことをしなかったかもしれません。「やはり愛は平等にかけないといけないな」とちょっと反省しました。
そうこうしているうちに今度はカモメが飛んできました。そのカモメもビデオで撮って、ソロソロ南知多ビーチランドに行こうと歩き始めたのですが、南知多ビーチランドの横を歩いていて、そこが入口というその時でした。
また「ピィーヒョロロ」という声が聞こえてきたのです。
「エッ」と思い振り返ると、遠くでトビが飛んでいました。そのトビが段々こちらに近づいて来ます。
「あれ、さっきの奴か?」と思い、今度はビデオを構えて「おーい、こっちに来い」とかいいながら、そのトビを撮っていると、少し離れた電信柱の上にとまりました。
どうもさっきと同じトビのようでした。先ほど逃げていったトビが戻ってきたのです。
それでトビも初めてビデオに撮れたのですが、私が(この駅は初めて降りたのですが)知多奥田の駅を降りた直後から、その辺りにいたすずめたちが騒ぎだし、海岸に行って昼飯を食べただけで、すでにもう多くの鳥たちが寄ってくるのです。
法を勉強していると、こういう不思議で楽しいことが次々に起きてきます。(鳥たちにかまっているだけで癒されますからね。楽しいですよ)
法を勉強している人の楽しさ、そうして(先ほど書きましたが)法を勉強していない人の不安さのこの天と地ほどの差はどうでしょうか。(何度も書きますが、私は天上界で起きているようなことが次々に起きて、法を知ろうとしない人たちには、地獄界で起きるようなことが次々に起きているのです。本当に天と地の差があります)
南知多ビーチランドに行って、その目的地である南知多ビーチランドに行く前に、すでにこれだけのことが起きているのです。
法を勉強している恩恵といったらないでしょう。(こういうことこそご利益というのではないのですか?正しい信仰は必ずこういうご利益があるのです。信仰していてもご利益があるのかないのか分からない、そんなものは正しい信仰ではないのです)
しかし、この程度のことで恩恵などといったら法に失礼ですね。
なんと南知多ビーチランドのなかではもっと面白いことが起きたのです。



人目の訪問者です。

夕べも暫くクレーム対処法を考えていました。しかし、本来この世に生まれて来たのは心の勉強をする為であり、気付きを教えて頂いたのです。また関係者を通して言葉としても教えて頂ける。この事には私も真剣に、心の問題は何だったのかを自問することこそ大事だと思う次第です。過去の自責の念にとらわれ暗い過去を思えば、日々の感謝で心を取り戻せる今こそ魂を向上させる機会と志を強く持って歩むこととします。
そうしてください。