3月 27 2015
新しい季節
昨日は暖かかったですね。(今日はもっと暖かいそうですが)
昨日は季節が変わったなと改めて思いました。というのも、それを実感するようなことがいろいろ起きたからです。
まずツバメが飛んでいたことです。昨日白鳥公園に行って、しばらくするとツバメが私の頭上を飛んで行きました。
「あれ、ツバメだ」と思って「おう、もう来たのか」と声をかけていると、そのツバメが何度も私の頭上を飛んでいました。
それだけでも春を実感できますが、堀川沿いを歩いていると、今度はその堀川で魚が跳ね出したのです。
あっちで跳ねたり、こっちで跳ねたりしています。あちこちで川に向かい声をかけていると、五匹も十匹も一変に魚が跳ねたところもありました。
水鳥もほとんどいなくなって(カモメがほとんどいなくなったのは少々さびしいのですが)ツバメが飛び出し、魚も跳ね始めたのですから、季節が変わったのを実感しないわけがありません。
桜はまだ咲いていませんが(白鳥公園の桜は、昨日の時点ではまだほとんど咲いていませんでした)そのような花ではなく、このような鳥や魚で季節の変わり目を実感するところが、私らしいですね。(笑)
昨日、一昨日と動画を公開したのですが、どうですか、なかなか愛嬌がある動物たちが多いのではないでしょうか。
何が一番可愛く感じられたのかは人それぞれでしょうが、愛を与えれば、必ず愛が返ってきます。この愛の少ない世の中で(愛をもらうことばかり考えるのではなく)もう少し自分から愛を出されてはどうでしょうか。
一人一人が少しずつでも愛を出されるのなら、今のような殺伐とした世の中も、もう少しよい世の中に変わるからです。
特に名古屋にいるとそれを実感するのですが(まだサイレンも止まっていませんし)私に嫌がらせをしている人たちなど、では、その後はどうされるのですか?
いっている意味分かりますか?
私にどれだけ嫌がらせをしようと、それで自分自身が救われるわけではありません。むしろ地獄に堕ちる確率がドンドン高まるだけです。(それだけ罪をつくることになるのですから)
だから私は「私に嫌がらせをしている人たちは、その後どうするのですか?」と聞いているのです。(「地獄に直行じゃ」とか開き直られても困りますが)
特にお年寄り連中はどうされるのですか?もう先が短いのだし、下手すれば明日にでも死ぬかもしれません。(それだけよぼよぼの人も私に嫌がらせをしていきますので)
正しい信仰も正しい祈りも知らず、地獄極楽もよく理解せぬまま、その正しい信仰から正しい祈りから、神からあの世のことまで、すべて教えてくれた人に嫌がらせをしたまま、それを少しも反省せず死ぬのです。
そのような心のまま死ねば、まず地獄行きです。それでもよろしいのですか?
名古屋にいて、私に嫌がらせをしていくような人は、もうお経を上げようが、何をしようがそのままでは救われないと知っているはずです。
それとも、私に嫌がらせをすれば救われるとでも思っているのでしょうか?そう思っている人はまずいないでしょう。これまで信じてきたことをことごとく否定され、そうして病人がこれだけ続出しているのです。
これだけのことが起こり、平常心でいられる人がいるわけがありません。名古屋の人たちは、そういう諸々のことが起きたので、それが面白くなくて、私に八つ当たりしているだけなのです。
しかし、私に八つ当たりしているだけでは救われません。
これだけのことが起きているのです。では、どうすれば救われるのでしょうか?
それがはっきり分からないまま死んでいくのなら、そういう中途半端な心の世界に堕ちて行きます。
そのような迷いの心で死んで、救われることは百パーセントありません。今のように迷いに迷い中途半端な心のまま死ねば、その迷いに迷った世界に行くだけなのです。
お前が迷わしたのであろうという人がいるなら、これまで通りの間違った信仰を信じたままあの世に行っても、どちらにしても地獄行きです。今のように、疑問を持ったまま地獄に堕ちた方がまだ早くその地獄から上がれるのです。(救いはそのような疑問、追求から始まるからです。間違ったものを信じていては永遠に救われません)
だから、今のような状況になった方が早く救われる人が多いのですから(それに名古屋の人はすでに神もあの世の存在も知っています。そういうことを知っているだけで悟りも早くなります)今のような状況になったことに感謝してもらわないといけませんが、しかし、今のような状況では、単に前よりはましになったという程度でしかありません。
迷う心があってはどちらにしても天上界には行けないのです。
天上界に行ける心とは、私のようにすべての動物たちが喜んで寄ってくる、そのような愛があって反省が出来る、素直な心にならないと行けないのです。
そうであるなら、死んでストレートに天上界に行ける人などほとんどいないのではないですか?何せ、この辺りは小さな子供でさえ素直に私のいうことを聞かないからです。平気で私に嫌がらせをしていくからです。(ということは、それだけ大人から子供まで愛のない人が多いということです。鳥が寄っていかないのも道理ですね)
特別、年寄りだけではないでしょう。すべての人に死は訪れるのです。早いか遅いかだけです。
それに不慮の事故や病気もあります。若い人でも明日死ぬかもしれないのです。そういう自覚(明日死ぬかもしれないという)は誰でも持っていないといけないでしょう。そういう考えが全くなくいきなり死ぬことになると、それはそれで心が混乱し、やはり地獄に堕ちないといけなくなるからです。
これは誰に対してもいえることですが、大丈夫なんですか?この期に及んでまだ何もしようとせずにいてです。
これだけの動画を公開しているのです。それに名古屋に起きている現象だけでも尋常ではありません。これほどの現象が現れていて、それでもまだ誰が本物で誰が偽者か分からない、では救われようがないのではないでしょうか。
ここに公開している動画は作り物ではありません。すべて、動物たちの自然な姿を撮ったものばかりなのです。その動物たちが、大変嬉しそうな姿を私には見せているのです。
これは一体どういう意味なのでしょう。
動物たちは、大災害など起きる前にそれを予知する力があるといいます。(だから、大災害が起きる前などに動物たちは、異常な態度を取るのです)動物たちは、人には感じない何かを感じて、このような嬉しそうな態度を私に取っているのではないのでしょうか。
動物たちが感じている何か、そうして、これほどの現象が(特に名古屋に)起きている、本当の理由を、もういい加減理解しなければいけないのではないでしょうか。
その本当の理由を理解した時、初めて天上界のへの道が、迷いのない正しい道がついてくるのではないでしょうか。
どちらにしても、私に嫌がらせをしているだけでは少しも救われません。(何度も書いていますように迷うだけです。何で迷うのですか?私に逆らっているからです。私に従うのならその迷いの道は解消されるのです。私が正しい道を知っているからです。だから動物たちは私のもとに喜んで寄ってくるのです。私が唯一の正しい道であると動物たちは知っているからです。何度もいっていますが、この現象は釈尊やキリストにも起きています。同じ理由からです)
私に嫌がらせをした後、ではどうするのですか?
季節も変わりました。(冬から春にです)では、季節と同じように自分の心も変えられてはどうでしょう。
そうすれば本当の春がやってくるからです。



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