>>ブログトップへ

4月 13 2015

愛ある心

10:32 AM ブログ

今日の名古屋は朝から雨ですが、昨日の統一地方選で、愛知県はずいぶん共産党の議員が増えました。(名古屋市議など倍以上ですからね)

共産思想の議員が増えると(民主の議員も増えたし)その地域の天候は悪くなります。今年は天気が不安定であるとすでにいわれています。(シベリアの寒気がどうのうこうのうとかテレビでいっていましたが)愛知県の天気が、これまで以上に悪くならないか心配ですね。

心の勉強をする人が増えれば、その地方の天気も安定します。せっかく名古屋はこの法を多くの人が知りかけているのですから、しっかり勉強されてはどうでしょう。

そうすればこの地域の天気も安定するからです。それに、すでに悪いのは、私ではなく私以外の人たちと(昨日のブログで)判明しているからです。(苦笑)

しかし、天気も心配ですが、どこかの会社も大丈夫でしょうか?(何か今日も様子が変です)もし、恐ろしい現象が止まらなくなっているのであれば、早く反省され私のところに来た方がいいでしょう。

皆さん方が反省し(釈尊やキリストと同じ奇跡が起きている)私が祈らなければ、その現象は止まらないからです。

どうしてもそれが嫌だというなら、お祓いか何かされてはどうでしょう。(多分、そんなことでは止まらないと思いますが、何もしないよりはましでしょう)どちらにしても、そのままでは滅びてしまうからです。(ずいぶん恐ろしいことを書いていますが、本当にそのままではやばいです。それは自分たちが一番よく分かっているでしょう。何かパニくっています。〔汗〕)

昨日も書きましたが、もうくだらない意地や見栄など捨てたらどうですか。(そういう意地や見栄で命かけますか?神にまともに逆らっているのですから、命をかけるどころの話ではありません。今の行いが来世再来世まで影響(もちろん悪いです)を与えることになるのです。大変なことですよ)

いま意地を張っていることなど、後で考えれば、何であんなことに意地を張っていたのだろうと思うくらい、たいしたことではないのです。(というか、完全に勘違いしているのですが…)単に、小さなことにこだわっている自分を反省し、私に詫びを入れるだけのことだからです。

それが死んでも嫌だと思っているのかもしれませんが、そのようなことが、自分だけでは済まなくなるのです。回りの人のことを考えても、そうするべきなのではないでしょうか。「自分のためだけではなく、人のためにそうする」それくらいの愛の心は持った方がいいでしょう。

そのような愛の心が最後は自分を救うからです。

昨日のブログではありませんが、自分の間違いを認めたくないとか、これまでいろいろ病気をした人がいるから、意地でもこちらが頭を下げるわけにはいかないとか、そういう問題ではなく(それも自分たちが悪いのです。〔だからさっき勘違いと書いたのですが〕私に責任転嫁して怒っていても仕方ないでしょう。私に何か起きているのではなく、自分たちに起きているのです。自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きる、これ以上の証拠はありません)これから(この先)どうするのかということです。

今のままでいいんですか?今のままならその現象は次々に現れます。その現象が次々現れるなら、その不幸な人たちもこれからまだたくさん現れるのです。

今一番にしなければいけないことは、その現象を止めることなのです。

では、その現象を止める方法を、それだけをまず考えるべきなのではないですか。それ以外のことを考えていては、その現象は止まらないからです。(もうそれほどの現象を止めるには、その現象が止まるにはどうしたらいいのか?その一点だけを考えるべきなのです)

どうしたら、その現象は止まりますか?その最善の方法を考えてください。

意地や見栄、ねたみやひがみの心など早く捨てるべきです。もはや、自分が悪かったと反省し一心に神に祈らなければ、その現象は止まらないからです。(その現象は神が起こされているのですから、神に祈るしかないでしょう)

その神への本当の祈り方、そうして、神に「この方々をお許しください」と祈るのが私の仕事です。

気が変わられたら、こちらに来てください。(どうしてもくだらないことにこだわり、気が変わらないなら仕方ありません)

こういう人たちは名古屋にたくさんいると思いますが、くだらない意地や見栄、ねたみやひがみの心を持ち続けていると、ずいぶん恐ろしい現象が現れるようです。(私に協力している方々も気をつけてくださいね)

早く、そのような心を捨て、愛ある心を思い出してください。その愛ある心こそ自分を救う心であるからです。

その愛ある心を思い出していただくために、まだ動物の不思議の動画が残っていますので、そちらを公開したいと思います。

何度もいいますが、愛ある心が唯一自分を救うのです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。