4月 15 2015
本当の意味
全国各地で天気がずいぶん不安定になっているようです。昨日は九州の鹿児島などでヒョウまで降ったそうですが、今日もまだ各地大荒れの天気になる予報が出ています。
落雷や突風などには気をつけないといけませんね。
それにしても最近の天気の悪さといったらありません。これを単に異常気象とか、その原因は温暖化などいっていては、いつまでたってもこの異常気象は収まりません。
このようなことが起きるには、起きるだけのちゃんとした理由があるのです。いい加減、その理由をしっかり理解すべきでしょう。同じことをいつまでもしていては、同じ結果しか得られないからです。(名古屋も同じですが)
昨日福井地裁で、高浜原発の再稼働を認めない決定が出ました。
しかし、高浜原発の再稼働は、原子力規制委員会が認めているのに(ということは科学的根拠に基づいて決めているのに)科学とは無縁の司法がそれを認めないというのは、一体どういう基準で、そのような判決を下したのでしょうか?(この決定を出した裁判長は大飯原発の運転再開も認めませんでした。単に自分が原発再稼働に反対しているので、このような判決を出しただけなのではないでしょうか。つまり私情を入れた判決なのではではないでしょうか。もし、そうであるなら裁判長失格ですよね。マァ、事実は分かりませんが、そのような心はみな天が知っています)
全く意味が分かりませんが、どちらにしても、この原発の再稼働を阻止するのはよいことではありません。なぜなら日本は、この原発事業を進めないといけないからです。
それは前から書いていますが、そのような事実は、それこそ、このような異常気象を見れば分かるのです。
この冬、北海道は、暴風雪などの大荒れの天気が続いたのですが、北海道は太陽光発電が全国一です。
昨日、ヒョウが降った鹿児島も同じで、国内最大のメガソーラーの発電所があり、メガソーラーの発電施設も続々とつくられています。(それは北海道も同じですが)
「地震の巣」といわれている茨木県南部には、大規模な風力発電の施設があります。
最近、愛知県も天気が悪いのですが、それは田原市に、やはり国内最大規模のメガソーラーの発電所などつくり、メガソーラーと風力のハイブリッド型の発電所までつくってしまったからであり、このように異常気象が起きている場所は、反原発の発電所がたくさんつくってある場所が多いのです。(茨木に地震が多いのは、あそこにあるのが大規模な風力発電所だからです。風力に天気がいい悪いは関係ありません。だから茨木は地震が多くなり、他のメガソーラーが多い場所では天気が悪くなるのです。メガソーラーは天気に大きく左右されるからです)
これは別にとってつけたような話ではなく、私はこのようなことを、もう何年も前からいっています。
去年くらいから北海道や九州は(九州などもっと前からですが)異常な大雨になることが多く、愛知県の三河地方も(田原市があるです)よく雨が降るようになりました。
三河地方はそれまであまり雨が降らず、よく水不足となって困っていたのですが、去年くらいからそういうこともなくなりました。
今年の東海地方の春の長雨は記録的だそうですが(岐阜で十三倍、名古屋で七倍の降水量だそうです)今後もこの雨模様の天気が続くそうです。
この東海地方の天気の悪さも、私は田原市にあるメガソーラーのせいであると思っています。
気がついたことを少し書いただけでも、これだけ天気が異常に悪い場所と反原発の発電所がある場所は一致しているのです。これがたまたまでしょうか?
違います。明らかに意識的にこのような天気にされているのであり、例えば北海道でもです。あの太陽光発電をやめてしまえば、あのような異常な天気にはならないのです。
嘘か本当か、一度実験されてはどうでしょうか。(今年だけで結構です。今年一年、北海道にある太陽光発電を全部止めるのです。それで今年が〔夏から冬まで〕どのような天気になるのか見ているのです。それで荒れた天気にならなければ、荒れた天気の原因は、その太陽光発電のせいだと分かります)
私は実験するだけの価値はあると思います。だってこの冬だけでも、あの何度も北海道を襲った暴風雪で、どれだけの被害が出ているか分からないからです。
これまでは、このような大自然はみな機械的に自動的に動いていると思われてきました。しかし、そのニュートンの説は間違っているのかもしれないのです。
それが二十一世紀になり分かってきたのです。(分かってきましたよね。このブログに書いたことと、起きる異常気象が一致することがよくあるからです)
私たちの心と行いで、その大自然をコントロール出来るかもしれないのです。この壮大な実験はやってみる価値が十分にあると私は思っています。
それもこれも、私に協力する人(法を学ぶ人)がたくさん出てくれば、実現できることなのです。(そういう声が大きくなれば、このような実験も可能になると思うからです。それこそ原発の再稼働の差し止めではなく、太陽光発電の差し止めです。そういう起訴を起こせばいいからです)
この法を学ぶ人が増えれば、この異常気象を収めることも出来て、人が進むべき正しい道も分かり、奇跡まで起きて、死後の世界まで安心が得られるのです。
現在、全国では異常気象に苦しむ人がたくさんいて、名古屋は名古屋で(さっきもサイレンがしていましたが)異常現象で苦しむ人がたくさんいます。
もう名古屋の人々は、既存の宗教では救われないと分かっている人ばかりなのです。
では、その後どうされるのですか?
今、全国で起きている異常気象の本当の意味が分かっているのは、この法を知っている人だけなのです。
その法を日本に拡げれば日本が、世界に拡げれば世界が救われるのです。
なぜ、ここまでの現象が現れているのに、それでもまだ何もしようとしないのですか?
一人一人が立ち上がらなければ、日本が、そして世界が救われることはないのです。



人目の訪問者です。

ようやく気が付きました。
先生方のお話しは全て法であることを心から分かりました。
その大事な法をこれからも勉強させて頂きます。感謝
はい、頑張ってください。