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6月 01 2015

神を思う

10:47 AM ブログ

今日はどこかの会社が静かそうなのでブログを書きましょう。(何かあったんでしょうか?心配です)

しかし、いつまた書けなくなるかもしれません。(何せ豹変〔ひょうへん〕しますので)書ける時には書いておきます。このままでは日本がやばいからです。

ブログを書かなくなったここ二週間で、日本の危なさに拍車がかかったようですね。土曜日に起きた地震など、全国で揺れた異常な地震であったようですし。(こんな広範囲で揺れた地震は観測史上初だったようですが、そのような地震が起きたということは、このままでは天は日本を潰すと警告を受けたようで少しビビりました。)

火山活動の活発化や地震の多発など、いってはいけませんが、一番科学が遅れている部分であります。このような現象を次々に起こされたら、もう私たちはどうすることも出来ませんね。

大雨や台風なら、予測が出来ますので先に避難することも可能でしょうが、この火山の噴火や地震は予知も予測もできないんですよね。(口永良部島の噴火でも、こんなに急に噴火するなど予想していなかったそうですし)

だいたい、火山の噴火など専門家のいうことが皆違っているし、地震学者もあの東日本大震災の時に比べれば、このくらいの頻度で地震が起きるのも珍しいことではない、とかトンチンカンなことをいっています。(千年に一度の大震災時と比べたらだめでしょう。〔苦笑〕)

これでは危なくて仕方ないですね。

日本は、かなり危ない状況になっているのですがまだ分かりませんか?皆様方の不信心がです。

それに今日から六月で、いよいよ雨の季節になりました。今年は梅雨に入るのが遅いとかいっていますが、気象庁がこのよう発表をしますと最近は必ず逆の目が出ます。

何か六月に入ったとたん、こちらは薄曇りの状況で(五月は朝からカンカン照りで異様に暑かったんですが)今月は、また先月とは違う現象が現されそうな気もします。(ということは、六月は大雨になるかもしれないということです)

火山の噴火に地震に大雨では目も当てられなくなります。もう少し神を思われてはどうでしょう。そうすれば、このような天気もそれほどひどくはならないからです。

もう、このブログを知っている人で、私のいうことを一笑に付せる人もいないでしょう。

皆様方の考えは逆なのです。神などに頼っても仕方ない、ではなく、このような状況になった時には神に頼らないといけないのです。

最近、芸能人で癌で亡くなる人が続きましたが、その誰も神のかの字もいいません。神どころか死の間際になっても仕事のことをいっているのです。

まったく話になりません。こういうことが偉いとか、立派だとか世間ではいわれますが、こういう発想もソロソロ変えられたらどうでしょう。このような心のまま死ねば、そのような人は百パーセント地獄に堕ちるからです。

それはそうです。死の間際になってもまだ神のことを思おうともせず、仕事がしたい、仕事がしたい、と仕事に執着しているのです。ということは、この世に強い執着(未練)があるということであり、そのような心のまま死ねば当然地獄行きです。(それか、その執着の強い場所で地縛霊となるかです)

そのような執着の強い心では救われないからです。神を思うことが出来る安らかな心にならないと死後は救われないのです。

生前、ほとんど神を思おうとしなかった人たちは、せめて最後には神を思う(思いだす)そのような心にならないと、死後の世界も不幸なものとなるのです。

日本の人々はあまりに神を思う心が足りません。それが、このような恐ろしい現象を次々に現される理由なのです。

私の周りでは、次々に神の奇跡が現れています。(私はずっと神を思っているからです)

その神の奇跡とは、いろいろな動物にそれが現れたり、一方的にひどいことをしてくる人たちにそれが現れたり、あるいは気象に現れたりしますが、神を思う心があるのであれば、それが自分自身にとって最高の導きとなるのです。

この世のことばかりに執着し、死後地獄に堕ちることがよいのか(この世のことだけしか見ないのであれば、当然そうなります)それとも神を思い、その神の心を実践し、そうして神に導かれることがよいのか(そうなれば当然、死後の世界は天上界です)神の子の人間であるならば、どちらがよいのかは聞くまでもないでしょう。

いい加減、神の心に目覚められてはどうでしょう。

そうしなければ日本は、最後にはその神に滅ぼされてしまうからです。

(それは当然そうなります。あまりに神を思おうとしなかった人たちは、もう一度やり直しということで「ご破算で願いましては」になるからです)

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