6月 17 2015
子供だましの噂
昨日は岩手県で凄い天気になり(激しい雨と強風でヒョウまで降ったとか)また太陽光パネルに物が飛んで来て壊れたらしいですね。
やはり太陽光は縁起が悪そうです。九州南部の大雨もそれが原因でしょう。(今日も激しい雨になるとのことですが)即刻、鹿児島にある太陽光パネルを外した方がいいと思いますが、そのような意見に賛成してくれる人は誰もいないでしょう。本当に残念です。
鹿児島が次々に災いに襲われるより、太陽光パネルを外して、それで鹿児島の災いが収まるならその方がよほどよいと思うんですが、それを信じて賛同してくれる人などいません。
賛同してくれる人がいなければ、こちらもどうしようもありません。気の毒ではありますが見守るしかありませんね。
そうして、そのような気の毒な人は鹿児島だけではなくこちらにもいるようです。
まったく昨日以上に凄いですね。(さっきまではです)私がここに座りブログを書き始めるとずいぶん静かになりました。(微妙にやってますけど)これまでとはやることが逆ですね。(苦笑)
何か次々に起きているようですが、このような人たちも、自分で気づいて自分で反省してもらわなければ救いようがありません。この人たちも気の毒ではありますが見守るしかありませんね。
悪いことの連鎖はまだまだ続くようです。
何でこれほど悪いことの連鎖が続いているのでしょうか?それは、どうしても本当の悪の原因を認めることが出来ないからです。つまり責任転嫁がやめられないということです。
結局、この辺りの多くの人がそうなんですが、どこかの会社に起きていることを天罰と認めることは出来ないのです。
なぜ出来ないのか?
出来るわけがありません。同じような悪いことが起きている人が多いからです。(それは名古屋で激しく響いたサイレンが教えています)
悪いことが起きている人が多いのに、それを天罰と認めてしまえば、そういう悪いことが起きた人は、みな自分たちが悪いから悪いことが起きたのだと認めることになります。(自分たちが悪いから罰が当たるのですから)
つまりそれは自分が悪かったと認めることになるのです。
自分が悪いとは死んでも認めることができない人たちばかりです。(苦笑)だから、責任転嫁をやめられないから悪いことの連鎖が続いているといっているのです。
責任転嫁している人たちばかりなのですから、どこかの会社に起きていることを天罰と認められるわけがないのであり、だからあそこに起きている悪いことはすべてあいつ(私)が原因、ということになるわけです。
私を原因にしないと、自分たちが悪かったとなるからです。
だから子供だましのような噂まで流して、それを多くの人に信じさせているのです。自分たちが悪いと認めたくないからです。
そんな噂、子供だましのような噂ですよね。私が一人で次々に人を病気にさせているというのですから。
何回もいいますが、そんなこと技術的にも無理だし精神的にも無理でしょう。多くの人を殺傷する無差別殺人を犯すような犯罪者でも、そんな犯罪を犯すのは一回きりです。(しかもそんな犯罪を犯した後はみな後悔します)
私が人を次々に病気に(不幸に)させているというなら、そういう無差別殺人のようなことを、毎日平気でやっているということになります。そんなことできる人いません。(技術的にもそうですが精神的に絶対無理です。良心の呵責〔かしゃく〕に堪えられなくなります)
だから子供だましの噂だといっているのです。現実には絶対出来ないことをさも出来るようにいい、人にいいふらしているからです。
それを信じてしまう人が多いのですから、名古屋の人たち一体どうしてしまったの?と思うんですが、それが法の凄さでしょう。
法がもし現れなかったら(それに伴う奇跡もです)こんな子供の作り話のような噂など誰も信じなかったでしょう。(数年前までなら一笑に付されていました。たった一人の者が次々に人を病気にさせているというのですから)
そういうおかしな宗教もたくさんありましたし、いっていることが口だけだったからです。つまり、奇跡らしい奇跡が何も起きなかったからです。
しかし、法は違いました。口だけではなく多くの奇跡が起きたのです。
そのような多くの奇跡が起きたため、名古屋の多くの人は、その奇跡だけではなく、ねたみやひがみや自分の責任転嫁のためだけにいいだした、そんな子供だましの噂まで信じて、私に心を救われ知らないことをいろいろ教えられたにもかかわらず、そのことには感謝もせず、また奇跡まで悪魔の仕業と断じて、私を悪魔と思いこんでしまったのです。
つまり、正しい話と正しくない話を両方信じてしまったがため、真実が分からなくなり、間違ったことをいっている人たちのいうことを、多くの人が信じてしまったということです。
それはそうなるでしょう。真実を述べているのは私が一人で、嘘をいっている人の方がはるかに多いのです。数の論理で、私一人のいうことを信じる人は(ゼロではないんでしょうが)ほとんどいないということになってしまったのです。
しかし、少し冷静に考えてもらえれば分かると思います。
一人で次々に人を病気に出来る者などいないのです。また、そのようなことをしている者に、鳥や魚がよってくるような、釈尊やキリストと同じ奇跡が起きることはないのです。
釈尊やキリストと同じ奇跡が起きているのなら、その者は釈尊やキリストと同じ心を持っているから、同じ奇跡が起きているのであり、現にその者のいうことを聞いて心が救われた人はたくさんいるのです。
一方で人を次々に病気にしている者が、一方で人の心を救うでしょうか?
その者は多くの人の心を救っただけではなく、多くの奇跡も現しているのです。(それを動画に撮り公開しているのですから、これ以上の証拠もないでしょう)
そういう奇跡が起きている者が嘘をつくと思いますか?
その者が嘘などつけば一変にそんな奇跡は起きなくなるです。しかし、その者のいうことは一貫していますし、いい方をまったく変えていないのに、釈尊やキリストと同じ奇跡が起き続けているのです。
ということは、その者は正しいことをいっているということであり、その正しさの証明が起き続けている奇跡であるのです。
それでもまだその者のいうことを信じないのですか?
何一つ奇跡が起きない人たちがいっている(ということは、その人たちは正しいことをいっているかどうか分からないということです)明らかな子供だましの噂を信じ続けるのでしょうか?(それどころか、そのような人たちは災いが起きている人も多いのです。災いが起きているということは、その人のいっていること、していることが間違っている証拠なのです)
そういう正しくない噂を、そのまま信じているから名古屋の人たちは不幸になるのです。(それまで私のせいにしていますが)
ここに書いていることは正しいのです。
いま名古屋に起きている不幸は、私が起こしているのではなく、多くの人が、そのような、でたらめな悪魔の噂を信じてしまったがため起きてしまった悲劇なのです。
もう悪魔の噂など信じるのはやめにしたらどうでしょう。そうして私のいうことを信じ、賛同してくださったらどうでしょう。
そのような賛同者が増えるのなら、名古屋の災いが減るのはもちろんのこと日本に起きている災いも減るからです。
もう目を覚まされてはいかがでしょうか。少し考えるだけで、その聞いている噂のおかしさは十分、分かることだからです。
子供だましの噂など信じているから不幸になるのです。早く正しいことを信じてください。そうすれば幸福になるからです。



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