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7月 06 2015

謝罪

11:10 AM ブログ

世界遺産の登録問題は何とかカタがついたようですね。

日本も韓国も世界遺産が認められてよかったです…といいたいところですが、また折れたのは日本ですか。(どう考えても韓国が折れたわけではありません。よけいな文言入れたのですから)

本当に韓国は世界から笑われたいようです。やっていることが子供の嫌がらせのようなことばかりだからです。(どこかの会社と同じレベルですね。〔笑〕)

今回の世界遺産の件でもそうですが、外相レベルで(外相レベルですよ。子供の口約束でもあるまいし)協力すると約束しておきながら、直前になってよけいなことをいいだして、その約束を反故にするような態度に出るのですから呆れます。(まったく信義も何もあったもんじゃありません)

そうして、自分たちの言い分を通すためにロビー活動まで始めるのですから、他国の人たちも引くでしょう。

調和して行われていた世界遺産委員会を、自分たちがぶち壊しているとは少しも思わないのでしょうか?(これでは日本まで悪者です)

まったく自分たちの常識が、少し(というか大分)他と違っているとは全然思わないようです。

他国のことですが、このように非常識では自国に何が起きるか分かりません。(もうそういう時代ですので)韓国がどれだけ非常識か少し書いておきましょう。(その方が韓国の為ですから)

韓国は何かというと歴史問題を持ち出します。(マァ、それは韓国だけではありませんが。〔苦笑〕)

しかし、日本がした植民地政策にせよ、台湾は韓国ほどひどい言い方をしていません。それどころか日本に感謝してくれているのです。(台湾は親日派です)台湾も韓国と同じように、日本は植民地政策を取りましたが、なぜ、これだけ差があるのでしょうか?

一方は極端な反日ですが、一方は親日なのです。何でこんなに違うのでしょう。

これが常識(というか、お国柄の違いだと思うのです)が違うといっている意味なのです。

何度も書いていますが、日本は西洋のような植民地政策などしていません。

物を収奪どころか、与えているのです。そうして韓国、台湾を近代化させたのです。(それはまぎれもない事実でしょう。違いますか?)だから台湾は日本に感謝しているのであって、もし、日本が韓国、台湾に西洋と同じような植民地政策を取っていたなら、台湾に感謝されることはなかったでしょう。

台湾も韓国同様、極端な反日になっていたはずです。しかし、一方は反日で一方は親日なのです。同じやり方をしていたとするなら、このような極端な立場の違いにはならないはずです。

ではなぜ、こんなに立ち位置が違うのかということです。

私の想像ではありますが、韓国は感謝すべきことまで憎しみに変えてしまう、人の行為に素直に感謝できない、きっと、そのようなお国柄なのではないでしょうか。(自国の人には知りませんが、あくまで日本に対してはです)

そういうお国柄でなければ、台湾のようによいところはよいと認めて、感謝してくれるところは感謝してくれるはずですが、韓国は日本に対しまったく感謝するところがありません。(日本にお礼をいったことなど一度もありませんよね)

しかし、日本は(台湾だけでなく)韓国にもよいことをしているのです。それなのに韓国からは、そのようなところも感謝どころかすべて恨みに変わっています。だから、そのようなお国柄なのではないですかといっているのです。

植民地政策については、これは別に、私が日本人だから日本によいように書いているわけでもなんでもなく、日本が韓国、台湾を植民地にした時の記録はいくらでも調べることが出来ます。

調べてもらえれば、私のいっていることが嘘ではないとすぐに分かるはずです。

ただ日本が韓国、台湾の近代化に尽くしたことは事実ですが、それを強制的にやらせたということも事実です。(そういう時代でしたから)その部分だけを強調し、だから日本は悪いことをしたと、一方的な放送をしたのが日本のマスコミであり(教育もそうですが)それで日本の多くの人まで日本は悪い国であったと思いこんでしまったのです。(連合国の命令ではあったのですが)

しかし、もう連合国は存在しません。それなのになぜマスコミは、未だ日本は悪い国であったといい続けているのですか?

この植民地政策一つとっても、マスコミは日本がすべて悪いようにいいますが、日本はよいこともしているではありませんか。(それを知っている人も多いはずです)

なぜ、それを一言もいわないのですか?

植民地といえば、韓国のことばかりいいますが、なぜ、台湾のことはいわないのですか?

こういうことは偏向報道とはいわないのでしょうか?

なにか、話がマスコミの偏向報道に変わってしまいましたが、話を戻しましょう。

このように韓国は、やはり少し常識が違っていると思えてなりません。

一口に植民地政策といっても、日本は韓国に悪いことばかりしたわけではありません。(それは台湾が証明していることです)

これだけ長い間、恨みつらみをいわれる筋合いのものでもないのではないでしょうか。そのような常識をもう少し変えられたらどうでしょう。そうしないと、まとまるものもまとまらないからです。

韓国は戦前、戦中の日本のやったことの悪口ばかりをいわれますが、では、戦後、韓国は日本に悪いことをしていないのでしょうか?

これだけ日本を騙しておいてです。(騙しましたよね。村山談話の時も、河野談話の時も、もうこれで歴史問題は終わりにするといっておきながら、何度も歴史問題を蒸し返しています。今回もそうですが、何度日本を騙して詫びを入れさせれば気が済むのですか)

こういう態度を何回も(何十回も)取っておいて、日本に何度も謝罪させるとは一体どういう料簡なのでしょう。

一度くらい韓国も日本に詫びを入れたらどうですか?そのような悪いことを戦後、何度も韓国は日本にしているからです。(それともそのようなことは悪いことだと思ってもいないのですか?)

そうして(台湾と同じように)少しくらい日本に感謝されてはどうでしょう。日本のお陰で韓国が近代化したのは事実であるからです。

マァ、そういう話をここに書いても、反日教育をし続けている韓国では誰も信じないでしょうが、事実は事実です。それを人は知らなくても神は知っています。

神ばかりはごまかせないでしょう。

このように、決して日本ばかりが、一方的に詫びを何度も入れさせられるほどの悪いことはしていないということです。お互いさまの部分はいくらでもあるということです。

日本はもう何度も詫びを入れました。韓国も一度くらい日本に詫びを入れたらどうでしょうか。

それくらいの悪いことを韓国は日本にしているからです。

(それをそのままにしていては韓国のためになりません。〔また何か天罰食らいます〕だから書きました…よけいなお世話でした?)

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