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10月 04 2015

ちょっと不思議な話

11:00 AM ブログ

最近は雨が多かったんですが、雨が降ると、そこらに水たまりが出来ます。あの水たまりに何かいると思いますか?

「雨が降って出来た水たまりになど何もいるはずがない」誰でもそう思うでしょう。私も最近までそう思っていました。

しかし、違うのです。あの水たまりには何か小さな生き物がいるようです。

それになぜ気づいたのか?

それは堀川に行って、あのいつも動画を撮っている堀川のすぐ脇の道を歩いている時に気づいたのです。

あの堀川の脇道は、川の水が満ちてくるといつも川の水で一杯になって通れなくなります。その水が引くとまた通れるようになるのですが、そういうことが頻繁に繰り返されるので、あの道は苔が生えたり、水たまりが出来たりしているのです。(その水たまりがなくなるということは、最近はまずありません。水たまりが乾かないうちにまた水が満ちてくるからです)

最近の話ですが、その脇道を歩きながらいつものように「お前ら元気か」と堀川に呼びかけていたのです。

しかし、堀川の方はあまり反応しません。「今日は魚も出て来ないな」と思いながら、歩いていました。

ところがです。その日は私が堀川に呼びかけていると堀川の魚は反応しないのですが、歩いている道にある水たまりの方が反応するのです。

私が声をかけると、水たまりの方にさざ波が立ったりスーと筋が入ったりします。

最初は、たまたまそのように水面が動いただけだろうと気にしませんでしたが、私が声を出すとあまりに反応するものですから、何かその水たまりにいるのかと、凝視して見ると、なんとその水たまりには細かい魚が一杯いたのです。

その小魚たちが私の声に反応して動き回っていたのです。

「ヘぇ、こんな水たまりにも魚がいるんだ」その時、初めてそのことに気づいたのです。

しかし、このような頻繁に満ちてくる川の脇道にある水たまりに、魚がいるということは考えられないこともないんですが、雨が降って出来る水たまり、そのような水たまりにも何かいるのです。

そんなところにまで生き物がいるとは(それも魚のような生き物です)さすがにそれは思いもしませんでした。(信じられますか皆さん。しかし本当にいるのです)

それが分かったのはつい三、四日前のことです。

その日、私はまたいつものように庄内川に行き川岸を歩いていました。その日は早朝まで雨が降っていたので(あの爆弾低気圧が通過した日です)川岸の所々に水たまりが出来ていました。

そういう時は、草むらに近いところの水たまりには必ずカニがいます。その日も何匹も水たまりの辺りでカニを見かけました。

そのカニに声をかけながら歩いていたのですが、少し草むらから離れた砂利道にある水たまりにはカニが来ないようで、そこは水たまりがあるだけでした。

最近は、あの堀川の水たまりにいる小魚の影響で、そのような水たまりにも「何かいるんじゃないか」とよく見るような癖がついていました。

それでその水たまりもジロジロ見ながら通ったのですが、さすがに、こんな砂利道にある水たまりには(下は土が見えてはいるんですが、その水たまりは三日、四日雨が降らないとすぐに干上がってしまうので)何もいないだろうなとスッと通りすぎました。

見た感じなにもいなかったんですが、行きはそんな感じで通りすぎたのですが、その帰りのことです。

同じところを帰ってきたのですが、その水たまりの少し手前くらいまで来ると、その水たまりが何か変なのです。

水面が、あの小魚がいる堀川の水たまりのような動きをしているのです。スーと筋が入ったり、わっかのようなものまで出来ています。

私は「うそー」と思いました。

堀川の水たまりはともかく、この砂利道にある水たまりは雨が降った時にだけ出来るものです。しかも数日で干上がってしまうのに、そんな水たまりにも魚のような生き物がいるというのでしょうか?

それで何回も声をかけたのですが、声をかけるとやはり堀川の小魚たちのような反応をするのです。筋が何本も入ったり、小さなわっかが出来たりさざ波が立ったりしています。(ということは、その水たまりには何匹もの生き物がいるということです。一匹や二匹ではこれだけ水面が動くことはないからです)

その日は風が強かったので、風の影響を受けてさざ波が立っているだけかと最初は思いましたが、違います。確実に何か小さな生き物が泳いでいるのです。(風の影響でのさざ波だけではなく、水面に不自然な筋やわっかも出来ていたからです)

しかし、近くに行って水たまりを見ると何もいません。声をかけても、あまり近いと反応しないのですが、少し離れた場所で声をかけると必ず反応するのです。

一応、それを動画にも撮りましたが、その水面の動きは動画では分かりにくいのです。分かりにくいのですが、目には見えませんが、確実にその水たまりには何か生き物がいるようです。

どこの水たまりにも生き物がいるのかどうかは分かりませんが(その庄内川の川岸の水たまりにだけいるのかもしれませんが)そのような雨が降った時だけに出来る水たまりにも何か魚のような生き物がいる、ちょっと不思議で夢のある話ではありませんか。

しかし、それは夢ではなく、そのような水たまりにも本当に生き物がいるのです。(目に見えないほど小さくて、そうして水があってもなくても生きられる両生類のような生き物なんでしょうが…どういう生き物なんでしょうか?)

私はそれをこの目で見ているからです。(それというか、その生き物の動きだけですが、またしっかりそれは動画に撮りたいと思います)

このように私たちの知らないことで不思議なことはまだいくつもあるのです。

また一つ不思議なことが、このブログで明らかになったと思うのですが(それとも知っている人いました?あのような雨が降った時だけに出来る水たまりに、魚のような生き物がいるなどということをです)そういう不思議なことを、すでにこのブログではいくつも明らかにしています。

それなのにずいぶん皆さん方、感謝が足りないようです。

どこかの会社が休みの今日は、どこかのマンションがバシバシやって、このブログを書くのをじゃましています。

しかし、このブログを読んでいる人は、このマンションの人たちの中にもいるのです。読んでいるのに書くじゃまはする、こういうことをしていてはよいことも起きないのではないでしょうか。(しかし、悪いことが起きると私のせいです)

昨日の話ではありませんが、私に協力してくれる人はごくわずかです。しかし、これもまた不思議なことですが、その協力してくれる人には奇跡が起きているのです。

そうしてまたまた不思議なことですが、そのようにこのブログをじゃましている人、私に非協力的な人たちには災いばかりが起きているのです。

私の周りでは、本当に不思議なことが次々に起きています。

なぜ、こんな不思議なことばかり起きるのでしょう?

本当の神の教えが出現した時には、このような不思議なことが次々に起きるものなのです。そうして、その本当の神の教えに従う者には奇跡が、逆らう者には災いが起きるのです。

それは聖書など見てもらえれば分かると思いますが、その聖書に書かれた現象と同じ現象がこの辺りには次々に現れているのです。

この辺りでは、その本当の神の教えに逆らう人が多いため(というか、協力者ゼロなんですが。〔苦笑〕)災いばかりが起きています。

この教えが現れた日本は平和国家です。(内戦など起きていないですし)しかし、そんな平和国家であろうと、神を思わなければこれほどの現象が現れるのです。

では、平和国家ではないところで、この教えが説かれたらそこに何が起きるのでしょう。

そこには日本以上の現象が現れるでしょう。そういう激しい現象が現れれば戦争どころではなくなるのです。(難病、奇病が多発し、突風〔竜巻〕が吹き荒れ考えられない豪雨が襲う、これくらいのこと日本でも起きています)

この教えが世界に伝われば、そのような激しい現象が現れ多くの人々が正しい道に導かれて行きます。

これほど不思議な現象が次々に現れる教えを、いつまで無視して(逆らって)いるのですか?

この教えを世界に拡げるなら、世界が救われて行くというのにです。

(しかも平和的にです。私は何の武器も持っていません。空手なのです。すべて私の周りで起きている不思議な現象は天が行っているのです。もっとも平和的に〔起きることはかなり危ない現象なのですが、この危ない現象は心を変えるならすぐにでも収まるのです〕世界を平和に導ける唯一の教え、それがここに書いている『法』なのです)

2コメント

2 コメント to “ちょっと不思議な話”

  1. ウナッシー2015/10/05 at 12:34 PM

    今朝のニュースで乳ガンを摘出した元プロレスラーの方がコメントしていました。その方は「癌治療で長い戦いになる、病気に負けないぞ!」と退院わずかながら奮起して言っていました。多分自分の気持ちが癌に負けたらお仕舞いだ、しっかりと気持ちを持って治療に専念する意気込みだったのではないでしょうか。しかし「この病気も何かの気付きであり、今一度自分の人生を振り返りしっかり反省して復帰したいと思います。」ぐらいのことを想っていえば、ファンの皆様のや応援して頂いた方にも心の在り方にヒントを投げ掛けられたのではないでしょうか。テレビに出て影響力のある方になので、そう思いました。しかし、
    それはそれとして、今は自分もしっかりとお役目が果たせるように精進して参りたいと思います。

  2. gtskokor2015/10/05 at 2:11 PM

    「病気に負けない」とか「癌になりたくない」と思うのは逆効果で(そのような思いは、心に癌をしっかりイメージしてしまいますので、かえって癌になりやすくなるのです)ウナッシーさんがいわれるように、自分を反省するとか、心に病気を思わず健康な自分をアリアリと描くとか、そのような想念の方が病気にはならないのです。
    しかし、この方は法を知りません。(だから病気になった時の正しい想念を知らないのです)
    だから、危ない想念のままこれからの人生を送るようですが、このような発想をする人は多いと思います。
    しかし、そういう想念は間違いであるということを、なんとかより多くの人たちに分かってほしいものです。(こういう想念のままではまた癌が再発しかねないからです)
    法の流布を急がねばなりませんね。(今日はまた前の会社にじゃまされブログが書けませんでした。仕方がないので一時間ほど祈ったんですが、そうしたら次々に前の会社に異変が起きたようです。いま前の会社の連中は青くなっているところです。だからこのコメントを書いたのです)

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