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10月 07 2015

心を癒すのか、すさむのか

11:07 AM ブログ

台風(23号)はやばそうですね。(何か今週に入り台風が日本よりにコースを変えたように感じます。先週までは、かなり日本からは遠い太平洋上を通るような予想でしたので)

あまりブログのじゃまはしない方がいいんですが、何せ、どこかの会社はやけくそ状態です。(もう、毎日何か起きているようですから)

だから、どうしようもないんですが、そのやけくそ状態のどこかの会社が今日はわりと静かです。昨日いろいろあったようで(いつも以上にです)それで静かなんでしょうが、マァ、そこはサラッと流しましょう。(あまり詳しく書いてもやばそうですし)

それで話題を変えますが、最近は庄内川によく行きます。人が少ないので気楽なのでそれで行くんですが、それだけではありません。面白いこともいろいろ起こるのです。

だからよく庄内川に行くのです。

昨日、一昨日も行ったんですが、前回書きましたが、あの何かいた水たまりはもう一昨日の時点で乾いていました。

それで思ったんですが、この庄内川の川岸に雨が降った時に出来る水たまりは、少し横にはカニがたくさんいる草むらがずっと続いているのです。

そうであるなら、その草むらからカニが出て来て、その水たまりに卵を産んでいるのかもしれないし、そのカニの小さな子供たちが出てきていて、その水たまりの中にいたのかもしれない、とにかく、あの川岸など小さな生物がたくさん行き来しているのです。

私たちはただそのことに気づいていないだけで、あのノーベル賞を受賞された方ではありませんが、微生物のような(微生物よりは大きいのでしょうが)生き物はそこらじゅうにたくさんいるのです。

だから、そのような小さな生き物が、雨が降った時だけに出来る水たまりにいても何ら不思議ではないのであって、私たちはこれまでそれに気づかなかっただけです。

気づかなかったことに気づいた、それだけのことだったのではないでしょうか。

よくよく考えれば、あの水たまりにいた生き物は、そこらにたくさんいる小さな生き物の中の一つがいただけで、単にその一つの生き物を知っただけの話なのではないでしょうか。

あのノーベル賞を取った方の(連日ですが先に取られた方の方です)微生物の話を聞いていて(微生物は土壌一グラムの中に一億個もいるという話ですから)そう思いました。

私たちの知らない小さな生き物などごまんといるのです。そこらの水たまりに何かいても別に不思議でもなんでもないのではないでしょうか。

マァ、それが何かまでは分かりませんが、雨が降った時にだけ出来る水たまりにも魚のような水の中を泳ぎ回る小さな生物はいます。それだけは確かなようです。(また水たまりの水面にたつさざ波など動画に撮ります)

そのような知らない生き物はまだたくさんいるようですが、そのような知らない(というか珍しい)生き物に一昨日庄内川で遭遇しました。それも目の前でです。(こういうことがあるから行きたくなるのです)

その生き物は前に少し動画に撮ったことがあるのですが、その動画は庄内川を泳いで行く後姿だけでした。しかし、今度は目の前でその生き物を撮ったのです。

私は、その生き物はカワウソではないかと思っていましたが、目の前で見ると違いました。その生き物は、あの山崎川で遭遇したあの動画に撮った生き物とそっくりであったのです。(あれカピバラじゃないですね。何でしょう。あの生き物は?)

その四、五日前にも川を挟んで目の前にその生き物は出てきたのです。それで動画には撮ったんですが、今度は私が歩いている川岸の草むらの中にいるのです。

そうして(あの山崎川にいた生き物同様)草を食べていました。

山崎川にいたのと同じ姿をしていますが、こちらの方が一回り小さいようです。しかし、草を食べる動作から仕草など同じなのです。

あの山崎川にいた生き物と同じ生き物ですが、これなんでしょう?

元々こういう川に生息しているのでしょうか?(山崎川の方はあの時一度きりでしたが、この庄内川の方はもう何度も見ています)

よく分かりませんが、数ヶ月前から見ていた生き物が、段々こちらの近くに現れるようになり、そうして今度は目の前にいて草を食べているのです。

その生き物をしっかり動画に撮りました。近くに行っても逃げないどころか、向こうからこちらに寄って来るくらいでした。(最初は三~四メートルくらい離れたところで撮っていたんですが〔あまり近くまで行って逃げてもいけないので〕そうしたら向こうの方から寄って来ました)

とにかく草を食べている仕草が可愛らしかったです。(それ以外でも可愛らしい仕草をしましたし。〔笑〕)

このように心が変わると、どんな動物であれ、それこそ、こちらが知らない生き物や珍しい生き物まで平気で近くに寄ってくるようになるのです。

本当に癒されますよ。これだけ生き物が寄ってくるとです。(虫まで寄って来ますからね。ちょっとそれはどうかと思いますが。〔笑〕)

それに引き換え、この辺りの人々の心のすさんでいることといったらありません。人の顔を見れば嫌がらせです。(大分減りましたけどね。しかし、そんな心だから奇跡も現れないのです。哀れです)

大丈夫ですか?どこかの会社も周りの人たちもです。(それでもどこかの会社の連中は何かかにかじゃまをしてきます。もうどうしようもないですね。恐ろしい現象は止まらないでしょう)

運転手連中も顔を引きつらせている人が多いんですが、まだその現象は始まったばかりです。(その現象はまだ一~二週間前に始まったばかりですよね)

激しい現象が起きるのはこれからです。大丈夫ですか?今からビビっていてです。

神の心を知るならば、毎日不思議なことが起こり癒されます。しかし、そのように神の心に逆らい続けるなら、毎日恐ろしいことが起こり心もすさむでしょう。(何度も書きますが、どこかの会社などもうやけくそ状態です。神相手にやけくそ状態なのですから本当に恐ろしいですね)

心を入れかえられてはどうでしょう。心さえ変えられるのなら、今のようないつ恐ろしいことが起きるのか分からない、ヒヤヒヤの人生から、毎日癒される幸せの毎日に変わるからです。

くだらない意地など早々に捨て去ることです。その方がよほどよい人生を送れるからです。

どちらの人生がいいのでしょうか?

考えるまでもないと思います。

(私のせいとかなんとかいっていますが、所詮この世の修行とはこのようなもので心を磨かなければ意味がないのです。本当によい〔分かりやすい〕心の勉強をしているのではないでしょうか。これだけ善と悪がはっきり分かる現象が現れているからです。あとは善に心を合わせるだけなのです。何でそんな簡単なことが出来ないんでしょうか?それが簡単に出来ないから心の勉強になるんですが、こういう状況になれば〔よい見本も悪い見本もたくさんあるのですから〕善に合わせるしかないのではないでしょうか。すでに答えは出ているからです)

追伸…ブログ内にも少し書きましたが、二日連続でノーベル賞の受賞者が出ました。

列島は大いに盛り上がっていますが、去年も三人の人がもらわれたようですが、最近は日本人が立て続けにノーベル賞をもらっていますね。

こうなると日本も世界からずいぶん注目を集めそうですが(オリンピックも来ますし)こういう時に、この法があることが分かれば、一変に法が世界に知られることになります。

ここ数年が法を世界に知られるチャンスということになりますが、残念ですが、未だこの辺りの人たちは法に逆らい続けています。

これから数年は日本は世界から注目を集めるのですから、法を実践して奇跡が起きる人が多ければ、黙っていても法は世界に伝わるはずなのにこのような状況は実に残念です。

何度もいいますが、いま皆さん方が立ち上がれば法は一変に世界に拡がります。

本当に世界を救いたいのであれば(もちろん自分も救われます)やるべきでしょう。(早く心を変えるべきでしょう。自分たちが少し心と行いを変えるだけで世界が救われるからです。それくらいの天の時が来ているということです。だからこれだけの現象が現れているのです)

2コメント

2 コメント to “心を癒すのか、すさむのか”

  1. ウナッシー2015/10/07 at 12:34 PM

    会社では全国労働衛生週間になってます。これは働く人の健康の確保増進を図り、快適に働くことのできる職場作りを意識付けするものです。その間には標語も募るので毎年のことながら今回も出してみました。その標語なのですが、私も法を勉強している一人なので思いきって心を主体にしたものを作ってみました。
    振り返ると、そうした具体的な心のことをアピールしたのは初めてであり、今回は荒波に出航する門出の記念する日となりました。これを期にもっともっと機会を見つけて行き、心についてアピールをしていきたいです。

  2. gtskokor2015/10/07 at 1:56 PM

    大いにやってください。

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