10月 22 2015
本当に人を救える人
また起きましたね。奇跡がです。
昨日私は名古屋港に行ったんですが、海を見るとすでによく魚が跳ねていました。
しかし、ずいぶん沖で跳ねていて近くではあまり跳ねません。それで「もっと近くで跳ねろ」と叫びながら、その魚たちを撮っていました。
あちこちで動画を撮っていて、名古屋港水族館の前に橋があるのですが、その橋の上で下の海で跳ねる魚たちを撮っていた時です。
私が撮っている右下辺りの海の水が、その部分だけ小さな波がいくつもたちグルグル渦を巻き始めたのです。
「ン、何だあれ?」とそこを見ていたら、凄い数の魚がそこにいて海中を泳ぎ回っているようなのです。たくさんの魚が上から見えます。
「凄いなまた」とまたまた起きた奇跡に驚きました。(笑)
とにかく凄い数の魚なのです。海上が、その魚たちの泳ぎで波立ち渦まで出来ています。
「名古屋港水族館の前でまた奇跡が起きました」とかいいながら、その魚たちを動画に撮りました。(笑)
その後も、名古屋港ではたくさんの魚たちが跳ねていました。その帰り道でも多くのムクドリやすずめたちが私の方に飛んで来るという奇跡も起きました。(ところどころ動画に撮っています)
とにかく何かそのような奇跡的なことが起きるのです。
普通に生活しているだけで次々に奇跡が起きる、神の心に従うとはこのようなことだと思います。奇跡が普通に起きるのです。
いま、大津市の坊さんが天台宗の荒行である「千日回峰行」(せんにちかいほうぎょう)に臨んでいるとニュースなどでやっていますが、マァ、苦労してあのような苦行に臨んでいられる坊さんには悪いのですが、あのようなことをしても意味はないのです。
園頭先生は次のように書いていられます。(正法と現代宗教より抜粋します)
<山伏とは、山野に伏して修行する修験道の人をいう。
(中 略)
この山伏の修行が比叡山に入って「千日回峰行」になった。だから千日回峰行は伝教大師最澄が説かれたものではない。密教すなわち真言宗では即身成仏を説いている。
即身成仏行といって断食して洞窟に入る人があり、あるいは千日回峰行を達成すると仏になるというが、そういう肉体行によって仏になれるのではない。普通の人のやれない行をやったという、その努力精進には感心しても、そういうことは悟りとは全く関係ないことである>
園頭先生が書いていられるようにです。そのような苦行と悟りはまったく別であり(相反するものといっても過言ではありません。釈尊も、その苦行を捨てられた後に悟られたからです)だから、あのようなことをしている人たちに、私と同じような奇跡が起きないのです。
間違ったことをしていては悟ることは出来ないからです。(だから、千日回峰行を達成すれば仏になるというのも嘘です。仏とは悟られた人をいうからです。千日回峰行〔苦行〕で悟る〔宇宙即我の境地〕ことなど出来ないからです)
奇跡が起きていることこそ、悟りへの道であり、本当に悟られている方々は、このような奇跡が次々と起こり、偉大な神通力まで持たれているのです。
そのような偉大な力を持っていられる方々だからこそ、本当に人を救うことが出来るのです。
そのような偉大な神通力を持っている人たちなど、今の坊さんや霊能者といわれる人たちの中には一人もいないでしょう。(おかしな現象やあて事などする人はいてもです。そういうのは偉大な神通力とはいいません。地獄霊でもそのくらいのことはするからです)
ということは、現在の坊さんや霊能者の中には本当に人を救える人はいないということになります。
そのような現象が現れているのは現在は私一人だと思います。
では、本当に人を救うことが出来るのは私一人ということになりますが、その私のいうことを聞こうともせず、嫌がらせばかりしていて本当によいのでしょうか?
そのような人たちには災いばかりが起きているようですが、そのような起きている現象に間違いはないのです。
本当に人を救える人のいうことを聞かれてはどうでしょう。
それを聞かれるなら、本当に救われる道がついて来るからです。
(本当に救われる道とは、この世で救われるだけではなくあの世に行っても救われ、また生まれ変わってもそこでも救われる、そういう道をいうのです。神理とはそのように永遠に救われる道を説いているのです)
追伸…昨日も立て続けに何か起きたようですが〔今日も朝からやたらキレています〕そこかしこで怒っている人、暗い顔をしている人たちがいます。(段々増えていくようですが、大丈夫ですか?)
本当の神の教え(神理)が出ている時は、その教えには何者であろうと従わねばいけないのです。
それを無神論の現代の人たちは平気で無視していますが、それがどれだけ恐ろしい態度かは後で分かります。(もう分からないといけないのですが、こと神のことに関しては今の人たちは異常な理解力のなさです)
どれだけキレても、恐ろしい現象は収まらないし(現に激しさを増しています)暗い顔をしていたところで救われません。(そのような人にもやがて恐ろしい現象は現れます)
反省して詫びを入れたらどうでしょう。(散々嫌がらせをしたのはあなたたちの方ではありませんか)それが唯一の救われる道だからです。
いつ恐ろしい病気になるかもしれない、などと思いながらの人生が楽しいのですか?私に嫌がらせした人たちはもう一生、そのような思いにさいなまれ生きて行かなければいけないのです。(そのままでは生き地獄ですよ…そうして死んでからも本当の地獄に堕ちないといけないのです)
こういうことが起きているのです。もう現実をしっかり見られたらどうでしょう。
どれだけ現実逃避したところで、この現象(神の業)からは逃れることは出来ないからです。(それこそ宇宙のどこに逃げてもです。この大宇宙は神がつくられたからです)
私はもう何度も奇跡を現しています。
これまでのことをよく反省し、この教えを少しずつでも勉強するなら、このようなことは誰にでも起きてくるのです。
そうして恐ろしい思いも現象もなくなるのです。それどころか、自分たちの生活の上でも奇跡が起き、幸福な生活が送れるようになるのです。(百八十度いまの人生が変わるのです)
私は待つしかありませんが、そのような心変わりがした人から連絡ください。
そのように心と行いを変えた人から救われていくからです。



人目の訪問者です。

はるかに想像を越える事態でした。葬儀関係の方に話を聞いたところ、やはり今月に入り異常な位の仕事量になっているようです。その方の話だと今月は何社かでシェアしながらやりくりしていますが、これ程のことは今までになかった異常なことです、と話すのです。こういう機会でないとなかなか分からないことなのですが、この場に居合わせることにも意義があるのであり、心の勉強をしてゆきます。
そうですか、大変なことが起きているようですね。
そういわれてみれば、今月に入って、この辺りで起きる現象も激しさが増しているのかもしれません。(そう思われませんか?この辺りの方々、運転手の方々)
私に起きる奇跡もよく起きるようになりました。すべての神に関わる業が激しさを増しているのかもしれません。
いよいよこれからが勝負ですね。私たちがやられていては話になりません。
これからの(心の)戦(いくさ)は激しくなるばかりでしょう。
神の心を信じ進んでまいりましょう。