10月 24 2015
正しい修行
昨日はまた悪魔軍団にじゃまされブログが書けませんでした。
昨日は、悪魔軍団があまりにうるさかったのでブログを書くのを途中でやめて、徹底的に祈りました。そうしたら昼間あんなにうるさかった悪魔軍団が夜は驚くほど静かでした。(いつもは夜までガタガタうるさいんですが)
本当に天罰覿面です。(よほど何か起きたのでしょう)
今日は悪魔軍団は休みですが、この会社、毎晩九時、十時くらいまでやっているのです。(昨夜も十時頃までやっていたようです)それだけ忙しくて土曜日が休みというのも解せません。まさか昨日恐ろしい現象が出すぎて、今日は急きょ休みにしたということはないでしょうね。
どちらにしても法の流布をじゃましているのです。もうよいことは起きないでしょう。(本当に哀れです)
そういう恐ろしいことを平気でやっている人も多いんですが(法の流布のじゃまなどまともに神に逆らっているということですからね。これ以上恐ろしいことはありません)こういう恐ろしいことを平気でやっている人たちが住む地域だけでなく、それ以外の地域でもずいぶん恐ろしいことが起き始めているようです。
またまたウナッシーさんから恐ろしいコメントが届きましたね。
今月に入り葬儀屋さんが異常なくらいの仕事量になったとのこと。ということは、それだけ亡くなる人が増えたということですよね。(ウナッシーさんが住んでいられる地域はということですが…)
やはり心の時代が深まれば深まるほど、そのような現象は顕著に現れるようです。
神にまともに逆らっていない人たちの住む町でも、すでにそのような現象が現れているのです。(まさかそれまで私のせいとはいわないでしょうね)では、この辺りの人たちはどうなるのでしょう。
当然ではありますが、それ以上のことが現されるということになります。(何せ、神にまともに逆らっている人が多いのですから)考えただけでゾッとしますね。
反省されてはどうでしょう。すでにそのような恐ろしい現象が現れ始めているからです。(先ほども書きましたが…天罰覿面です)
園頭先生がいわれていましたが、これからの日本は人がドンドン少なくなるそうです。(その時はピンと来なかったんですが)それで空きビルや空き家が増えるといわれていましたが、園頭先生がそういわれてから二十年過ぎて、まさにその通りのことが日本に起きています。
園頭先生は、日本がこうなっていくことをすでに知っていられたんですね。
いま政府は少子化対策ということで、日本の人口を増やそう増やそうとしていますが、晩婚化は進む一方で、結婚しない人も増えてきました。そこに亡くなる人が増えれば、どのような対策をしても人は増えないでしょう。
人を増やす努力もしないといけませんが、人が少なくなった時にどうするのか、そちらの対策を優先した方がよいように思います。残念ではありますが、これからの日本は人が減って行く方に進んでいくからです。
しかし、その日本の人口が減る(ということは)日本の衰退が進む、それを止めることが出来るのは、この法しかありません。この法の大事さもう少し理解されてはいかがでしょうか。
正しい教えが拡がり、それを実践する人が増えれば、まず家庭が調和されます。(そうすれば子供もたくさん生まれるようになります。法は性の大事さも説いているからです)
家庭が調和されれば社会も調和され、社会が調和されれば経済も調和され、おかしな犯罪も減って治安もよくなり、だんだん日本も繁栄して行くということになります。(当然天変地変も減ります)
そんなにうまくいくか、という人もいますが、多くの人が法を実践できるなら、そんなにうまくいくのです。
神が(天が)協力してくれるからです。
今は多くの人が心をそっちのけにして天に逆らっているのです。それでもこのくらいはいくのです。では、多くの人が心を天に合わせて天が協力してくれるなら、どれだけよくなるか分からないのです。
嘘ではありません。私もそうですが、現に私のいうことを聞かれているウナッシーさんなど、家庭内も調和されていますし奇跡も起きています。
毎年賛助会員の会費を払っていただけるもう一人の方にも、癌で亡くなられたお母様に奇跡が起きました。
正しく法を勉強していられる(天に心を合わせていられる)方々には、ちゃんと奇跡が起きるのです。
では、多くの人が法の勉強をするのなら、その多くの人に奇跡が起きるということになります。では、先ほど書いたようなことも(次々に奇跡が起きるなら)うまくいくのではありませんか。
先ほど書いたことは、皆さんが考えているほど難しいことではないのです。多くの人があまりに我を出して神を神と思わない態度ばかりとるから難しくなるのであり、神の心に素直な態度をとるなら、すぐにでも実現することなのです。
法を勉強するなどと書くと、何か特別なことをするように思う人もいるかもしれませんが、とんでもありません。自分たちの生活の中で十分やれることなのです。
法を勉強する、すなわち心の勉強、心の修行とは、現在の宗教団体がしているようなあんなことではないのです。
前回も少し書きましたが、何か修行というと、あの千日回峰行みたいなことをするのではないかと勘違いしている人もいるかもしれませんが、とんでもありません。何回もいいますが、あのような修業は間違っているのであり、あんなことを続けていても心の修行にはならないのです。(だいたい、あれだけ肉体を痛めつけて愛とか慈悲の心が出てくるでしょうか?あんな極端な苦行などしていれば、自分が苦しいばかりで人のことなどかまっていられなくなります。やってる途中で合掌している人たちに祈りなどしていますが、その心は実は苦しいばかりで人の幸せなど祈っていないのです。形だけそのようにしているだけなのです。そういう人に祈られても残念ではありますが、自分たちの願いが叶うことはないのです)
その千日回峰行みたいな間違った修行を、凄いとかいってテレビで取り上げているくらいです。これでは話になりませんね。
そんな悟ることが出来ないものをいくら取り上げても意味はないでしょう。(間違った道に進む人が増えるだけです)そんな間違ったものを取り上げるくらいなら、私の動画をテレビで流してほしいものです。(笑)
その方がよほど悟りへの道は近くなるからです。(正しい修行をすれば、このような奇跡が起きてきますとです)
だいたい、釈尊もキリストも苦行で悟られたわけではないのです。
釈尊は苦行を捨てられた後、徹底的に反省禅定され、そうして悟られたのであるし、キリストも悔い改めの祈りをされて悟られたのです。
あのような偉大な方々が、苦行などされずに悟られているのに、なぜ未だ日本ではあのような苦行がもてはやされているのでしょう。ずいぶん遅れています。
苦行などしていては執着が強くなるだけです。(異常な状態に自分が置かれるからです)そのような異常な状態に自分が置かれ続ければ(当然心も異常をきたしているのですから)そのような異常な世界である地獄界から地獄霊も寄って来ます。
よく、そのような苦行をして霊能力を得た、という人がいますが、そのようなやり方が間違っているのですから、間違ったやり方をしていて正しい霊能力など得られるわけがないのですから、そのような霊能力はみな地獄霊が憑いて行っているだけの魔力でしかないということです。
正しい霊能力(神通力)は正しい修行により現れてきます。
その正しい修行とは(釈尊やキリストがされている)反省禅定と祈りであり、その反省した心と行いで日々過ごすことなのです。
そうであるなら修行とはいえ特別なことをし続けなくても、自分たちの生活の中で十分やれることなのではないでしょうか。日々の正しい心と行いの実践が正しい修行であるからです。
そのような日々、神の心に合わせた生活をするだけで悟りへの道が進んでいくのです。そのような修行が出来ない人など一人もいないでしょう。(それは簡単そうですが、そう簡単なことではありません。日々の生活の中ではうまくいかないこともあれば面白くないこともたくさんあるからです。そういう中でどれだけ神の心が体現できるか、正しい心と行いを実践できるかが心の修行なのです。だから反省は常に必要なのです。自分のしていることが本当に神の心に叶っているのか、正しいのかどうか、じっくり考えないと分からないからです)
本当の正しい修行とはそのようなものであり、だから、釈尊の説かれた正法やキリストの福音は聞かないといけないといっているのです。
その正法や福音が私たちが日々生活して行く上での指針となるからです。(もちろん祈りや反省禅定の指針ともなります)
その釈尊やキリストが説かれた神理を現代風に分かりやすく説いたのが、私が説いている法であり、その法が正しいから私には次々に奇跡が起きているのです。(そうして、その法の流布をじゃまする輩たちには災いが起きているのです。これほどこの法が正しいという証拠もありません)
この法の大事さが少しはお分かりいただけるでしょうか。(これが何度説明しても分かっていただけませんが。〔苦笑〕)
現在の日本にこれだけ災いが起きているのも、そうして経済にしろ社会生活にしろ、よくなりそうでならないのも、そのような本当の神の教えがあるのに、それを無視し続けているためです。(だから天が協力しないのです)
正しい修行をしている人たちには運やツキがあるだけではなく(天がよい方に導いてくださるからです)奇跡まで起こります。(そうしていろいろな神通力まで与えられるのです)
そのような人たちが増えれば、日本は嫌でも繁栄するのです。
正しい修行をされてはどうでしょうか。
追伸…それにしても、今月に入って葬儀屋が異常な忙しさとなったというウナッシーさんのコメントは気になりますね。
そういわれると私に起きる現象も今月に入り、また一段と不思議なことが起きるようになった気がするからです。
だから、今月からさらに激しい現象が現れるようになっているのではないかと思えてならないからです。
今月に入って、私にどんな現象が現れているのか、ブログには書きましたが(多くの鵜が飛んできたり、知多の海での魚の奇跡や庄内川で遭遇したエイなど)実際に観た方が理解しやすいでしょう。
ですから、今月撮った動画を先に公開しようかなとも思っています。(すでに撮ってあるSDカードがまだ二、三枚あるのですが)
今月に入ってまた一段と不思議なことがよく起きるようになりました。
それはつまり神の業がより激しく現れだした証拠であると思います。
その動画を観られて、少しでも心を変える人たちが出て来てくれることを願ってやみません。
そのような人が出てこなければ、異常な現象はこれから激しさを増すばかりであると思うからです。



人目の訪問者です。

実を申しますと亡くなった方のお一人は身内なのでした。そして私はその葬儀で奇跡的なことを体験したのです。恥ずかしながら通夜の席で大失態をやらかした私は、帰ってから姑に叱責されました。それでその晩に自分のした過ちを神とともに周囲の方々に反省をし感謝を施しました。そして次の朝になると事態は悪化し喪主の方が家にきて姑に注意しに来たことを後になって家内から聞きました。やはり間違った反省をしたと思いました。でもこの時実は、朝にいつものように、神に感謝をしていると自分のした悪かったところが湧いてきて反省のやり直しをしたばかりでしたので、まるで神に答え合わせをさせられている様でした。結果はやはり私に有りました。それから時間になれば葬儀に出掛けました。そこでも奇跡的なことがあったのです。火葬場での集骨までの待ち時間と精進落としと言って最後に一席を設ける席では、明るい方が相席になり通夜の失態により叱責されたことはどこへやら、とても良い環境で過ごすことが出来たこと。そして、もっとも驚いたのは葬儀が終わり家に帰ると姑が開口一番「今日はお疲れ様」と労をねぎらってくれたことでした。普通なら身内から注意を受ければ恥であり、口も聞きたくないと思うのです。その言葉を掛けてくれた姑に頭が下がるとともに神への感謝で胸があつくなりました。
正しい反省をされた証拠でしょう。
失敗は誰にでもあります。これからも頑張りましょう。