10月 30 2015
愛と慈悲の心
何か朝からこの辺り凄い雰囲気なんですが、それは無視してブログを書きましょう。
アメリカが中国の南シナ海に建設中の人工島周辺に艦艇を派遣したそうですね。
アメリカは、この南シナ海の航行を今後も続けるとのことですが、悪いのは中国の方なのですから、当然それはやるべきでしょう。いち早く日本もアメリカ支持を打ち出しましたが、これもまた当然のことであると思います。
米中は、細心の注意を払い会話も交えながらのこととはいえ、いつ偶発的な最悪な事態が起こるやもしれません。(誰もそのようなことは考えていないでしょうが、最悪の場合も当然考えなくてはいけませんから)
そうなった時に日本はどうするのでしょう。これもまた当然のこととはいえ、中国の背後をつき何らかの形でアメリカの援護射撃はしないといけないでしょう。(フィリピン、ベトナムなどアジアの国々と組んでです)
中国の暴走は止めないといけないからです。
マァ、そのくらいの気概で、明後日からの日中韓の首脳会議には臨んでいただきたいと思います。そうしないと中、韓にやられっぱなしで終わりそうだからです。
中国はすでに「歴史問題は避けて通れない」とプレッシャーをかけてきていますし、日中韓首脳会議の前日に(だから明日ですか)中韓の首脳会議を先にされるのです。
ということは、二国で組んで日本を(歴史問題などで)ボコボコにしようという魂胆は丸見えです。
中韓が、あまりに無理難題を吹っ掛けてくるようなら、そのような話に深入りせず早々に席を立つべきでしょう。(同じ国のこととはいえ)政治と経済は別なのであるし、中国は南シナ海や東シナ海の問題などあるからです。(そこらへんが中国の弱点のような気もしますが…)
アメリカが、この時期になぜ南シナ海航行を開始したのか?
元々アメリカはもっと早くから航行する気でいたとか、この前の米中首脳会談で習近平国家主席の横柄な態度にオバマ大統領が怒ってとか、いろいろいわれていますが、この日中韓の首脳会議も視野に入っていたのではないでしょうか。
アメリカは中韓があまりに歴史問題に固執して、日中韓の間で話が進まないことを懸念しているはずです。では、この会議の前に(直前に)そのような行為を行ったということは、この会議のことも念頭に入れてのことであったのではないかとも思えるのです。(だとしたら、そのカードは日本は使うべきであると思うのですが…)
どちらにしても、せっかく三国の首脳が顔を合わせるのです。実のある話をしていただきたいものです。
マァ、外交、防衛のシロウトの私が、あまりそちらに顔を突っ込んでもボロが出るだけでしょう。(笑)
お国のお歴々にそのような話は任せると致しまして、問題はこちらのことです。
いやはや凄い雰囲気です。(息が詰まりそうです)
何が起きているのか知りませんが、もし、起きる現象に拍車がかかっているのなら、詫びを入れたらどうでしょう。(私にではなく神にです)
どれだけ怒ろうが、わめこうが、静かにしようが、その現象は止まりません。
自分たちの行為を反省しない限り、その恐ろしい現象は止まらないのです。
それにもかかわらず、まだ嫌がらせをし続けている人たちがいます。本当に危ない行為です。もしかしたら、五十人、百人あっという間に癌になってしまうのかもしれないのにです。(…本当にそのくらいのこと起きてないですか。運ちゃんたち大丈夫ですか。〔汗〕)
もう少し神を畏れるべきでしょう。(本当にいつまで無神論やっているんでしょう。これだけいろいろ起きていてです)
傲慢な態度はやめ、少し謙虚な態度を取られてはどうでしょう。(神を畏れるなら、そのくらいの態度は取れるはずです)その方がよほど平和に暮らせるからです。
自分たちの意地や暮らしを守るためだけに、そんな傲慢な態度を取り続ける、これ以上の愚かな行為もないと思います。
神の心は愛と慈悲しかないからです。
その神の思いが、それ以上の間違いを犯させてはいけないという現象として現れているのです。いま起きている現象は、本当は恐ろしい現象なのではなく愛と慈悲に満ちた現象であるのです。現に神の心に叶った人には、そのような愛と慈悲に満ちた現象が現れているからです。
そのような神の愛と慈悲の心を早く知ることなのです。その愛と慈悲の心があるなら、くだらない意地や自分たちのことだけしか考えないような、狭量な考えなど出て来なくなるからです。
素直な心、相手を思いやる心、そのような心が多ければ多いほど幸福になり、そのような心が少なければ少ないほど不幸になります。
我の強い心を捨てられてはどうでしょう。そうすれば、よほど幸福になるからです。
(それは人も国も同じですけどね)
追伸…最近はよく庄内川に行くのですが、その帰りに中学生たちとよく会います。(下校する途中なのでしょう)
その中学生たちに私はよくバカにされるのですが、昨日もそうでした。数人の女子や男子中学生にバカにされました。
この中学校の生徒はもう何年も前から、私の姿を見かけると、そのような人をバカにする態度を取る生徒が多いようです。(他の中学の生徒もするにはしますが、この中学の生徒はダントツに多いですね。ここまでやってはいけないでしょう)
さすがに、これだけバカにされると法の流布にも支障をきたすように思います。(中学生にバカにされているような奴のいうことが聞けるかとです)
そうであるなら、祈らないといけないでしょう。だから、この中学の生徒たちをこれから徹底的に祈ることにします。それはご了承ください。悪いのはあなたたちの方だからです。
中学生があまり大人をバカにしてはいけないでしょう。その中学がどこの中学かははっきり書いておきたいと思います。
私が祈り、その中学がどうなるのか周りの人たちにも確認してほしいからです。
その中学校とは一柳中学です。
もし、このブログを読んでいる、その一柳中学の生徒がいたとしたら早く反省してほしいものです。法の流布のじゃまは、この世で一番悪いことであるからです。(大変なことになっているところもあるようですし)
とにかく、この辺りは悪い人が多いです。(法に対してという意味です)そういう人が少しでも減るよう私は祈り、法を説いて行くしかありません。
少しでも心を変えてくれる人が早く出てくることを願ってやみません。
(アメリカや中国、韓国の問題から中学生の問題まで、本当に幅広いですね。私のブログは。〔苦笑〕)



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