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5月 05 2011

法を伝える使命③

10:13 AM ブログ

もちろん、その政権やそこの知事の心に合わせて災いが起きたということは事実でしょう。しかし、共産思想など自民党の政権下でもありました。ですから、共産主義思想だけで、これだけ立て続けに、今まで起きたことがないような災いが起きるのは不自然です。(共産主義政権が政権をとっているということもありましたが)これだけ大きな災いが続けて起きたということは、他にもっと大きな理由があったのです。

それを理解しないから大きな災いが何度も起きているのです。

私がこのブログを再開したのは昨年の三月中頃でした。その一ヶ月くらい後から災い(最初は口てい疫でしたが四月の下旬くらいからではなかったでしょうか、口てい疫が発生しだしたのは)は起こり始めました。それから毎月のように、今までの日本には起きたことがない災いが続いたのです。

不思議と一致しませんか、ちょうど私がブログを書き始めて一ヶ月、体も段々と調子がよくなり始めた頃と。(私の手足の痛みが引いてきたのが、たしか四月の下旬頃だったと思います。その月の月末から始まった、男子プロのゴルフトーナメントの中日クラウンズに去年は行きましたので)

天はその頃から、今のような共産主義政権が日本の政権を取ったという縁(善にせよ悪にせよ、すべて縁によって生じるのです)の元で、次々と災いを起こします。しかし、それは共産主義政権が日本の政権を取ったことが第一の理由ではありませんでした。共産主義政権ということは、あくまで二次的理由に過ぎなかったのです。

では、第一の理由は何か、ということですが、それはもちろん私がここに書いている法を正しいものと知らせるため(高橋先生と園頭先生が本物の如来であり)それを多くの人が知って、私に協力し法を世界中に伝えるため、起こされたものであったのです。(その一つの証明として、天はここに書いたことに度々応えてくれました)

しかし、誰もそのことに気づきませんでした。そのような大きな災いを起こせば起こすほど、人々はこのブログに書いた法より、被害にあった人々の方に気持ちを寄せ、このような災害は百年に一度たまたま起きただけだ、それよりも被害にあった人たちを助けようと、今まで起きたことがない災害が続けて起きているにもかかわらず、なぜこんなことが起きたのだろう、なぜこんなことが続けて起きているのだろう、という疑問さえ持たず、心をまったく変えようとせず日々を過ごしていたのです。

いつまでたっても私の書いたブログを信じようとせず、協力しようとする人も現れません。

高橋先生が日本に出世され法を説かれました。その教えを継いだのは園頭先生でした。そうして、その教えを継いだのは私であり、私でこの日本で法を説いたのは三人目ということになります。

『仏の顔も三度』という言葉があります。

三人も法を説いて、それでも法を理解しないということであれば、もう日本に出ている人を天は許さないでしょう。その警告があの東日本大震災でした。

だからあの大震災の後、私の心から『日本の滅亡』という思いがあがってきたのです。

先週、名古屋でゴルフトーナメント(中日クラウンズ)が開催されました。しかし、先週は寒いし風は強いし、晴れていたかと思えば急に雨が降り出すし、という散々な天気でした。(そういえば去年の中日クラウンズを観に行った時〔このブログにも書きましたが〕遼君が世界記録の58というスコアーを出したのですが、あれは天が味方したからあんな記録が出たのだと私は書きました。私の目の前で天が協力してあんな記録が出たのだから、私と遼君は縁があるのだろうと後で書いたのですが、よくよく考えてみれば、私と遼君の縁だけで天があそこまでするのも大袈裟な話で、何ぼなんでもやりすぎです。〔何せ世界中にそのニュースが流れたのですから〕しかし、それだけの意味でなく、この法を世界に知らしめるために、天が遼君を通してあのような記録を出させたとしたら…あれだけ世界中で騒がれるニュースになったとしても、何も不思議ではありません)

先週の中日クラウンズに、もし私が行っていたら、ゴルフの選手たちはどうしたでしょう、きっとどうもしなかったでしょうね、またいつものようにこちらをチラチラ見て、私がゴルフを観ている所にボールを打ち込んでくるくらいが関の山で、わざとボールを私の方に打ち込んで無駄な一打を打つのなら、その無駄な一打の賞金分を、GTS心の研究所に寄付しようとする選手など誰もいなかったでしょう。

天はそれが分かっていたから、名古屋に来てそんな心ではいけないと、あんな天気にしたのです。それが証拠に中日クラウンズが終わった翌日からはポカポカ陽気になり、私など公園で昼寝をしていたくらいですから(もちろんブログの内容を考えながらですが〔笑〕)。

これ以上、法に気づかず協力をする人が誰も現れないということであれば、天は日本を潰すことになります。(歴史を見るならば、神の使いの言葉を信じず滅びた国はいくつもあります。特別日本が滅びたところで、さほど不思議なことではありません)

もし、ここに書いたことがいい加減なことだといわれる人がいたら、では、何で現在の日本に、今まで起きたことがないような災いが続けて起きているのですか?それを明確に答えていただきたいと思います。(もちろん今もそれは続いています)

現在の日本には優秀な方がたくさんいられるはずです。科学者でも政治家でも宗教家でも、どなたでも結構です。今の日本に起きている現象を正確に答えられる人がいれば、テレビでも新聞でもインターネットでも何でも結構ですから、しっかり答えていただきたいと思います。

これだけメディアが発達しているのですから、誰か名のある方が正確に答えてくだされば、原発の問題もありますし世界中の人々が安心するでしょう。

もう東日本大震災は(原発の問題もあり)日本の問題だけではなくなっているのです。なぜ、こんな大きな問題になっているのでしょう。なぜ、ここまで大きく問題が拡がったのでしょう。

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