1月 04 2016
心の向き
今日から仕事始めのところが多いのでしょうか?
しかし、この辺りの会社はまだ休みのところが多いですね。このままずっと休んでくれたら有難いのですが(ほんと、静かでいいです)そういうわけにもいかないでしょう。(笑)
仕事始めの前に、この辺りの会社の人たちは、今年は悪いことが起きませんようにと、お祓いにでも行った人が多いのではないでしょうか。(あまりにも悪いことが起き続けていると思うからです)
マァ、どちらに行かれてもそれは自由なのですが、ただ、どこに行ってお祓いをしても多分、今年も悪いことは起きると思います。
そんな無駄なお祓いなどされるより、心を入れ替え、これまでのことをよく反省し、私に布施などされてはどうでしょう。(このブログもよく読まれていることですし)
そうすれば恐ろしい災いも今年は起きることはないと思うからです。(心の向きが変わるからです)
それをされてはどうでしょう。それが一番の災いの起きない方法であるからです。
マァ、それこそいうだけ無駄ですかね。そういう無駄な話はこれくらいにして、今日から国会が始まるそうですね。(ずいぶん早いです)
参院選の話題が早くも新聞に出ていますが、今年から国会議員の方々も少々心を入れ替え、あまりくだらない議論を長々と続けるのは、なしにしてもらいたいものです。(例えば、細かいことになん癖つけてのけなしあいのようなです)
そういうことは時間の無駄でしかないからです。
国会での正しい議論を期待します。そのような正しい議論が続くのであれば、国会にも奇跡が起き、そのような政策を行えば日本にも奇跡が起きるからです。(もう、どこにでも、誰にでも奇跡が起きる時代となったからです)
この半年間の国会での議論を注視しましょう。
もしこの間、全然奇跡的なことが起きなければ、そんな国会議員はダメだということで(心が悪すぎです)今度の参院選を衆参ダブル選挙にしてもらい(安倍総理お願します)国会議員、総入れ替えみたいなことをしてもよいと思うからです。(総入れ替えは出来ないんでしょうが、大幅な入れ替えです。出来るだけ現職を落とすような票の入れ方を有権者がすればいいのです)
とにかくもう口でいいことをいうだけで、心が悪いような人が国会議員をやられていては国民が迷惑です。
これからは、自分たち有利の政策ばかりでなく、そのような国会議員の心まで有権者は観た方がいいでしょう。そうしなければ、心そっちのけで口でいいことをいっているだけの国会議員の地元などには、どんな災いが起きるか知れないからです。
そのような心が現れる時代となったからです。(だから、その議員の地元に奇跡が現れるようなら、そこの国会議員はよいということになります)
それだけ心の影響が強く現れる時代になったということですが、そういえば、去年の年末の紅白歌合戦は(二部制に移行してから)最低の視聴率だったそうですね。
国民的番組である紅白歌合戦がこれではいけないでしょう。なぜこうなったのかお分かりですか?
マンネリとか、歌手の顔ぶれとか、いろいろいわれているんでしょうが、やはり神への感謝が足りないからです。
去年の後半(十一月くらいからですが)奇跡的なことが起きた人が続出しました。
あれはなぜだかお分かりのはずです。そのような人たちはみな神に(そうして神がつくられたものに)感謝したからです。
そうしたら次々に奇跡が起きたのです。
では、紅白をつくる側も、そうして、その紅白に出る側もなぜそれをされなかったのですか?
それをされるのであれば(そのように心の向きが変わるだけで)何らかの奇跡が起き、視聴率も最低などということにはならなかったからです。
あの紅白の人たちが神に感謝され、そうして「神よ、どうぞ私たちを正しくお導きください」と祈ればよい案がたくさん出てきて、歌手の人たちにも奇跡的なことが起きて、異様な盛り上がりとなることも可能であったのです。
そのように祈るだけでも天が導いて下さるからです。
嘘ではありません。あの奇跡的なことが起きたスポーツ選手の人たちも、その程度のことしかやっていないと思うからです。(少し心を変える程度のことくらいしかです)
しかし、それでも奇跡的なことが続出したのです。
では誰であっても、少しそのような心になるだけで奇跡は起きると思われないでしょうか?
少し正しいことをするだけで十分奇跡は起きるのです。それだけ心を神に向けるということはよいことであるからです。
逆にいうなら、それだけ神にソッポを向いているということは不幸なことなのです。神から力をいただけないからです。
しかし、その神の方に心を向け、神の力を少しでもいただけるのであれば、それだけでもう奇跡的なことが起きるのです。それだけ神の力とは偉大であるからです。
ですから、もっと多くの人が神に頼ればいいのです。そうれば多くの人に奇跡が起き、幸福になれるからです。(ずいぶん低迷しているテレビ局もあるようですが、少し神に祈られたらどうですか?それだけでもよい兆しが現れてくるからです)
しかし、それもこれも自分の心をまず変えないといけないのです。心を変えないと神を思う心にはならないからです。(無神論のままでは神などとても思えませんから)
これくらい書けば、私が心のことをなぜこれほどいうのかお分かりいただけると思います。
心を神に向けるだけで奇跡は起き、そうして、その心をきれいにするなら、きれいにすればするだけ、その神の力は大きくいただけることになるからです。(だから、釈尊やキリストは、祈って大自然を動かしたり、様々な奇跡が現れたりしたのです。あのような偉大な方々は、心が完全に神の方を向いていて、そうして誰よりも心がきれいであったからです)
心の向き、そうして心をきれいにすることの大事さが、少しはお分かりいただけるでしょうか。
心の向きを少し変えるだけでも奇跡は起きます。
その心の正しい向きを教えているのが、この法なのです。



人目の訪問者です。

早速いままで見られなかった様が家の中で現れてきました。
今迄は家内は明るく家の中を回してくれていて有り難いと見ていました。しかし今日は家内の言動に皆が反応し、その都度私は公平にフォローしています。
家内の事を理解していると思っていた家族でさえも他愛もない見方をしていることに気が付きました。こう言っては手前味噌ですが、理解しているのは旦那の自分だけなのかな、では家内を通して家の中を調和しようという目標も出来ました。本当の意味で身辺整理が出来ないと、とても大きなことは出来ないと思います。与えれた順をしっかっりと歩んで反省と感謝で邁進して切磋琢磨します。
そうでしょうね。家族といえども、うわっつらしか見ていない人が案外多いでしょうから。(私の母もそうですが、私のことなどただのバカ息子くらいにしか見ていないようです。〔笑〕)
法を知ると深いところも読むようになってきます。
頑張ってください。