1月 14 2016
天に逆らうな
ここ二、三日妙に静かです。(どことはいいませんが。たまにキレますけどね)
この辺りは急に怒りだしたり、そうかと思うと急に静かになったり、極端な行動を取る人が多いのですが、昨日は久しぶりにあちこちを歩いてみました。
少しは様子が変わったかと思ってです。
歩いてくる人は相変わらずなのですが、これまで近くを歩くとうるさかった会社がずいぶん静かになっていましたね。(お蔭で辻説法をしそこなったところも多かったです。静かなところでいきなり辻説法は出来ませんので)
こちらにからむのに飽きたのか、反省したのか(これはないでしょうが)分かりませんが、前よりはずいぶん静かです。
もう何年にもわたり、悪いこと(サイレン)が続いているのです。いい加減、私のせいにし続けるのも疲れますよね。
反省されたらどうでしょう。そうすれば、この災いも収まり奇跡も起きてくるからです。
私のせいにし続けても、悪いことは止まりません。では、別のやり方をされてはどうでしょうか。
と、いくら私がいっても、病気になる人が次々に出ていては感情がそれを許しません。(そういうことは全部私のせいにしていますから)
現象が何も出なければ、その教えを信じる人はほとんどいないのでしょうが、その現象が次々に現れると、今度は、その教えを信じはするものの、起きて来た悪い現象を、すべて一人の者のせいにして自分たちは少しも反省しようとはせず、その者を目の敵にしている。
本当に正しい教えを伝えることは難しいものですね。特に現代の人にはです。(現象が出なければ信じないし、出たら怒るしです。〔苦笑〕)
普通は、現象が出たら、信じて従うものですが、日本の人は無神論の人が多く、神を神とも思っていません。
だから、神の現す奇跡をさほど凄いとも思わないのでしょう。それよりも、そういうことを起こされたら金儲けが出来なくなると(とにかく金儲けが一ですから)迷惑としか思っていないのですから、私を目の敵にするでしょう。
よけいなことばかりしていると思ってです。
神の業を畏れようともせず、人のせいにして怒っているだけで、何が起きても金儲けだけは続けている。
神の業よりも、金儲けの方がはるかに大事なのです。(苦笑)
これだけ神から心が離れた人たちを、神の心に近づけようなどとは至難の業だと思うのですが(これだけ神から心を離したら普通であるなら滅ぼされますから)それをやれと天からいわれているのですから、こちらはそれをやるしかありません。
だからやっているのです。
これだけ多くの人が病気になっているのですから、今のままでは滅ぼされますよ、といっている私のいうことも、あながち嘘ではないと分かりそうなものですが、とにかく(特にこの辺りの人は)病気になったら私のせい、あちこちで不幸が起きたら、それも私のせいで、自分たちの心が悪いとは少しも思いません。
私には、次々に奇跡が起き、自分たちには一つも奇跡が起きないで災いしか起きていないにもかかわらず、それでも、私の正しさは認めず、自分たちの間違いも認めず、それもこれも全部お前のせいと怒っているのです。
どうやったらいいんでしょうね。これだけ責任転嫁が身についてしまっている人たちを反省させるのはです。
奇跡が起きようが、罰が当たろうが、一切そういうことを認めようとせず、悪いことをただ人のせいにして怒っているだけ、これだけの現象が周りに現れて来ているのに、それに驚きもしなければ、畏れもしない、責任転嫁ばかりで進歩がない、これではどうしようもありません。
もう時代は変わっているのです。
そうであるなら、その時代に合わせた心と行いをしないといけないでしょう。そうしなければ、その時代にいることは出来なくなるからです。
これから一段と現象が激しくなるそうです。(特にこの辺りはです。一変にということが起きてくるそうです)
いま程度の現象では、誰も心と行いを変えようとしないのですから、それも必然でしょう。
天が次々に現象を現し、正しい道に導こうとしているのです。(私が現しているわけではないのです。だいたい一人の人間がそんなこと出来ると思いますか?)
その導きには従うべきでしょう。それが人として本当の進むべき道であるからです。
(なんか今回、愚痴のような、文句だけのような、そういうブログになってしまいました。昨日あちこちを回ってみての感想です。思考停止している人があまりに多いと思ったからです。先に先にと進まないと、もう置いていかれるのです。置いていかれるのならこの時代にはいられないのです。そういう時代となりました。早く歩を進めてください)
追伸…昨夜、テレビである番組を観ていたのですが(何とかミステリーとかいうやつです)その番組は本当に不思議な映像がたくさん出てきます。
中にはトリックもあるのでしょうが、あれだけ不思議な映像がたくさん出てくると、UFOの存在や霊の存在など実感できますよね。(逆に、あれだけ不思議な映像がたくさんあるのに、そういうものを全部否定してきたこれまでの考えの方が理解出来ませんが。あまりに狭量すぎてです)
その中で、この前ロシアに落ちた隕石の映像がありましたが、あの隕石はロシアに落ちる寸前に爆発を起こします。
その爆発のお蔭で、あの隕石の被害はあの程度ですんだそうです。
あの程度といっても、負傷者が千二百人も出て被害額は二十八億円くらい出ているそうですが、それでもです。
もし、あの隕石が爆発せずに、そのまま墜落していたら、なんと広島の原爆の三十倍の威力に相当するエネルギーが、そこに落ちていたことになるそうですので、それに比べればずいぶん被害は少なかったのです。(広島の原爆の三十倍って。〔大汗〕もし、そのまま隕石が突っ込んでいたら地球が壊れていたかもしれません)
だから、あのロシアに落ちた隕石がもし爆発しなければ相当やばかったのです。(ロシアのみならず地球もです)
ところがです。昨日のテレビで、その隕石が爆発した時の映像をスローでやっていたのですが、その隕石が爆発する寸前に、なんとUFOがその隕石に飛び込んでいったのが映っているではありませんか。(隕石を突き抜けていましたけどね。そのUFOは)
もし、そのUFOが突っ込まなかったら、あの隕石は爆発を起こしていなかったのです。
あの映像だけ見ていると、まるでUFOが体当たりして隕石を爆発させて地球を救ったように見えましたが、そういう見方をする人はネットを見ると多かったようです。
しかし、私はこの映像を観て、やはり高橋先生のいわれていたことは正しかったのだな、と改めて思いました。
高橋先生もUFOのことをいわれていたことがあったからです。
そうして、そのUFOの大部分は、天上界から来ているものである、といわれていたからです。(だから他の天体から来ているUFOは一部であるということです。その他の天体から来ているUFOが地球に墜落したり、地球人に悪さしたりしているのではないでしょうか。天上界から来ているUFOならそんなことにはならないと思うからです)
天上界から来ているUFOが大部分であるのなら、この地球を救ってくれるのも分かりますし、そうであるなら、あのロシアに落ちた隕石を、落ちる寸前で爆破させたUFOも天上界から来ていたUFOであると確信できるからです。
このように、天上界は物心両面で地球の人々に救いの手を差し伸べているのです。
その救いを拒否しているのは、地球に出ている人たちなのです。
天上界の力を借りるのであれば、どのようなことも可能になるのです。(そのようなUFOまで天上界ではつくれているからです。〔そのUFOに乗って、七百五十年後に私たちは他の天体に行くことになりますが〕では、原発の核廃棄物処理の技術など造作もなく出来るのです)
いつまで心を閉ざしているのですか?
いつまでも天の思いに逆らっていてはいけないのです。(従えば、夢のような世界が広がるからです)



人目の訪問者です。

今朝から会社では仕事の進捗で問題が起こりました。順調にいっていれば問題は起こらないはずですね。それが滞り流れていないため上の方から指摘されたようです。当然現場では現場の言い分があるわけで、上司の問いに答えていったわけなのです。20~30分の話で終わったのですが、その後で仕事しながら現実の流れを同僚と話していました。しかし、ふと気付いた事があり、これは神からの気付きであり何かこの事を通して課題を頂いているなと思った瞬間、今話してるのは正当な理由でありながら、本当は自分の正当性を主張したい自分は間違っていないと思う自己保存のものである事が分かりました。今は昼休みです。先ほどその辺りを神に詫び、自分の未熟さを詫び、気付かせて頂いたことへの感謝を心から行いました。さてここからの行動が非常に重要となると思うと仕事にも一段と気合いが入りそうです。
その調子で頑張ってください。
今朝の寝起きはスッキリしています。私は最近朝起きると世界が変わったように思えるのです。それは、朝の感謝をしていると浮かんできた事があり、昨日起きた問題については、私が発した正論は自己保存ではなく心に秘めたものであり、それを自分に知らめるために起きた現象であったのです。それを基軸として進むのだ、ということを感じたのです。現実的に生産の遅れは解消するわけもなく、そのあたりを如何に処するかに掛かっていると思います。